マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました, 雑誌で紹介されました

味噌情報誌 JAPAN MISO PRESSに丸新本家の金山寺味噌が紹介

日本唯一の味噌の情報誌「JAPAN MISO PRESS(ジャパンミソプレス)」
2018年4月号に金山寺味噌の特集が取り上げられ
丸新本家も紹介して頂いています!

この情報誌は本当にどのページを見ても味噌、味噌、味噌づくしです!
味噌が大好きな”ミソガール”による味噌に関連した豆知識、レシピ、お店等
情報が盛りだくさんです。

紙面にもありますが、金山寺味噌は醤油の元となっております。

鎌倉時代、和歌山県の由良町にある興国寺というお寺の覚心というお坊さんが
中国へ渡り、金山寺味噌の手法を日本に持ち帰ったのが始まりと言われています。
その後、湯浅町を中心におかず味噌として親しまれました。
金山寺味噌を仕込む際に出る野菜の出汁が「大変美味しい!」と噂になり
調味料として使ったのが今の醤油の起源です。

金山寺味噌はご飯や茶粥(和歌山ではおかいさんと呼んでます。)、
野菜に乗せて食べるのが主流となっていますが、
最近ではピザに乗せたり、パスタに和えたりと色んな食べ方があるようです。

丸新本家ではご自宅で簡単に金山寺味噌が作れるように
金山寺味噌のこうじも販売をしています。
これから夏野菜が採れ始めるので、是非一度作ってみてください!

丸新本家のホームページで金山寺味噌がお取り寄せ!
以下のリンクにアクセスして頂くとショップでお買い求め出来ます。

具だくさん金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/17027.html

オリーブ金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/16015.html

梅金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/19115.html

にんにく金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/19015.html

金山寺こうじ
http://www.marushinhonke.com/SHOP/96108.html

 

JAPAN MISO PRESSさんホームページ
http://misopress.jp/

 

コラム, 表彰されました

モンド・セレクション2018 今年も最高金賞!

今年のモンド・セレクションの審査結果が出ました!

湯浅醤油 生一本黒豆 : 最高金賞(Grand Gold Medal)

モンド・セレクションの審査項目は6項目。
パッケージ、視覚的側面、におい、味とアロマ、後味、質感と口当たり

これら6項目がすべて90点以上で、最高金賞を受賞するそうです。

これで、2005年の金賞、2006年から毎年最高金賞を受賞しているので
13年連続最高金賞を受賞していることになります。

今年の授賞式は、

歴史ある海外の認定機関に認められ、高く評価をいただくことは大変光栄です。
今後も、品質を落とすことがないよう、努力致しますのでよろしくお願い申し上げます。

生一本黒豆のページはこちら
https://www.marushinhonke.com/SHOP/3555/58244/list.html

 

 

モンド・セレクション受賞通知

審査員の方々。

これは2017年 マルタの授賞式会場。

この方が、Mr.Patrick de Halleux, Chairmanです。

 

マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

女性週刊誌「女性自身」で湯浅醤油の生一本黒豆醤油が紹介されました

女性週刊誌 「女性自身」3月13日号に
湯浅醤油の生一本黒豆が掲載されました。

今回はなんと!!
タレントの川村ひかるさんが生一本黒豆を紹介してくれました!!
丹波黒豆を使用し、国産小麦、長崎五島灘のお塩を作り、
古式製法で仕込んだこだわりの醤油です。

ヨーロッパのミシュランシェフがこの醤油の為に来店された事もあります。

この雑誌の他、テレビや料理本、ネットニュース等の様々なメディアで紹介されています!

生一本黒豆はこちらからお買い求め頂けます。↓↓
http://www.marushinhonke.com/SHOP/3555/58244/list.html

是非一度ご賞味ください!

 

マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

雑誌 「新世 4月号」で紹介して頂きました

一般社団法人 倫理研究所様発行の”新世 4月号”にて
「和食文化を支える、醤油発祥の地 湯浅町」の中で湯浅醤油を掲載してくださっています。

特集の中には湯浅町の伝統ある町並みや櫂入れ(醤油を作る際にもろみをかき混ぜる工程)の写真もありました。

おたよりコーナーの読者プレゼントでは抽選で生一本黒豆が3名様に当たるキャンペーンも
行っておりますので是非、ご購読頂き、ご応募ください!

