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しょうゆもろみ丸新本家のしょうゆもろみは、塩分6.5%、醤油味ですがそんなに辛くありません!
濃口のもろきゅう派、お酒の好きな方におすすめ!粒々感もしっかりあります。
食べるもろみ好きで、ちょっと味の濃い方が好きな方におすすめです。

もろみみそと金山寺味噌の違い

もろみ味噌は金山寺味噌のように具(野菜など)が入っていません。
金山寺味噌の具がないものがもろみ味噌です。こちら「しょうゆもろみ」は、醤油味のもろみ味噌です。

具が入っていないので、新鮮な野菜に付けたり、冷奴に乗せて食べるのにぴったりです!


誇りをかけた逸品をぜひ



丸新本家もろみのおいしさの秘密

色がきれい

丸新本家では130年続いている伝統製法を守りつつ、四代目が開発に開発を重ねた結果、
きれいな色のもろみを作る事に成功しました。

色のきれいな味噌はおいしい…と言いますが、このきれいな色の秘密は丸新本家独自の質の良い麹にあります。

必要ないものは使わない

保存料、着色料など、自然なもの以外は一切使用していませんので、やさしい昔ながらの味を引き出す事ができます。



おいしいお召し上がり方【和歌山の郷土料理:おかいさん(茶粥)のつくりかた】

1、鍋の水1〜1.2Lとほうじ茶のティーバッグを1つ入れ、しっかりとお茶を煮出します。
2、お茶が沸いたらティーバッグを取り出し、洗った米0.5合を入れ中火で約20分炊きます。(ふたはしない)
3、火を止めて、10分ほど蒸らして完成です。

焼き魚と、炒め物に、きゅうりと

温かいご飯やお茶漬け、紀州の茶粥と共に。パンにも合います。
また、もろきゅうにしたり、スティック野菜のディップとしても人気。
豆腐、魚やお肉、チーズとの相性も抜群。炒めものの調味料としてもご使用頂けます。

色々な食べ方でお召し上がり下さい。



丸新本家のもろみ味噌の作り方

その1、大豆を炒る。

大豆を炒って、石臼でひき割り、皮を取り除いて洗って水に浸します。
(湿度・温度をみながら調整する)

大豆を炒っているところ



その2、水に浸し、蒸す。

皮を取り除いた大豆、米と大麦、それぞれ洗って、別々に水に浸します。
(こちらも温度と湿度をみながら調整します)

炒って皮を取り除いた大豆、米、大麦

その3、麹菌をつけて室でねかす

1と2を蒸して麹菌をつけて3日間。室(むろ)で寝かせて麹を作ります。

麹菌とねかせているところ

その4、材料を混ぜ、樽に入れて熟成させる

3に塩、砂糖、水飴などの調味料を混ぜます。うす塩にするため、一手間を加えています。
樽に入れて重石をのせて熟成させます。

もろみを熟成させているところ

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もろみみそ540g

しょうゆもろみ 540gカップ 国産原料使用・無添加 【丸新本家の食べる醤油】【14054】

939円(税込)

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