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中国の山東省のしょうゆ工場を新古社長が訪問したことが記事になりました

醤油の起源の醤(ひしお)の書いた本(斉民要術1500年前の料理書)の故郷の中国の山東省のしょうゆ工場訪問した時の事が記事にもなっていました。

現在の日本の醤油は、この醤が杭州の径山寺と金山寺に伝わり、760年前に和歌山に来ました。金山寺味噌です。味噌のたまりが美味しいと言うことから、改良されて 日本独自の醤油が誕生しました。

それが、湯浅町 醤油の発祥の始まりです。

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月間事業構想で湯浅醤油のボルドーでの醤油づくりが紹介されました

湯浅醤油 和歌山から世界へ飛び出す

フランスで高級醤油を現地生産

醤油発祥の地・湯浅町には、欧州ミシュランシェフたちから「世界一」と絶賛される醤油職人がいる。

2018年11月、フランスで現地生産を開始し、高級ワインの風味が滲出した醤油で欧州の食文化に強烈なインパクトを与えようとしている。その歩みに追る。

文・嶋田淑之 ジヤーナリスト、産業能率大学兼任教員

text by Hideyuki Shimada

醤油発祥の地に誕生した

革命的醤油

 和歌山県湯浅町は「醤油発祥の地」として今でこそ有名だが、20世紀末には醤油屋の数が5軒を切るほど衰退していた。その状況を決定的に変えたのが1881年創業の調味料製造会社「丸新本家」5代目当主。新古敏朗氏(49)である。

 新古氏は2002年、醤油作りの新たな可能性を追求すべく戦略子会社「湯浅醤油」を創業する。ポイントは2つ。1つ目は、今までになかった革命的な醤油を創出すること。2つ目は醤油作りのプロセスを間近で見学できるようにすることだ。

 前者については、世界最古の料理書「斉民要術」(西暦580年編纂)に立ち返り、そこに記載されていた黒豆で作る醤(ひしお)の製法と湯浅伝統の醤油の製法(=古式製法)を融合させることで、2003年、斬新かつ非常に美味な醤油を創出することに成功する。「生一本黒豆」である。

 醤油に含まれる旨味成分の量を表す全窒素分(%)は、日本の一般的な醤油が1.6であるのに対して「生一本黒豆」は2.4。原材料の面からも従来コスト的に不可能とされてきた「すべて国産」を実現した。「丹波の黒豆」、国産小麦、国産麹菌、長崎県五島灘の海水塩で、添加物は一切なし。仕込みに使う樽も他企業のようなステンレス製ではなく伝統の杉樽を用い、熟成期間も通常の「数力月」ではなく実に1年半に及ぶ。

 一方、後者の「見学」については、解説を聞きながら上記の製造過程を間近で見られる仕組みを作った。

「生一本黒豆」の評判は欧州にも広がり、 ミシュランシェフたちがはるばる湯浅町を訪ね新古氏の醤油を買い付けるようになっていく。「フランス料理」に使うためである。

いち早くインパウンドを推進

 欧州でのニーズの高まりに対応してEU圏への「生一本黒豆」など醤油の輸出を開始した新古氏は、同時に、大阪や名古屋などのバス会社と折衝し、自社を観光バスの立ち寄り先のひとつにしてもらう。「世界一」と絶賛される醤油の製造現場を直に見られるということで「見学」は好評を博すようになったが、新古氏は危機感を抱く。

「日本は少子高齢化が進んでおり市場は縮小し続けている。これからは外国人観光客を積極的に呼び込まないと先がない」

 日本におぃて「地方創生」が本格化する前、新古氏は県内の企業・自治体に先駆けて、ィンバウンド促進を決意した。しかし…

 旅行会社との折衝を通じて、関西国際空港から外国人の団体客に来てもらうようにしたが苦労も多かった。たとえば、ある国の団体のバスが立ち去った直後は、社員総出で「修羅場と化した」トイレの清掃に追われるなど日常茶飯事であった。

 諸外国の人々を迎え入れ続けたこの日々は、新古氏にとって「グローバル戦略の学習過程」でもあった。それを通じて、さまざまな文化・生活習慣に直接触れ、自分たちの醤油にどのような可能性があるか思索を深めることができたからである。

