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【国産・天然醸造】合わせ味噌の通販|赤味噌と白味噌を長期熟成しブレンド

【国産・天然醸造】合わせ味噌の通販|赤味噌と白味噌を長期熟成しブレンド

国産原料使用
赤味噌のコク、白味噌の甘み
美味しくない味噌汁は認めない。

 

当店の味噌の中で、人気 NO.1
迷ったらまずこちらをオススメしています。

●天然醸造「合わせ味噌」|長期熟成へのこだわり

北海道産丸大豆・国産米・長崎の塩を使用した国産原料の合わせ味噌

北海道産の丸大豆、国産米、長崎の塩を使用し、合成保存料や着色料、漂白剤等は一切使用していない天然醸造。
米に麹菌をつける米みそで、生きている生味噌です。

 

●香り高く塩カドのない天然醸造の合わせ味噌

香りが良く、塩カドがなく風味豊か

甘みのあり、酸味の少ないまろやかな味噌です。
毎日食べる味噌だから、一切の妥協をせず熟成するまで売りません。

 

●1年半熟成赤味噌×6ヶ月熟成白味噌の贅沢な合わせ味噌

赤味噌と白味噌をあわせた『合わせ味噌』

当店の赤味噌には麦が入っていますがこの合わせ味噌には麦が入っていません。
つまり、この合わせ味噌の為に麦を含まない赤味噌を1年半から2年熟成させて作っています。
そして、一般の白味噌は1週間~2週間はどの短期間で熟成させて仕上げますが、当店の白味噌は3~6ヶ月じっくりと熟成させています。
ここまで長期熟成させた白味噌はありません。
これらの2つのこだわりを合わせた特別な『合わせ味噌』です。

 

●白味噌の甘みと赤味噌のコクが活きる万能合わせ味噌

味噌汁・豚汁・魚介料理にも合う国産合わせ味噌

両方の良いものが活かされている味噌なので、具材は何でも合います。
あっさりした豆腐から、癖の強い魚介などにも万能。

 

●話題の「長生き味噌汁」に最適な合わせ味噌

話題の『長生き味噌汁』にもおすすめ!合わせ味噌

赤味噌と白味噌、玉ねぎのすりおろり、リンゴ酢を併せた話題の『長生き味噌汁』には、すでに、赤と白を合わせているので、この味噌1つで合わせる必要がないので便利でおすすめ。

 

 

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丸新本家の合わせ味噌は、1年半熟成の赤味噌と3〜6ヶ月熟成の白味噌を独自配合した、北海道産丸大豆・国産米・長崎の塩のみの天然醸造みそです。丸新本家の一番人気。



● FAQ

合わせ味噌と単独の赤味噌・白味噌の違いは何ですか?
合わせ味噌は、性格の異なる赤味噌と白味噌を配合してコクと甘み・香りのバランスを取った米みそです。丸新本家の合わせ味噌は、1年半熟成の赤味噌(合わせ味噌用に麦不使用)と、3〜6ヶ月の長期熟成白味噌を独自比率でブレンドしています。
丸新本家の赤味噌は、赤味噌と赤だしの2種類があります。どちらも米味噌を長期熟成させた赤味噌で、赤味噌には麦を加えていて、さっぱりとした後味が特徴です。赤だしは、熟成期間が当社の味噌の中でも超長期熟成で、3年~4年熟成しています。深いコクとうまみが特徴です。
丸新本家の合わせ味噌の原料は?
ベルギー国際品評会モンドセレクションの最高金賞を、2006年から2026年まで21年連続で受賞しています。国産丸大豆「黒大豆」と国産小麦を使い、酵母・木樽・天然醸造で2年熟成した、湯浅醤油有限会社を代表する醤油です。
話題の長生き味噌汁に使えますか?
最適です。長生き味噌汁(順天堂大学医学部 小林弘幸教授考案 参考文献:アスコム社 『医者が考案した「長生きみそ汁」』)の味噌は、赤味噌と白味噌の組み合わせを前提としますが、本品は既に赤白を配合済みのため2種類を買い揃える必要がなく、1本で長生き味噌汁を完結できます。
どんな料理に合いますか?
万能タイプです。味噌汁・豚汁・魚介料理 (鯛のあら炊き、サバ味噌)・味噌田楽まで幅広く活躍します。塩カドがなく香り高い穏やかな味わいで、淡白な豆腐から癖の強い魚介まで合います。
容量はどのサイズを選べばよいですか?
初めての方やお試しは400gカップ、常用なら950gカップ、コスパ重視なら1kg量り売り袋がおすすめです。内容は同じ合わせ味噌です。
紀州・和歌山の発酵文化として、どのような背景がありますか?
和歌山県湯浅町は、鎌倉時代に、中国・南宋に行った僧侶が持ち帰った金山寺味噌が保存食として伝えられ、その製造過程から醤油が生まれた歴史を持ち、全国に広がりました。丸新本家は創業1881年、創業当時から金山寺味噌の製造販売を行っています。