コラム, テレビで紹介されました, マスコミ掲載情報

関テレ8 NMBとまなぶくんで『燻ししょうゆ』が紹介

2018年10月26日 関西テレビの『NMBとまなぶくん』
毎週金曜日 深夜0:55~1:25 で
湯浅醤油 燻ししょうゆが紹介されました。

この日のテーマは、『新米をおいしく食べよう!極上ごはんの魅力』
芸能界のお米博士・大桃美代子先生から、新米の季節にぴったりな「お米」をまなびます!
まずは、今が旬!新米の季節に食べたい!ごはんの名店を紹介!!

その後、大桃先生が選ぶ!絶品ごはんのお供BEST3を発表!
お取り寄せもできる!日本全国から厳選したご飯のお供に舌鼓!!

この中のBEST2で湯浅醤油使用の燻製しょうゆ『燻ししょうゆ』が紹介。

NMBのあんちゅ(石塚朱莉)さんが
たまごかけご飯にかけて、大絶賛してくれました。

副担任のかまいたちの濱家さんも、醤油をひとなめして、
『うんま!』と絶叫してくれてました!

燻ししょうゆのページはこちら
https://www.marushinhonke.com/SHOP/57953/126618/list.html

NMBとまなぶくんの番組HPはこちら
https://www.ktv.jp/manabu/

コラム, テレビで紹介されました, マスコミ掲載情報

テレビ和歌山 わくわく編集部で湯浅醤油・丸新本家が紹介

テレビ和歌山 みんなで作る和歌山情報
わくわく編集部で湯浅町が9月28日と10月5日と
2週にわたり紹介され、湯浅醤油が紹介されました。

安田大サーカスヒロちゃん、漫画家のマエオカテツヤさんが取材で、来てくれました。

 

コラム, テレビで紹介されました, マスコミ掲載情報, 海外メディア掲載情報

オランダの人気番組 Keuringsdienst van Waarde で湯浅醤油 生一本黒豆が紹介

オランダの人気テレビ番組『Keuringsdienst van Waarde』で
湯浅醤油 生一本黒豆醤油と醤油蔵が2018年10月4日に紹介されました。

この番組は、食品や他の消費者製品の生産について調査をしたり、
検査をして安全性について調べて真相をあばくような内容らしいです。

今回は、世界中の醤油について調べ、湯浅醤油が本物と証明されたようです。
この後、お問い合わせや注文がオランダからたくさん頂きました!

番組の内容はこちら↓
https://www.npo3.nl/keuringsdienst-van-waarde/04-10-2018/KN_1701392

KEURINGSDIENST VAN WAARDE

SOJASAUS

DATUM UITZENDING: DO 4 OKT 2018 20:25

Massaal dopen we onze sushi, sashimi en rauwe vis in een zwart en vloeibaar goedje, beter bekend als sojasaus. Maar de ene sojasaus is de andere niet.

コラム, 企業コラボ

ローソンのおにぎり 湯浅醤油 焼おにぎり(関西限定発売)

2018年10月、関西限定でコンビニ・ローソンで
湯浅醤油 樽仕込み 丸大豆醤油使用 焼きおにぎりが発売されました。

湯浅醤油使用 ローソン焼おにぎり

このおにぎりに使用している醤油は、『湯浅醤油 蔵匠 樽仕込み』、
国産の丸大豆を使用し、杉樽で1年半じっくりと熟成させた濃厚な
香り高い醤油です。おにぎりになっても、しっかりした味で

おにぎりになっても、しっかりした醤油味!ローソン様では、関西限定でスポットで発売して
頂いています。人気商品なので、昨年も延長延長で、結構長く販売して頂きました!
関西のローソンさんで、是非、見つけて下さいね!