 そうした中、シンガポールでハラル認証を取得し、イスラム圏の国々との関係性が生まれたことは今後の販路拡大につながった。

―級シャトーの

使用済ワイン樽で現地生産

 2011年、東日本大震災後の福島第一原発の放射能問題で、実は、新古氏の醤油の欧州への輸出は途切れていた。日本製品の輸入が制限されたからである。

 2014年にフランスのボルドーを訪問していた新古氏は、通訳を務めてくれた現地在住のワイン醸造家・内田修氏と接する中で、同地での醤油現地生産を思い立つ。

 「日本からフランスに醤油を輸出すると、関税・輸送費・輸出入業者への支払いなどで現地販売価格が日本での3倍になります。それなら現地生産した方が安く提供できると考えたのです」ボルドーといえばワインの世界的名産地であり木樽を使う点では新古氏と同じだ。そこで試しに未使用のワイン樽を入手して醤油を作ってみたところ結果は上々でぁった。

 それを踏まえ、麹菌だけ日本から持参し、他はすべて現地調達して生産を開始することに決めた。日本より厳しい有機認証BIOを取得した大豆と小麦を用い、塩はブルターニュ地方の伝統製法で作られた『ゲランドの塩』。水は現地の良質な軟水を使用する。

 ボルドー郊外のメドックにはシャトー(ワイン醸造所)が7000存在するが、一級シャトーに認定されているのは5つだけであり、そのひとつ「シャトー・ムートン・ロートンルト」のぶどう畑の隣で製造することも決定した。高級醤油としてのブランディングの一環である。

 新古氏が最もこだゎったのは木樽で、現地価格で1本10万円以上する一級シャトーの高級ワインを作るのに使用した樽を入手し、その風味が残ったものを使うことにしたのである。

 すでに2020年春の初出荷に向けて現地での醤油作りを進めているが、湯浅町とは気候が異なるので温度調整など難しい面も少なくない。道具を揃えるのも一苦労で「大豆を炒る作業はパエリア鍋で代用しました」と新古氏は笑う。

YUASAを世界プランドヘ

 ボルドーでの醤油現地生産に関し、新古氏はまだ正式発表をしていない。価格・販売数量・販売方法も決まっておらず、それどころか、どういう味の醤油になるのかもわからないからだ。

しかし、ウワサは瞬く間にEU各国に広まり、各国のミシュランシェフたちからは早くも予約問い合わせが殺到しており、来春の出荷分は完売の見通しだ。

 一方、地元・湯浅町は、新古氏に加え町役場の努力も相俟って2017年のインバウンドは対前年比3633.8%という驚異的な伸び率を示し、2018年も対前年比112.0%を記録するなど明らかな成長軌道に乗っている。

 現地生産を通じて、フランス料理など欧州の食文化により適合する醤油が完成するならば、新古氏はもとより湯浅町の世界的知名度はいっそう高まるだろう。氏にとっても町にとっても初出荷となる2020年は大きな飛躍のチャンスである。注目したい。

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旅色2019 のんびり湯浅の旅の動画も配信中

佐野ひなこさんが旅する湯浅町が紹介されている中、湯浅醤油有限会社も紹介されています。
醤油を絞っているところや、この醤油ソフトクリームはそうですよ~♪
ひなこさん、とってもかわいい!

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旅色2019 のんびり湯浅の旅で湯浅醤油が紹介!(Free雑誌)

旅色 2019年 のんびり湯浅の旅に掲載されました。
今回のナビゲーターは、佐野ひなこ様。
1泊2日の湯浅町の旅で、湯浅醤油の蔵見学と櫂入れ体験をして下さって、醤油や味噌のテイスティングと、醤油ソフトクリーム堪能!

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家庭画報 2019年2月号  チーズと醤油のマリアージュ

雑誌『家庭画報 2019年2月号』で湯浅醤油、丸新本家が紹介されました。
醤油の製造過程で生まれる『もろみ』を使った全く新しいチーズ『モロマッジョ』。構想から6年以上を経て完成しました!