倫理研究所様 オンラインショップにてお買い求め頂けます。
https://www.rinri-jpn.or.jp/publication/products/detail.php?product_id=413

 

テレビで紹介されました, マスコミ掲載情報

朝日放送 ココイロで紹介されました

毎週月曜から金曜 夜7:45~8:00放送
朝日放送 ココイロで
湯浅醤油有限会社が紹介されました!

火曜日の写真

湯浅醤油

醤油発祥のまち・湯浅に蔵をかまえる湯浅醤油は、明治14年に創業した醤油の醸造元。
原料の大豆、小麦、塩は全て国産のみを使用し、昔ながらの杉樽を使って約1年半長期熟成させるという
古式製法に則った醤油づくりを続けています。
ふつうの大豆の代わりに丹波産の黒大豆を使った醤油「生一本黒豆」は、赤身の肉などにも合う
プレミアムな醤油です。
湯浅醤油 0737-63-2267
2018年2月20日~2月23日 は 和歌山・有田郡が紹介されました

ココイロのページはこちら
https://www.asahi.co.jp/kokoiro/backnumber/20180219.html

マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました

ネットニュースで湯浅醤油が紹介(後編)~「猛反対」の中で生まれた醤油発祥の地のヒット商品

「猛反対」の中で生まれた醤油発祥の地のヒット醤油

シリーズ「商いの原点」~湯浅醤油(和歌山県)後編

近年、ベルギーを中心に欧州のミシュラン星付きレストランのシェフたちに愛用されている日本の醤油がある。と言っても、彼らは「和食」を作るわけではない。フランス料理の“隠し味”として、その醤油を使うのである。たとえば、マカロンの外側に、それとわからないように塗ったりするのだという。
その醤油とは「生一本黒豆醤油」。作り手は、紀伊半島の南端近くの過疎の町・和歌山県有田郡湯浅町(人口約1万1700人)にいる醤油職人・新古敏朗(しんこ・としお)氏(48)である。彼は、1881年に創業した調味料製造会社「丸新本家」の5代目当主で、彼の作った醤油製造の戦略子会社「湯浅醤油」の代表取締役だ。彼のもとには、はるばる欧州各国からシェフたちが買い付けにやってくる。

(前編)「欧州のミシュランシェフが大量買いする醤油」
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52233

湯浅町と言えば、日本における醤油発祥の地である。しかし、新古氏が大阪の専門学校を卒業して、故郷に戻り家業に従事するようになった頃、かつて92軒あった醤油屋は5軒にも満たないほど衰退していたという。親会社の丸新本家も、金山寺味噌製造の名門ながら、醤油製造に関しては、四半世紀も前に不採算を理由に製造をやめていた。

ところが、バブル経済の崩壊と、それに続く平成大不況が、暗澹たる状況を一変させたという。いったいどういうことなのか?

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52351

マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました

ネットニュースで湯浅醤油が紹介(前編)~欧州のミシュランシェフが大量買いする醤油

ネットニュース JP Press、
日本ビジネスシェフで湯浅醤油が紹介されましたまずは前編!

欧州のミシュランシェフが大量買いする醤油 
シリーズ「商いの原点」~湯浅醤油(和歌山県)
前編 | JBpress(日本ビジネスプレス)