コラム, 展示会情報

ツーリズムEXPOジャパン2018(東京ビッグサイト)に出店

2018年9月20~23日、東京ビッグサイトのツーリズムEXPOジャパンに
湯浅醤油有限会社では、体験蔵見学とイスラム向けハラル醤油を紹介する為出店。
4日間で来場者数は207,352人と発表されていました。

来年の「ツーリズムEXPOジャパン2019」は2019年10月24日(木)~27日(日)の4日間
インテックス大阪にて開催予定だそうです。

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帝国データバンクの雑誌に湯浅醤油有限会社が掲載

2018年9月6日発行
帝国データバンクが発行する雑誌 『TDB TEIKOKU NEWS daily』の
コーナー、ビジネスランチャー【第288回】で湯浅醤油有限会社が 掲載されました。

「世界一の醤油」作りにチャレンジしている湯浅醤油(有)を取り上げたいという事で、取材して頂きました。
5代目 新古敏朗が醤油事業を立ち上げた時の話、また、色々な試みをしていることなども紹介。
取材が、少し違う視線から見て書いてくれています。

お休みのお知らせ

9月4日の営業について(台風21号)

和歌山県に非常に強い勢力の台風が近づいている為、
下記営業となります。

白浜とれとれ市場全体が臨時休業となっている為、
とれとれ市場店もお休みなります。
元々9月5日(水)6日(木)は休館日となっていた為、
3連休となりますことご了承下さい。

田辺店、湯浅本店も雨風が相当強くなって参りましたので、閉店させて頂きます。

また、宅急便の発送につきましても、明日以降に発送させて頂きます。
お急ぎの方には大変申し訳ございませんが、ご了承下さいませ。

コラム, マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

発酵食文化伝承人・伏木暢顕様(発酵王子)が湯浅醤油を紹介☆

2018年8月30日発売
男の隠れ家別冊 『医師が勧める カラダが喜ぶ正しい食べ方』に掲載。

発酵食という"旨味の美学"
古来、日本人は発酵食を積極的に取り入れてきた。
健康をもたらし、美味でもあるからだが、現在はどうか。
専門家である伏木暢顕様に発酵食の現状について聞いた!の中で、
湯浅醤油有限会社の蔵職人が日本の発酵文化を守る人々で紹介されています。

発酵文化伝承人ってどんな仕事してるの?

伏木さんは日本の発酵食文化の伝承人を自認する。
人と文化を発酵を通じての地域活性化を図ると共に、昔ながらの天然醸造を続ける
蔵の存続に力を注ぎ、イタリア、スペイン、フランスなど世界に発酵の魅力を伝えている。

 

コラム, 展示会情報, 海外メディア掲載情報

香港FOOD EXPO 2018

2018年8月16日~20日 香港フードエクスポ(香港フーデックス)に出店しました。

壇上で、香港の超有名中華料理シェフ
中国 特級厨師 尹達剛 Wan Tat Kongワン・タッコン氏(左から2番目)による
湯浅醤油を使用した料理のデモンストレーションがあり、商品説明もしました!

湯浅醤油を、大変気に入ってくださり、最高の醤油とお褒めの言葉を頂きました!

このシェフは、日本、台湾、香港で数多くの料理本を出版され、
香港のテレビ、ラジオでも数多く出演される有名人で、
1988年には、中華料理調理師の最高位につき、2018年度には、外務大臣表彰を受賞されています。

 

コラム, 企業コラボ, 展示会情報

無印良品キャンプ場で醤油づくり体験

2018年8月17日、18日と無印良品の南乗鞍キャンプ場にて
今年も『醤油づくり体験教室』を行いました!

何年目になるのでしょうか?
毎年、呼んで頂いていて、喜んで頂けることがとても嬉しいです。

無印良品様の南乗鞍キャンプ場のブログはこちら
https://www.muji.net/camp/minaminorikura/blog/

お休みのお知らせ, 丸新本家からのお知らせ

お盆の営業について

●店舗について
湯浅本店、蔵カフェ、田辺店、白浜とれとれ市場店は、通常通り営業しています。
蔵見学もして頂けますので、お立ち寄り下さいませ。
蔵見学の専用ダイアル: 0737-62-2100