開発者は、和歌山県紀の川市の宮本喜臣さん。
『日本酒とのマリアージュを楽しめるチーズを作りたい』という夢を持ち、『チーズ洗練士』というナチュラルチーズに他の食材で一手間を加え、全く別のチーズを作り出す技術者として活躍する唯一の日本人で、和歌山県で唯一のナチュラルチーズ専門店『コパン・ドゥ・フロマージュ』の店主。

宮本さんは、チーズの製造過程で食塩水にうまみが凝縮されていることがわかり、それなら代わりに醤油のもろみが使えるのではないかと思いつき、イタリア中のチーズ工房をまわって、一緒に作ってくれる工房を探したそうです。北イタリアの140年以上の歴史を持つチーズ熟成会社『ルイジ・グッファンティ』社の社長が、丸新本家 湯浅醤油のもろみの味に感動し、製造を快諾。出来上がった『モロマッジョ』は、まったりとした味噌のようなこくと、噛むほどに増すチーズの旨みが癖になる逸品。
本場イタリアの一流のチーズ洗練士からも高く評価されているこのチーズ、日本xイタリアで生まれた新しいチーズです。そして、本当に美味しいですよ!

この『もろみ』は、湯浅醤油 蔵匠 樽仕込みをしぼる前のもろみですが、丸新本家の金山寺味噌と合わせて食べる楽しいチーズとのマリアージュなども紹介してくれています。

家庭画報-LOCAL都道府県のとっておき

コパン・ドゥ・フロマージュのサイトはこちら
https://www.copain-f.com/

家庭画報 2月号

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帝国データバンクの雑誌に湯浅醤油有限会社が掲載

2018年9月6日発行
帝国データバンクが発行する雑誌 『TDB TEIKOKU NEWS daily』の
コーナー、ビジネスランチャー【第288回】で湯浅醤油有限会社が 掲載されました。

「世界一の醤油」作りにチャレンジしている湯浅醤油(有)を取り上げたいという事で、取材して頂きました。
5代目 新古敏朗が醤油事業を立ち上げた時の話、また、色々な試みをしていることなども紹介。
取材が、少し違う視線から見て書いてくれています。

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発酵食文化伝承人・伏木暢顕様(発酵王子)が湯浅醤油を紹介☆

2018年8月30日発売
男の隠れ家別冊 『医師が勧める カラダが喜ぶ正しい食べ方』に掲載。

発酵食という"旨味の美学"
古来、日本人は発酵食を積極的に取り入れてきた。
健康をもたらし、美味でもあるからだが、現在はどうか。
専門家である伏木暢顕様に発酵食の現状について聞いた!の中で、
湯浅醤油有限会社の蔵職人が日本の発酵文化を守る人々で紹介されています。

発酵文化伝承人ってどんな仕事してるの?

伏木さんは日本の発酵食文化の伝承人を自認する。
人と文化を発酵を通じての地域活性化を図ると共に、昔ながらの天然醸造を続ける
蔵の存続に力を注ぎ、イタリア、スペイン、フランスなど世界に発酵の魅力を伝えている。

 

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雑誌 CREAクレア 8・9月号 に湯浅醤油 九曜むらさきが掲載

雑誌 CREAクレア 8・9月号
『47当道府県からおいしいお届け!
日々のごはんのお取り寄せ。』テーマの
『醤油とバター』のコーナーで湯浅醤油 九曜むらさきが紹介されました!

本当に、炊き立てのご飯にバターと醤油。
ただ、それだけで幸せですよね。
いつも家に常備するものだから、上質のものにアップグレードするだけで
食卓がぐっと豊かになる。
是非、試して頂きたいです。

湯浅醤油 九曜むらさきのページはこちら
https://www.marushinhonke.com/SHOP/3555/58245/list.html

雑誌 クレアについてはこちら
http://crea.bunshun.jp/

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湯浅なすカレー リビング和歌山で紹介

2018年7月28日 リビング和歌山に
湯浅なすカレーが掲載されました。

ナスはナスでも、大正時代から伝わる紀州の伝統野菜「湯浅なす」を使用。
その甘味とスパイスの辛味がいい感じにドッキングされ、編集部の“カレー女子”が絶賛。

湯浅なすカレーのページはこちら
https://www.marushinhonke.com/SHOP/61051.html

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雑誌:和nagomi掲載 イタリアのチーズと日本の醤油をつないだ奇跡の人(宮本喜臣)