欧州のミシュランシェフが大量買いする醤油(JBpress) – Yahoo!ニュース

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00052233-jbpressz-bus_all

本物の醤油をみんなに知ってもらいたいと活動を始めて随分と経ちましたが
こういった形で紹介して頂くとやってきてよかったなぁと思います。

湯浅醤油有限会社ホームページからも
Toon Dierickxさんとの出会いについて閲覧することが出来ます。

「有名レストランシェフも認めた最高の醤油」
http://www.yuasasyouyu.co.jp/michelin/

生一本黒豆のお買い求めはこちらから
http://www.marushinhonke.com/SHOP/28820.html

マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました

読売新聞に掲載 湯浅醤油『醤油蔵 訪日客で沸く』

2018/01/27 読売新聞に『醤油蔵 訪日客で沸く』と
湯浅醤油有限会社が掲載されました。

蔵見学を始めた当初は国内客のみだったが、最近は海外からの
醤油蔵見学客が増えている。
2017年は海外から約6000人、3年前の2倍。

伝統的な手法を用い、手間暇をかけて作る。このことが
ブランド力や希少性を高め、訪日客へのアピールにつながっている。

マスコミ掲載情報, 新商品の案内, 新聞・webニュースで紹介されました

毎日新聞で紹介 「しょうゆで町おこし 日本遺産認定の湯浅町」

2018年1月23日(火) 毎日新聞 和歌山版で
社長の新古敏朗、湯浅醤油有限会社の蔵のこと、
そして、開発中の「シルク醤油」もご紹介頂きました。

醤油発祥の地、湯浅町は昨年の4月に日本遺産に認定されました。
様々な人に湯浅醤油、湯浅町を知って頂けるように行ってきた活動が
こういった形で紹介して頂けると
「やってきてよかったなぁ~!」と嬉しく思います。

日本遺産と醤油発祥について 「湯浅町ホームページより」
http://www.town.yuasa.wakayama.jp/publics/index/154/

シルク醤油
http://silk-shoyu.com/

テレビで紹介されました, マスコミ掲載情報, 企業コラボ

BS日テレ 『タクシードライバーが選ぶ 本当に美味いラーメン』で湯浅醤油 生一本黒豆が紹介☆

2018/01/11放送 BS日テレ
『タクシードライバーが選ぶ 本当に美味いラーメン』
大阪の人気ラーメン屋『麺や 而今(じこん)』さんが紹介され、
而今さんの湯浅醤油 生一本黒豆を使った醤油ラーメンが紹介されました☆

その名も『湯浅醤油 生一本黒豆』。

ラーメン而今さんのページはこちら
http://menya-jikon.com/

湯浅醤油 生一本黒豆のページはこちら
http://www.marushinhonke.com/SHOP/3555/58244/list.html

マスコミ掲載情報, ラジオ出演情報

松山のRNB南海放送ラジオに新古敏朗が生出演しました!

中四国ライブネット
2017年11月26日 18:00-20:00

愛媛の食育応援団結成10周年記念
ニッポンと醤油

日本だけでなく、世界中から注目されています「醤油」。
「愛媛の食育応援団」が、ニッポンの食を見つめる番組。

http://radio.rcc.jp/livenet/171126.htm

マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました

発酵食品ウェブサイト ハッコラhacco laで『みかん甘酒』が紹介

発酵食品ウェブサイト「ハッコラ hacco la」さんで、丸新本家のみかん甘酒が紹介されました。

『ユニークなフレーバー甘酒:みかんにトマト、ヨーグルトや豆乳の甘酒はいかが?』

丸新本家「みかん甘酒」1,080円(税込み)

紀州名産「湯浅醤油」の醸造で有名な丸新本家が、同じ和歌山県の有田地方で甘くて瑞々しいみかんを栽培している、
早和果樹園と異色のコラボを実現。旨味が凝縮された丸新本家の甘酒と、早和果樹園の100%有田みかん
ストレートジュース「味まろしぼり」を加えた「みかん甘酒」を作りました!

製造のきっかけは、丸新本家5代目・新古敏朗さんと、交流のあった早和果樹園の間で「一緒に何かを作りたい」という話が
持ち上がったことでした。そこで「甘酒にみかんを入れたら美味しそう」となり、「みかん甘酒」が誕生したのです。

「みかん甘酒」は “ノンアルコール” “砂糖不使用” “ 国産米(米麹)使用”の嬉しい三拍子。
みかんはビタミンCが豊富だから、美容にも良さそうですね!

丸新本家さんからのオススメポイント

「みかん甘酒」はみかん果汁を入れることで、甘酒が苦手な方でも飲みやすくなっています。
ミックスジュースのような感覚で、手軽に飲んでいただけますよ。

HP、Facebook、twitterのリンクです。
https://haccola.jp/2017_11_20_4398/
https://www.facebook.com/haccola/posts/743738452418194
https://twitter.com/haccola_85/status/932543931396407298

みかん甘酒のページはこちら
http://www.marushinhonke.com/SHOP/643975.html

コラム, 丸新本家からのお知らせ, 企業コラボ, 新聞・webニュースで紹介されました

ローソン【近畿限定販売】湯浅醤油使用の焼おにぎり

ローソンさんの「梅と生姜のしらす焼きおにぎり」に湯浅醤油が使用されました!