※白浜とれとれ市場店は、9月5日(水)、6日(木)休館日。

●通販について
インターネットでのご注文は、お盆中でも通常通り発送致します。
但し、交通渋滞などが予想される為、通常よりも配達が遅延することが
あるかもしれませんがご了承ください。

電話・FAX注文につきましては、8月11日(土)~15日(水)まで
湯浅本店の事務所がお休みの為、休み明けの発送になります。
お盆までに発送をご希望の場合は、10日(金)11時までにお電話ください。

お急ぎの場合や、発送のお荷物についてのお問い合わせは、田辺店にご連絡下さいませ。
田辺店 フリーダイアル:0120-345-124  FAX:0739-25-7474

●卸の発送について
8月11日(土)から15日(水)まではお休みとなります。

コラム, マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

雑誌 CREAクレア 8・9月号 に湯浅醤油 九曜むらさきが掲載

雑誌 CREAクレア 8・9月号
『47当道府県からおいしいお届け!
日々のごはんのお取り寄せ。』テーマの
『醤油とバター』のコーナーで湯浅醤油 九曜むらさきが紹介されました!

本当に、炊き立てのご飯にバターと醤油。
ただ、それだけで幸せですよね。
いつも家に常備するものだから、上質のものにアップグレードするだけで
食卓がぐっと豊かになる。
是非、試して頂きたいです。

湯浅醤油 九曜むらさきのページはこちら
https://www.marushinhonke.com/SHOP/3555/58245/list.html

雑誌 クレアについてはこちら
http://crea.bunshun.jp/

コラム, マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました, 雑誌で紹介されました

湯浅なすカレー リビング和歌山で紹介

2018年7月28日 リビング和歌山に
湯浅なすカレーが掲載されました。

ナスはナスでも、大正時代から伝わる紀州の伝統野菜「湯浅なす」を使用。
その甘味とスパイスの辛味がいい感じにドッキングされ、編集部の“カレー女子”が絶賛。

湯浅なすカレーのページはこちら
https://www.marushinhonke.com/SHOP/61051.html

マスコミ掲載情報, 企業コラボ, 雑誌で紹介されました

雑誌:和nagomi掲載 イタリアのチーズと日本の醤油をつないだ奇跡の人(宮本喜臣)

2018年7月24日発行
雑誌:和歌山 人・もの・地域
和nagomi に掲載して頂きました。

和歌山とイタリアとチーズと湯浅醤油のコラボ
世界に誇る和歌山の魅力特集で「蔵匠 樽仕込み」醤油が紹介されました。

和歌山を代表するチーズの達人の宮本さんが、イタリアのチーズ造りを見学して、
日本の醤油をアレンジしようと思いつき、湯浅醤油の樽仕込みのしょうゆのモロミを持ち込んで
夢のコラボレーションを完成した、スペシャルチーズです。その名も『モロマッジョ』!
このチーズ、本来なら固くなるチーズらしいのですが、醤油もろみをつけて発酵させると
なぜか固くならず柔らかい。醤油の塩気がチーズとマリアージュして美味しんです!
ここに来るまでに、本文には載ってませんが、何回もイタリアに訪問し、弊社にも来ていただき
何年もかけて完成させた商品です。
イタリア人にも日本人シェフ達にも評価が高く、まだ生産量も少ない製品です。

入手は、コパンデュフロマージュ、宮本喜臣様にお問い合わせ下さい。
https://www.copain-f.com/

コラム, マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました

地方新聞 和歌山特報で湯浅醤油の「ペットボトルでマイ醤油づくり」が掲載

平成30年7月10に湯浅小学校で行われた「ペットボトルでマイ醤油づくり」が
7月21日の和歌山特報で掲載されました。

4人で1班となり、ペットボトルで醤油づくりをしますが、
夏休み中は順番に家に持ち帰り、ボトルを振って撹拌する。

搾ってビン詰めするのはまだまだ先。
それぞれラベルをつけて、世界で1つのマイ醤油になります。
愛情を込めて育てると、各班、違った味になるので
味比べをするのも楽しみの1つ。