2018年7月24日発行
雑誌:和歌山 人・もの・地域
和nagomi に掲載して頂きました。

和歌山とイタリアとチーズと湯浅醤油のコラボ
世界に誇る和歌山の魅力特集で「蔵匠 樽仕込み」醤油が紹介されました。

和歌山を代表するチーズの達人の宮本さんが、イタリアのチーズ造りを見学して、
日本の醤油をアレンジしようと思いつき、湯浅醤油の樽仕込みのしょうゆのモロミを持ち込んで
夢のコラボレーションを完成した、スペシャルチーズです。その名も『モロマッジョ』!
このチーズ、本来なら固くなるチーズらしいのですが、醤油もろみをつけて発酵させると
なぜか固くならず柔らかい。醤油の塩気がチーズとマリアージュして美味しんです!
ここに来るまでに、本文には載ってませんが、何回もイタリアに訪問し、弊社にも来ていただき
何年もかけて完成させた商品です。
イタリア人にも日本人シェフ達にも評価が高く、まだ生産量も少ない製品です。

入手は、コパンデュフロマージュ、宮本喜臣様にお問い合わせ下さい。
https://www.copain-f.com/

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雑誌クロワッサン5/25特大号の 「発酵食と油のお取り寄せ」特集に丸新本家の塩麹が掲載

雑誌 クロワッサン5/25特大号
「発酵食と油のお取り寄せ」特集に丸新本家の塩麹が掲載☆

数年前から麹や甘酒、納豆といった発酵食がテレビやSNSで話題になり、
最近では腸活と言われているのでまだまだブームは終わらないですね!

発酵食には美肌効果や老化防止、ダイエットに効果があると言われています。
また、消化吸収も良くなり、栄養価を上げる効果もあるので女性には嬉しいことだらけですね!

「お肉が柔らかくなる!」とまとめてリピート買いをされるお客様も多くいらっしゃいます。
国産原料のみ使用しておりますのでご安心してお使い頂けますよ!

塩麹のお買い求めはこちらから↓
https://www.marushinhonke.com/SHOP/99700.html

クロワッサンのご購入、試し読みなどはこちらから↓
https://magazineworld.jp/croissant/croissant-973/
発行元:株式会社マガジンハウス様

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味噌情報誌 JAPAN MISO PRESSに丸新本家の金山寺味噌が紹介

日本唯一の味噌の情報誌「JAPAN MISO PRESS(ジャパンミソプレス)」
2018年4月号に金山寺味噌の特集が取り上げられ
丸新本家も紹介して頂いています!

この情報誌は本当にどのページを見ても味噌、味噌、味噌づくしです!
味噌が大好きな”ミソガール”による味噌に関連した豆知識、レシピ、お店等
情報が盛りだくさんです。

紙面にもありますが、金山寺味噌は醤油の元となっております。

鎌倉時代、和歌山県の由良町にある興国寺というお寺の覚心というお坊さんが
中国へ渡り、金山寺味噌の手法を日本に持ち帰ったのが始まりと言われています。
その後、湯浅町を中心におかず味噌として親しまれました。
金山寺味噌を仕込む際に出る野菜の出汁が「大変美味しい!」と噂になり
調味料として使ったのが今の醤油の起源です。

金山寺味噌はご飯や茶粥(和歌山ではおかいさんと呼んでます。)、
野菜に乗せて食べるのが主流となっていますが、
最近ではピザに乗せたり、パスタに和えたりと色んな食べ方があるようです。

丸新本家ではご自宅で簡単に金山寺味噌が作れるように
金山寺味噌のこうじも販売をしています。
これから夏野菜が採れ始めるので、是非一度作ってみてください!

丸新本家のホームページで金山寺味噌がお取り寄せ!
以下のリンクにアクセスして頂くとショップでお買い求め出来ます。

具だくさん金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/17027.html

オリーブ金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/16015.html

梅金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/19115.html

にんにく金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/19015.html

金山寺こうじ
http://www.marushinhonke.com/SHOP/96108.html

 

JAPAN MISO PRESSさんホームページ
http://misopress.jp/

 

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女性週刊誌「女性自身」で湯浅醤油の生一本黒豆醤油が紹介されました

女性週刊誌 「女性自身」3月13日号に
湯浅醤油の生一本黒豆が掲載されました。

今回はなんと!!
タレントの川村ひかるさんが生一本黒豆を紹介してくれました!!
丹波黒豆を使用し、国産小麦、長崎五島灘のお塩を作り、
古式製法で仕込んだこだわりの醤油です。

ヨーロッパのミシュランシェフがこの醤油の為に来店された事もあります。

この雑誌の他、テレビや料理本、ネットニュース等の様々なメディアで紹介されています!