生姜と胡麻と和歌山産しらすを入れた混ぜご飯に、和歌山県産の梅を入れて
湯浅醤油で焼いたおにぎりです。

近畿エリアだけの、しかも期間限定で発売。
和歌山県農林大学校のアグリビジネス科の学生さん達が「地元の食材を使用し地域の活性化を応援したい」
という想いで考案したアイデアを元にローソンさんと共同開発した商品。

ローソンさんのページはこちら
http://www.lawson.co.jp/area/kinki/original/1309451_3551.html

マスコミ掲載情報, ラジオ出演情報

ラジオ関西に新古敏朗が生出演しました!

2017年7月27日 ラジオ関西558kHz様の番組、【時間です!林編集長(15:00-17:50)】
に生出演させて頂きました!
内容は、試作中のカカオ醤油について。皆様、興味津々(笑)でした!
【パーソナリティ】
アナウンサー:林真一郎様、野村朋未様、
コメンテーター:須磨海浜水族園学術研究統括 亀崎直樹様

マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました

産経新聞の記事 湯浅醤油 シルク醤油がYahoo!ニュースで紹介

産経新聞の記事がYahoo!ニュースで紹介!
題名:昆虫食の奥深い世界 「未来の食料源」普及へ試行錯誤、カメムシはパクチーの香り?

醤油(しょうゆ)醸造の発祥の地として日本遺産に認定された和歌山県湯浅町で、蚕の繭を発酵させて作る醤油風調味料「シルク醤油」の試作が進んでいる。来年の販売に向けて、8月にはインターネット経由で資金を募るクラウドファンディングを開始する。和歌山県では2年前、イナゴを使った醤油のような味わいの昆虫発酵調味料「イナゴソース」も誕生。独自のタンパク源として「昆虫食」の普及に取り組む人たちが試行錯誤を続けている。(山田淳史)

シルク醤油は、イナゴソース開発にも関わった「湯浅醤油」(湯浅町)の新古敏朗社長と、大阪府岬町と和歌山市に事務所を置く「昆虫エネルギー研究所」の佐藤裕一代表らが発案。大豆の代わりに蚕の繭を使用し、麹や塩も入れて発酵させて作る。

昨年1月から試作を繰り返し、新古社長は「初めて味見したときは、何でこんなに甘いのかと驚いた。大豆や小麦からくる味わいとは違った」と話す。ただ、販売できるだけの量を醸造するには多額の材料費が必要となる。高級な繭を購入する場合、1キロ10万円以上もかかるからだ。

そこでクラウドファンディングで資金を募ることにした。期間は8月1日から9月10日ごろまでを予定し、目標額に達した場合、一定額以上を出資した人にシルク醤油をプレゼントすること考えているという。また佐藤代表は、8月5日に東大阪大学短期大学部(大阪府東大阪市)でシルク醤油の試飲会を予定するなど、各地での試飲会の開催も検討。一人でも多く出資者を増やしたい意向だ。

つづきはこちら
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000501-san-soci

マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

雑誌【女性自身】でオリーブ金山寺味噌が紹介されました!

女性誌”女性自身2017年 7月11日号”にてオリーブ金山寺味噌の
アレンジレシピを掲載して頂いてます。

金山寺味噌は、普通ご飯のお供と思われがちですが、食パンに
合わせても美味しい♪チーズとの相性は抜群なので、
この食べ方、おすすめです!!

オリーブ金山寺味噌のページはこちら
http://www.marushinhonke.com/SHOP/16015.html

マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました, 雑誌で紹介されました

リビング和歌山新聞で「復活!湯浅なす」が紹介

2017年7月8日 ”和歌山リビング新聞社様”発行の
「リビング和歌山」にて復活!湯浅なすの特集を取り上げて頂いてます!

先日、湯浅町の祭りがあって、そこで湯浅なすのPRもしてきましたよ!