コラム, 企業コラボ, 地元小学生の体験学習

十勝ヒルズ 自然栽培大豆と小麦で作る醤油造り体験教室

2018年7月7日、8日の2日間、北海道 十勝にて、
奇跡のリンゴの木村秋則様のグループ自然栽培研究会主催の
『十勝産 自然栽培大豆と小麦で作る醤油造り体験教室』が開かれました。

講師は、弊社5代目 新古敏朗とアシスタントの蔵人2人
佐武と黒蔵です。
毎年、大人気で大盛り上がりのイベントで、今年も
本当に楽しい時間をたくさんの皆様と過ごすことが出来ました!
ありがとうございました。

コラム, マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました

5月29日読売新聞夕刊で湯浅町と湯浅醤油について掲載

2018年5月29日 読売新聞夕刊にて
湯浅町と湯浅醤油について角長さんと当店 湯浅醤油有限会社の記事が掲載されました。

角長さんも当店と同じく古くから湯浅醤油を製造されています。
同じ湯浅醤油の製造蔵ですが、それぞれに良い所や
異なっている所などが発見できると思いますので、湯浅町にお越しの際は
是非どちらもお立ち寄りください。

湯浅醤油有限会社の蔵見学の一部
湯浅醤油有限会社の蔵
大人気 醤油ソフトクリーム

売店横の蔵カフェにて醤油ソフトクリームを販売しています。
インスタ映えすること間違いなしです。

蔵見学についてはこちらから
https://www.yuasasyouyu.co.jp/

角長さんについてはこちら
http://kadocho.co.jp/

コラム, マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

雑誌クロワッサン5/25特大号の 「発酵食と油のお取り寄せ」特集に丸新本家の塩麹が掲載

雑誌 クロワッサン5/25特大号
「発酵食と油のお取り寄せ」特集に丸新本家の塩麹が掲載☆

数年前から麹や甘酒、納豆といった発酵食がテレビやSNSで話題になり、
最近では腸活と言われているのでまだまだブームは終わらないですね!

発酵食には美肌効果や老化防止、ダイエットに効果があると言われています。
また、消化吸収も良くなり、栄養価を上げる効果もあるので女性には嬉しいことだらけですね!

「お肉が柔らかくなる!」とまとめてリピート買いをされるお客様も多くいらっしゃいます。
国産原料のみ使用しておりますのでご安心してお使い頂けますよ!

塩麹のお買い求めはこちらから↓
https://www.marushinhonke.com/SHOP/99700.html

クロワッサンのご購入、試し読みなどはこちらから↓
https://magazineworld.jp/croissant/croissant-973/
発行元:株式会社マガジンハウス様

コラム, 企業コラボ

湯浅醤油xチーズ Copain de Fromageの宮本さんとコラボ

和歌山で唯一のチーズ専門店『Copain de Fromage』の宮本さんが
和歌山xイタリアで完成したチーズ、MOrmaggio誕生!

湯浅醤油のモロミをイタリアに持ち込んで完成させた新しい発酵食品です。
先日東京でも取材が行われ参加してきました。

色の丸いのがチーズで茶色が醤油のモロミです。

『Copain de Fromage』のお店のHPはこちら
https://www.copain-f.com

朝日放送 LIFE夢のカタチのHPの宮本さんのページはこちら
https://www.asahi.co.jp/life/backnumber/detail.html?time=201805121100&id=37

マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました, 海外メディア掲載情報

醤油もろみxチーズMormaggio イタリアで紹介された記事

醤油とイタリアチーズの2つの発酵文化を結びたい
という願いを込めた
若い日本の起業家であるチーズの宮本義臣の夢が実現したお話です。
イタリア語なので、わかりませんが、見てみて下さい!
イタリアで公開された記事です。
マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました, 雑誌で紹介されました

味噌情報誌 JAPAN MISO PRESSに丸新本家の金山寺味噌が紹介

日本唯一の味噌の情報誌「JAPAN MISO PRESS(ジャパンミソプレス)」
2018年4月号に金山寺味噌の特集が取り上げられ
丸新本家も紹介して頂いています!