生一本黒豆はこちらからお買い求め頂けます。↓↓
http://www.marushinhonke.com/SHOP/3555/58244/list.html

是非一度ご賞味ください!

 

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雑誌 「新世 4月号」で紹介して頂きました

一般社団法人 倫理研究所様発行の”新世 4月号”にて
「和食文化を支える、醤油発祥の地 湯浅町」の中で湯浅醤油を掲載してくださっています。

特集の中には湯浅町の伝統ある町並みや櫂入れ(醤油を作る際にもろみをかき混ぜる工程)の写真もありました。

おたよりコーナーの読者プレゼントでは抽選で生一本黒豆が3名様に当たるキャンペーンも
行っておりますので是非、ご購読頂き、ご応募ください!

倫理研究所様 オンラインショップにてお買い求め頂けます。
https://www.rinri-jpn.or.jp/publication/products/detail.php?product_id=413

 

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雑誌【女性自身】でオリーブ金山寺味噌が紹介されました!

女性誌”女性自身2017年 7月11日号”にてオリーブ金山寺味噌の
アレンジレシピを掲載して頂いてます。

金山寺味噌は、普通ご飯のお供と思われがちですが、食パンに
合わせても美味しい♪チーズとの相性は抜群なので、
この食べ方、おすすめです!!

オリーブ金山寺味噌のページはこちら
http://www.marushinhonke.com/SHOP/16015.html

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リビング和歌山新聞で「復活!湯浅なす」が紹介

2017年7月8日 ”和歌山リビング新聞社様”発行の
「リビング和歌山」にて復活!湯浅なすの特集を取り上げて頂いてます!

先日、湯浅町の祭りがあって、そこで湯浅なすのPRもしてきましたよ!

湯浅なすとは何?という方はこちら↓
http://www.marushinhonke.com/hpgen/HPB/categories/270.html

復活!湯浅なす

復活!湯浅なす

みそソムリエ 宮本結実さん

鶏肉の金山寺味噌焼き

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雑誌 VERY おもたせに湯浅醤油 九曜むらさき

光文社様発行の女性ファッション誌「VERY(ヴェリィ)7月号」にて
おもたせは、専門店のスペシャリテ”のコーナー内で
湯浅醤油 九曜むらさきが紹介されました!

おもたせとは、「相手がみやげに持参した菓子などを、その場で
接待に使う時に、そのみやげの食品を指す敬語。
の事だそうです。

九曜むらさきだけに限らず、
金山寺味噌や他の湯浅醤油にも該当しますが、
新規のお客様より注文を頂いた際にお電話口で
「お土産で貰って美味しかったから注文したい!」
とよくおっしゃられるのをよく耳にします。

土産物の受け渡しや口コミの広がりで知って頂けるのは
ホントありがたい事だと感じています。

ヴェリィ様 ホームページ↓
http://veryweb.jp/

九曜むらさきの購入はこちら↓http://www.marushinhonke.com/SHOP/3555/58245/list.html

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雑誌 ブランドコレクションで紹介されました☆

関西一流のブランド品を掲載しているブランドコレクション 奈良・和歌山版に湯浅醤油を取り上げて頂いております!

日本全国の都道府県にある高級旅館やホテル、料理店やインテリア等
幅広い業種の選りすぐりの一流店 を紹介している
ブランディングマガジン。

湯浅醤油は地域ブランドなので
他に製造している醤油屋さんは何軒もある中、
発行元様より直々にお声掛け頂き、大変光栄だなぁ…

出来上がった紙面を見ながら思いました。

各書店・通販サイトでもお買い求め頂けますので
是非一度お手に取ってみて下さい。

発行元:株式会社サイバーメディア様   http://cyber-m.info/

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JA広報誌「ふれあい」4月号に載りました!

