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オランダの人気番組 Keuringsdienst van Waarde で湯浅醤油 生一本黒豆が紹介

オランダの人気テレビ番組『Keuringsdienst van Waarde』で
湯浅醤油 生一本黒豆醤油と醤油蔵が2018年10月4日に紹介されました。

この番組は、食品や他の消費者製品の生産について調査をしたり、
検査をして安全性について調べて真相をあばくような内容らしいです。

今回は、世界中の醤油について調べ、湯浅醤油が本物と証明されたようです。
この後、お問い合わせや注文がオランダからたくさん頂きました!

番組の内容はこちら↓
https://www.npo3.nl/keuringsdienst-van-waarde/04-10-2018/KN_1701392

KEURINGSDIENST VAN WAARDE

SOJASAUS

DATUM UITZENDING: DO 4 OKT 2018 20:25

Massaal dopen we onze sushi, sashimi en rauwe vis in een zwart en vloeibaar goedje, beter bekend als sojasaus. Maar de ene sojasaus is de andere niet.

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香港FOOD EXPO 2018

2018年8月16日~20日 香港フードエクスポ(香港フーデックス)に出店しました。

壇上で、香港の超有名中華料理シェフ
中国 特級厨師 尹達剛 Wan Tat Kongワン・タッコン氏(左から2番目)による
湯浅醤油を使用した料理のデモンストレーションがあり、商品説明もしました!

湯浅醤油を、大変気に入ってくださり、最高の醤油とお褒めの言葉を頂きました!

このシェフは、日本、台湾、香港で数多くの料理本を出版され、
香港のテレビ、ラジオでも数多く出演される有名人で、
1988年には、中華料理調理師の最高位につき、2018年度には、外務大臣表彰を受賞されています。

 

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醤油もろみxチーズMormaggio イタリアで紹介された記事

醤油とイタリアチーズの2つの発酵文化を結びたい
という願いを込めた
若い日本の起業家であるチーズの宮本義臣の夢が実現したお話です。
イタリア語なので、わかりませんが、見てみて下さい!
イタリアで公開された記事です。
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タイのテレビ番組で湯浅醤油が紹介されました

THAI BPS(タイBPS)のテレビ番組で、湯浅醤油が紹介されました!
ご紹介してくれた方は、タイでは相当有名な方だそうです。

製造工場やしょうゆ蔵、杉樽のこと、
醤油の原料や撹拌作業(櫂入れ)、熟成期間、
搾り作業、そして、醤油ソフトクリームや金山寺味噌まで
詳しく紹介してくれてます。

ゆで玉子に、色々な醤油をかけて食べて、
味見をしながら率直な感想がきけて楽しいです!

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生一本黒豆醤油「最高金賞受賞2017年」 (12年連続受賞)  

湯浅醤油の生一本黒豆が、12年連続
モンドセレクション最高金賞を受賞しました。

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マレーシアの中国語雑誌「Let’s Travel」に掲載

マレーシアの中国語雑誌「Let’s Travel」に湯浅醤油が掲載されました。


こう見ると、和歌山県も頑張って、海外にもPRしてますね。
湯浅醤油有限会社では、インバウンドに傾向があるようです。

アジア人は、バスやレンタカーで来てくれ、蔵見学して、
ショッピングと醤油ソフトクリームを食べるお客さんが多く、
欧米人は、2~3人で来店し、見学と体験、歴史や文化に
興味に有るお客さまが多い傾向にあります。

どちらのお客さまも、TVで観た、雑誌で見た、
友人に教えてもらったというお客さんが多いです。

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雑誌「料理通信」でチーズと湯浅醤油のコラボ紹介

2017年3月1日発行の料理通信2017年4月号にて、
和歌山県のチーズ専門店「コパン・ドゥ・フロマージュ」さんと
湯浅醤油・丸新本家のしょうゆもろみを使ったコラボレーションチーズが紹介されています。

世界でも数少ないチーズ洗練士の一人、宮本喜臣さんが
どうすればしょうゆもろみとチーズが上手く組み合わせるか等を
試作を重ね、徐々に実現しようとしています。
日本とイタリアが、「発酵」でつながる!