この情報誌は本当にどのページを見ても味噌、味噌、味噌づくしです!
味噌が大好きな”ミソガール”による味噌に関連した豆知識、レシピ、お店等
情報が盛りだくさんです。

紙面にもありますが、金山寺味噌は醤油の元となっております。

鎌倉時代、和歌山県の由良町にある興国寺というお寺の覚心というお坊さんが
中国へ渡り、金山寺味噌の手法を日本に持ち帰ったのが始まりと言われています。
その後、湯浅町を中心におかず味噌として親しまれました。
金山寺味噌を仕込む際に出る野菜の出汁が「大変美味しい!」と噂になり
調味料として使ったのが今の醤油の起源です。

金山寺味噌はご飯や茶粥(和歌山ではおかいさんと呼んでます。)、
野菜に乗せて食べるのが主流となっていますが、
最近ではピザに乗せたり、パスタに和えたりと色んな食べ方があるようです。

丸新本家ではご自宅で簡単に金山寺味噌が作れるように
金山寺味噌のこうじも販売をしています。
これから夏野菜が採れ始めるので、是非一度作ってみてください!

丸新本家のホームページで金山寺味噌がお取り寄せ!
以下のリンクにアクセスして頂くとショップでお買い求め出来ます。

具だくさん金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/17027.html

オリーブ金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/16015.html

梅金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/19115.html

にんにく金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/19015.html

金山寺こうじ
http://www.marushinhonke.com/SHOP/96108.html

 

JAPAN MISO PRESSさんホームページ
http://misopress.jp/

 

コラム, 表彰されました

モンド・セレクション2018 今年も最高金賞!

今年のモンド・セレクションの審査結果が出ました!

湯浅醤油 生一本黒豆 : 最高金賞(Grand Gold Medal)

モンド・セレクションの審査項目は6項目。
パッケージ、視覚的側面、におい、味とアロマ、後味、質感と口当たり

これら6項目がすべて90点以上で、最高金賞を受賞するそうです。

これで、2005年の金賞、2006年から毎年最高金賞を受賞しているので
13年連続最高金賞を受賞していることになります。

今年の授賞式は、

歴史ある海外の認定機関に認められ、高く評価をいただくことは大変光栄です。
今後も、品質を落とすことがないよう、努力致しますのでよろしくお願い申し上げます。

生一本黒豆のページはこちら
https://www.marushinhonke.com/SHOP/3555/58244/list.html

 

 

モンド・セレクション受賞通知

審査員の方々。

これは2017年 マルタの授賞式会場。

この方が、Mr.Patrick de Halleux, Chairmanです。

 

企業コラボ, 展示会情報

無印良品イオンモール堺北花田店様★手づくり醤油のワークショップを開催

3月24日(土)は無印良品イオンモール堺北花田店様にて
手づくり醤油のワークショップを開催させていただきました。

DSC08412

オープンしたばかりの素敵なお店で、生鮮食品コーナーやフードコート等も併設されています。
無印良品さんが手がけるお惣菜やフードコート、すごく気になりますよね!
ワークショップしてる最中や、移動している時にもあちこちからいい香りが…😆 たまらなかったです。

DSC08440

ちなみに海鮮丼のブースでは当社の九曜むらさきを使用していただいております。

美味しかったです。(*^^*)

DSC08409

ちなみに、ワークショップの様子はこちら↓↓

https://www.yuasasyouyu.co.jp/…/無印良品イオンモール%e3%80%80堺北花田店にて…/

ちなみに、当社のお醤油の樽仕込み醤油と九曜むらさきを置いていただいてます。

DSC08408

マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

女性週刊誌「女性自身」で湯浅醤油の生一本黒豆醤油が紹介されました

女性週刊誌 「女性自身」3月13日号に
湯浅醤油の生一本黒豆が掲載されました。

今回はなんと!!
タレントの川村ひかるさんが生一本黒豆を紹介してくれました!!
丹波黒豆を使用し、国産小麦、長崎五島灘のお塩を作り、
古式製法で仕込んだこだわりの醤油です。

ヨーロッパのミシュランシェフがこの醤油の為に来店された事もあります。

この雑誌の他、テレビや料理本、ネットニュース等の様々なメディアで紹介されています!