全国農協観光協会さんが偶数月に発行されている
広報誌「ふれあい」4月号に
湯浅醤油のカレー醤油が掲載されました。

こちらはJAグループ”ふるさと倶楽部”の会員の方全員に
無料で送られている会報です。

”ふるさと倶楽部”様は、元気な農村づくりを目指した
応援団体さんで、入会費等々は無料です。

詳しくはこちら↓
全国農協観光協会-JAグループ- 様
http://www.znk.or.jp/

どなたでもお気軽に入会出来るそうなので一度
拝見してみてはいかがでしょうか。

カレー醤油の他に鍋専用醤油や、山口県下関の特産品
ふぐで仕込んだ魚醤、ハラールのだし醤油も掲載されています。是非、手にとって購読して見てください!

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インバウンドの取り組み紹介

近畿の食と農インバウンド推進委員会さん発行の
企業向けインバウンド先駆け事例をまとめた冊子に
湯浅醤油有限会社が掲載されています。

昨年度から海外から来られるお客様が例年と比べて
ドンッと増えると共に、今までの見学案内だと対応出来ないと
考えたので英語や中国の字幕や英語で書いた店頭ポップを
取り入れる等して来てくれた海外のお客様にも分かるように
工夫を凝らしました。
その結果、メディア等に広く取り上げられたりもしました!

他に掲載されている他社様の活動を拝見していると
やはりそれぞれ工夫された独自の取り組みをされているので
とても興味深かったです。

↑英語記事も隣に掲載されています。

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マレーシアの中国語雑誌「Let’s Travel」に掲載

マレーシアの中国語雑誌「Let’s Travel」に湯浅醤油が掲載されました。


こう見ると、和歌山県も頑張って、海外にもPRしてますね。
湯浅醤油有限会社では、インバウンドに傾向があるようです。

アジア人は、バスやレンタカーで来てくれ、蔵見学して、
ショッピングと醤油ソフトクリームを食べるお客さんが多く、
欧米人は、2~3人で来店し、見学と体験、歴史や文化に
興味に有るお客さまが多い傾向にあります。

どちらのお客さまも、TVで観た、雑誌で見た、
友人に教えてもらったというお客さんが多いです。

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雑誌「料理通信」でチーズと湯浅醤油のコラボ紹介

2017年3月1日発行の料理通信2017年4月号にて、
和歌山県のチーズ専門店「コパン・ドゥ・フロマージュ」さんと
湯浅醤油・丸新本家のしょうゆもろみを使ったコラボレーションチーズが紹介されています。

世界でも数少ないチーズ洗練士の一人、宮本喜臣さんが
どうすればしょうゆもろみとチーズが上手く組み合わせるか等を
試作を重ね、徐々に実現しようとしています。
日本とイタリアが、「発酵」でつながる!

コパン・ドゥ・フロマージュ
http://www.copain-f.com/

 

発酵文化 夢の融合 (しょうゆ使いチーズを開発)

紀の川市の宮本喜臣(チーズソムリエ)が、和歌山の発酵文化(湯浅醤油)の融合する考えを考案し、湯浅醤油有限会社の新古に相談がありました。

以前、イタリアのサローネデルグストに一緒に出店したことも
そのヒントになったという。

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本 「都道府県の特産品 調味料編」 に紹介されました

理論社 「調べてみよう 都道府県の特産品 調味料編」
という本に、金山寺味噌と九曜むらさき が紹介されました。

47都道府県それぞれの風土や歴史、文化、伝統を大切にして
作られた調味料の中から、代表的なものを紹介。

魚がとれる地域では、古くから魚醤文化が根付き、海のそばでは
塩づくりが行われ、柑橘類が育つ南の地方では果汁を使った
調味料が生まれるなど、調味料はその土地の産物と深いかかわりを
もっている。ラベル等もおしゃれで、見ごたえのある内容です!

理論社のHPはこちら
http://www.rironsha.com

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2016/01/01 雑誌 『Mart』 1月号に湯浅醤油2点が掲載☆


女性誌”Mart 1月号”に、湯浅醤油が2点
掲載して頂いてます。

トロ醤油とカレー醤油の2点です。
カレー醤油は多数のメディア取り上げられております!

オフィシャル通信販売ページはこちら↓
http://www.marushinhonke.com/

トロ醤油
http://www.marushinhonke.com/SHOP/29879.html

カレー醤油
http://www.marushinhonke.com/SHOP/28215.html

Mart 公式ページ
http://mart-magazine.com/contents/index.shtml