コパン・ドゥ・フロマージュ
http://www.copain-f.com/

 

発酵文化 夢の融合 (しょうゆ使いチーズを開発)

紀の川市の宮本喜臣(チーズソムリエ)が、和歌山の発酵文化(湯浅醤油)の融合する考えを考案し、湯浅醤油有限会社の新古に相談がありました。

以前、イタリアのサローネデルグストに一緒に出店したことも
そのヒントになったという。

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NHKワールド J-Tripプランで湯浅醤油が放送されました

NHKワールドで放送された、映像がオンデマンドで見る事ができますのでご紹介させていただきます。

下記アドレスから、インターネット放送でいつでもオンデマンドで
観ることができます。和歌山の秋の味としょうゆツアー!
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/vod/jtripplan/20160905/

The Tastes of Fall & A Soy-Sauce Tour in Wakayama Prefecture

– J-Trip Plan – Video On Demand – NHK WORLD – English

J-Tripの動画はこちら(MOVIE is here)
http://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/vod/jtripplan/20160905/

湯浅醤油が紹介された映像は、こちらからご覧いただけます!

Broadcast on September 5, 2016

Fall is the season of delicious foods. We look at fruit picking spots. Our correspondent discusses a flavorful dish made with fatty bonito. Our reporter visits Yuasa in Wakayama Prefecture, a town famous for soy-sauce. The rich aroma of soy-sauce fills the air. She strolls the historic streets, experiences soy-sauce brewing techniques, and tastes novel versions of soy-sauce. Of course she also samples a wide range of foods with soy-sauce, such as local fish, sweets, and soft-serve ice cream.

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2015/12/08 タイの番組 BEC-TERO ENTERTAIMENT で湯浅醤油が放送予定


タイのインバウンド観光の撮影有りました。
BEC-TERO ENTERTAIMENT の撮影(タイのテレビ局)で、タイ人のハリウッドスター(Nirut Sirichanya
ニルトさん、日本で言えば渡辺謙みたいなイメージ)が来社しました。
http://www.imdb.com/name/nm1070323/

タイバンコクの観光客向けのTV撮影で、
Nirutさんは、そのレポーター役で旅行会社の社長とトーク。弊社社長と観光担当とで案内させていただき、
かいいれ体験(醤油のもろみを混ぜる)をして、
醤油ソフト(醤油アイスと彼らは言ってました)の試食、「湯浅のちりめんしらす」と「燻し醤油」の試食などをしていただきました。

その撮影を取材に来たのが、ABCのキャスト
12/8日のキャストで放送されます。

タイでは、2016年3~4月頃 leela mc という番組で放送予定。
観光会社は、TAS 東京の旅行会社で、湯浅醤油には、シンガポールやタイからお客さんを連れてきてくれています。

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2014/04/21 ベルギーの雑誌PASSION に紹介


以前も開催しました、和歌山の食材を使って ベルギーのシェフ達が料理を作るイベント・スターフードプロジェクトの様子が 現地のPASSIONの雑誌に掲載されました。

関西空港に到着して 和歌山の食材を見学などをしました。

もちろん湯浅醤油の見学や中野BCさんの見学も!
市場に行っての見学もしました。

大阪で料理のイベントを開催!!