生一本黒豆はこちらからお買い求め頂けます。↓↓
http://www.marushinhonke.com/SHOP/3555/58244/list.html

是非一度ご賞味ください!

 

マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

雑誌 「新世 4月号」で紹介して頂きました

一般社団法人 倫理研究所様発行の”新世 4月号”にて
「和食文化を支える、醤油発祥の地 湯浅町」の中で湯浅醤油を掲載してくださっています。

特集の中には湯浅町の伝統ある町並みや櫂入れ(醤油を作る際にもろみをかき混ぜる工程)の写真もありました。

おたよりコーナーの読者プレゼントでは抽選で生一本黒豆が3名様に当たるキャンペーンも
行っておりますので是非、ご購読頂き、ご応募ください!

倫理研究所様 オンラインショップにてお買い求め頂けます。
https://www.rinri-jpn.or.jp/publication/products/detail.php?product_id=413

 

テレビで紹介されました, マスコミ掲載情報

朝日放送 ココイロで紹介されました

毎週月曜から金曜 夜7:45~8:00放送
朝日放送 ココイロで
湯浅醤油有限会社が紹介されました!

火曜日の写真

湯浅醤油

醤油発祥のまち・湯浅に蔵をかまえる湯浅醤油は、明治14年に創業した醤油の醸造元。
原料の大豆、小麦、塩は全て国産のみを使用し、昔ながらの杉樽を使って約1年半長期熟成させるという
古式製法に則った醤油づくりを続けています。
ふつうの大豆の代わりに丹波産の黒大豆を使った醤油「生一本黒豆」は、赤身の肉などにも合う
プレミアムな醤油です。
湯浅醤油 0737-63-2267
2018年2月20日~2月23日 は 和歌山・有田郡が紹介されました

ココイロのページはこちら
https://www.asahi.co.jp/kokoiro/backnumber/20180219.html

マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました

ネットニュースで湯浅醤油が紹介(後編)~「猛反対」の中で生まれた醤油発祥の地のヒット商品

「猛反対」の中で生まれた醤油発祥の地のヒット醤油

シリーズ「商いの原点」~湯浅醤油(和歌山県)後編

近年、ベルギーを中心に欧州のミシュラン星付きレストランのシェフたちに愛用されている日本の醤油がある。と言っても、彼らは「和食」を作るわけではない。フランス料理の“隠し味”として、その醤油を使うのである。たとえば、マカロンの外側に、それとわからないように塗ったりするのだという。
その醤油とは「生一本黒豆醤油」。作り手は、紀伊半島の南端近くの過疎の町・和歌山県有田郡湯浅町(人口約1万1700人)にいる醤油職人・新古敏朗(しんこ・としお)氏(48)である。彼は、1881年に創業した調味料製造会社「丸新本家」の5代目当主で、彼の作った醤油製造の戦略子会社「湯浅醤油」の代表取締役だ。彼のもとには、はるばる欧州各国からシェフたちが買い付けにやってくる。

(前編)「欧州のミシュランシェフが大量買いする醤油」
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52233

湯浅町と言えば、日本における醤油発祥の地である。しかし、新古氏が大阪の専門学校を卒業して、故郷に戻り家業に従事するようになった頃、かつて92軒あった醤油屋は5軒にも満たないほど衰退していたという。親会社の丸新本家も、金山寺味噌製造の名門ながら、醤油製造に関しては、四半世紀も前に不採算を理由に製造をやめていた。

ところが、バブル経済の崩壊と、それに続く平成大不況が、暗澹たる状況を一変させたという。いったいどういうことなのか?

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52351