本場ベルギーのショコラティエも来て腕を振るいました。

イベントで出されたメニューの中の数々です。

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2014/04/01 内閣府 Public Relations Officeで 湯浅醤油が紹介されました


和食が世界遺産に登録されたことにより、政府の広報に紹介されました。

http://www.gov-online.go.jp/eng/publicity/book/hlj/html/201404/201404_07_jp.html

比類なき香り

750年に渡る醤油の歴史がヨーロッパの最上級レストランのテーブルを彩る

醤油は日本食には欠かせぬものだ。日本では大小、1000社以上の会社が醤油を造っており、そのひとつひとつが独自の製法と味を持っている。競争の激しいこの世界で、和歌山県の歴史ある町・湯浅の小さなブランドがどうやってヨーロッパ各地の9つものミシュラン星付きレストランの厨房で使われるようになったのか?そして日本の醤油のわずか0.01%しか生産していない会社が、いかにして2006年以来、権威あるベルギーの「モンドセレクション金賞」を毎年受賞するまでになったのだろうか?

温和で落ち着いた人柄の湯浅醤油有限会社社長・新古敏朗氏は、大切なのは歴史と伝統、そしてまじめさと情熱だと話す。・・・・

(Englishはこちら)
http://www.gov-online.go.jp/eng/publicity/book/hlj/html/201404/201404_07_en.html

An Unmistakable Aroma

750 years of soy sauce tradition takes to the tables of Europe’s finest restaurants

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続 西園寺通信 saionji Net にカレー醤油紹介(英語)

続 西園寺通信 saionji Netで
カレー醤油の紹介いただきました。

http://rei-saionji.com/will-washoku-accept-friend-request-from-curry-rice/

英語で、カレーライスについて、語られています。

カレーは、日本人好きな料理、大人はNo.2。子供はNo.1。

そして、たくさんの外国人が、日本に来た時、カレーのルーをたくさん買って帰ることや、日本ではカレーライスと言われるものが、インドではそれぞれ種類によって料理名が付いていること。

また、カレーという言葉の起源はタミール語で、ソースを意味する”kari”から来ていること。

横須賀海軍カレーや、明治時代には高級ホテルで出されたメニューであったこと、ハウス食品が1926年にカレー粉を発売したこと、

そして、最後に、湯浅醤油のカレーにかける醤油が紹介されています。おもしろい記事です!

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2014/02/08 イタリアの新聞に掲載されました☆


以前訪問した、バルサミコ醸造元 アンドレアさんの所に料理研究家の貝谷先生達と訪問した事が
イタリアの事が記事になりました。

<日本人、サンジャコモ醸造のバルサミコを味わう>
~(ノヴェラーラ)日本・和歌山県の5人の生産者たちが、日本料理の食材をプロモーションするためにイタリアを訪れ、
トスカーナ等を訪ねたあとここノヴェラーラにも立ち寄り、バルサミコのサンジャコモ醸造を訪れた。

訪問は、伝統的なバルサミコ酢ができるまでを視察するためであり、
また同時に、彼らの産物である酒や梅、米酢、山椒(ジャパニーズペッパー)などと、
ここの産物パルミジャーノレッジャーノチーズやリコッタチーズ、バルサミコ酢、生ハムなどとを合わせた試食会をするためでもあった。

この試食会の招待客には、オバマ大統領が愛するレストランとしても有名なシカゴの「Spiaggia 」のソムリエ兼バーテンダーもいた。
ここではこのサンジャコモのバルサミコも使われている。
このサンジャコモのオーナー、アンドレア・ベッゼッキ氏はノヴェラーラの地の畑の中の古い建物を、
国際的な<美味の十字路>にしようと情熱を傾けているのだ。

2012年6月に訪問した時のブログです。
http://ameblo.jp/yuasasyouyu/entry-11270536260.html

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2012/06/18 英語版雑誌 『Tokyo Weekender』

英語版の雑誌『Tokyo Weekender』に湯浅醤油が掲載

和歌山特集で醤油の発祥の地である湯浅が選ばれました。

Shoyu,or soy sauce,has been a staple of Japanese cuisine since the 11th century,
when Buddhist monks, having travelled from China,introdused it to the country.
Wakayama prefecture is said tobe Japan’s shoyu hub and tradition for the past 750 years
is Yuasa Soy Sauce Limited.