湯浅なすとは何?という方はこちら↓
http://www.marushinhonke.com/hpgen/HPB/categories/270.html

復活!湯浅なす
復活!湯浅なす
みそソムリエ 宮本結実さん
鶏肉の金山寺味噌焼き
企業コラボ, 表彰されました

エス・コヤマ インターナショナルチョコレートアワードで醤油チョコ 銀賞

インターナショナルチョコレートアワード、Milk chocolate ganaches or truffles部門で
兵庫県三田の小山ロールで有名なパテシエ エスコヤマ es koyamaさんが作った
湯浅醤油有限会社(新古敏朗)とエンジ株式会社、(煙事、輿水治比古)さんコラボの
「燻し醤油」を使用したチョコレートが、銀賞を受賞されました!
2012年にイギリス・アメリカ・イタリアの団体(個人)によりスタートした、独立したチョコレートの品評会。
小規模生産者からカカオ栽培農家のサポート、市場の発展と開拓を目的としている。
出品されたチョコレートは、ヨーロッパ、アメリカ、アジアなどの世界各地での審査・大会を経て
世界大会で金賞・銀賞が決められる。
部門は主に、板チョコレート、ボンボンショコラ、チョコレートペースト、チョコレートドリンクに分かれている。
internationalchocolateawards.com/2017/06/asia-pacific-competition-2017-winners/
今年10月、ロンドンでの世界大会にも出品されるようなので、期待したいですね!
エスコヤマのホームページはこちら http://www.es-koyama.com/
マスコミ掲載情報, 海外メディア掲載情報

タイのテレビ番組で湯浅醤油が紹介されました

THAI BPS(タイBPS)のテレビ番組で、湯浅醤油が紹介されました!
ご紹介してくれた方は、タイでは相当有名な方だそうです。

製造工場やしょうゆ蔵、杉樽のこと、
醤油の原料や撹拌作業(櫂入れ)、熟成期間、
搾り作業、そして、醤油ソフトクリームや金山寺味噌まで
詳しく紹介してくれてます。

ゆで玉子に、色々な醤油をかけて食べて、
味見をしながら率直な感想がきけて楽しいです!

マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

雑誌 VERY おもたせに湯浅醤油 九曜むらさき

光文社様発行の女性ファッション誌「VERY(ヴェリィ)7月号」にて
おもたせは、専門店のスペシャリテ”のコーナー内で
湯浅醤油 九曜むらさきが紹介されました!

おもたせとは、「相手がみやげに持参した菓子などを、その場で
接待に使う時に、そのみやげの食品を指す敬語。
の事だそうです。

九曜むらさきだけに限らず、
金山寺味噌や他の湯浅醤油にも該当しますが、
新規のお客様より注文を頂いた際にお電話口で
「お土産で貰って美味しかったから注文したい!」
とよくおっしゃられるのをよく耳にします。

土産物の受け渡しや口コミの広がりで知って頂けるのは
ホントありがたい事だと感じています。

ヴェリィ様 ホームページ↓
http://veryweb.jp/

九曜むらさきの購入はこちら↓http://www.marushinhonke.com/SHOP/3555/58245/list.html

マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

雑誌 ブランドコレクションで紹介されました☆

関西一流のブランド品を掲載しているブランドコレクション 奈良・和歌山版に湯浅醤油を取り上げて頂いております!

日本全国の都道府県にある高級旅館やホテル、料理店やインテリア等
幅広い業種の選りすぐりの一流店 を紹介している
ブランディングマガジン。

湯浅醤油は地域ブランドなので
他に製造している醤油屋さんは何軒もある中、
発行元様より直々にお声掛け頂き、大変光栄だなぁ…

出来上がった紙面を見ながら思いました。

各書店・通販サイトでもお買い求め頂けますので
是非一度お手に取ってみて下さい。

発行元:株式会社サイバーメディア様   http://cyber-m.info/

マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

JA広報誌「ふれあい」4月号に載りました!

全国農協観光協会さんが偶数月に発行されている
広報誌「ふれあい」4月号に
湯浅醤油のカレー醤油が掲載されました。

こちらはJAグループ”ふるさと倶楽部”の会員の方全員に
無料で送られている会報です。

”ふるさと倶楽部”様は、元気な農村づくりを目指した
応援団体さんで、入会費等々は無料です。

詳しくはこちら↓
全国農協観光協会-JAグループ- 様
http://www.znk.or.jp/

どなたでもお気軽に入会出来るそうなので一度
拝見してみてはいかがでしょうか。

カレー醤油の他に鍋専用醤油や、山口県下関の特産品
ふぐで仕込んだ魚醤、ハラールのだし醤油も掲載されています。是非、手にとって購読して見てください!

マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

インバウンドの取り組み紹介

近畿の食と農インバウンド推進委員会さん発行の
企業向けインバウンド先駆け事例をまとめた冊子に
湯浅醤油有限会社が掲載されています。

昨年度から海外から来られるお客様が例年と比べて
ドンッと増えると共に、今までの見学案内だと対応出来ないと
考えたので英語や中国の字幕や英語で書いた店頭ポップを
取り入れる等して来てくれた海外のお客様にも分かるように
工夫を凝らしました。
その結果、メディア等に広く取り上げられたりもしました!

他に掲載されている他社様の活動を拝見していると
やはりそれぞれ工夫された独自の取り組みをされているので
とても興味深かったです。

↑英語記事も隣に掲載されています。

マスコミ掲載情報, 海外メディア掲載情報, 表彰されました

生一本黒豆醤油「最高金賞受賞2017年」 (12年連続受賞)  

湯浅醤油の生一本黒豆が、12年連続
モンドセレクション最高金賞を受賞しました。

テレビで紹介されました, マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました

今年も発売!KIRIN一番搾り 和歌山!

もうCMをご覧になってご存知の方もいらっしゃると思いますが
今年もキリンさんの 47都道府県一番搾りビールが販売されます。

先日、4月15日発行のニュース和歌山様に取り上げられました。
昨年の嵐の松本潤さんが出演した和歌山ビールの
CMにも出演させて頂き、大きな反響がありました!

今年のコンセプトは
「つれもて楽しむ、千年飽きないあがら※の一番搾り」

※あがらとは和歌山弁で「私たち」という意味

KIRIN一番搾り、和歌山に乾杯は6月6日(火)発売予定です!
是非、発売時に手にとってみてください!
僕も今から楽しみです♪


キリン 都道府県一番搾り 公式HP
http://www.kirin.co.jp/products/beer/ichiban/ji/is17_47/

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マレーシアの中国語雑誌「Let’s Travel」に掲載

マレーシアの中国語雑誌「Let’s Travel」に湯浅醤油が掲載されました。


こう見ると、和歌山県も頑張って、海外にもPRしてますね。
湯浅醤油有限会社では、インバウンドに傾向があるようです。

アジア人は、バスやレンタカーで来てくれ、蔵見学して、
ショッピングと醤油ソフトクリームを食べるお客さんが多く、
欧米人は、2~3人で来店し、見学と体験、歴史や文化に
興味に有るお客さまが多い傾向にあります。

どちらのお客さまも、TVで観た、雑誌で見た、
友人に教えてもらったというお客さんが多いです。

マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました

環境市場新聞に電力削減活動について掲載

季刊発行の環境市場新聞で、
電力のデマンド値削減活動について取り上げて頂いてます。

電力使用が集中する仕込み作業中でも
社員が一丸となって電力削減に取り組みました。
小さな事からコツコツと始め、その結果が目に見えて
現れているのでこれからも続けていきたいと思いました。

丸新本家の電力削減活動
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雑誌「料理通信」でチーズと湯浅醤油のコラボ紹介

2017年3月1日発行の料理通信2017年4月号にて、
和歌山県のチーズ専門店「コパン・ドゥ・フロマージュ」さんと
湯浅醤油・丸新本家のしょうゆもろみを使ったコラボレーションチーズが紹介されています。

世界でも数少ないチーズ洗練士の一人、宮本喜臣さんが
どうすればしょうゆもろみとチーズが上手く組み合わせるか等を
試作を重ね、徐々に実現しようとしています。
日本とイタリアが、「発酵」でつながる!

コパン・ドゥ・フロマージュ
http://www.copain-f.com/

 

発酵文化 夢の融合 (しょうゆ使いチーズを開発)

紀の川市の宮本喜臣(チーズソムリエ)が、和歌山の発酵文化(湯浅醤油)の融合する考えを考案し、湯浅醤油有限会社の新古に相談がありました。

以前、イタリアのサローネデルグストに一緒に出店したことも
そのヒントになったという。

マスコミ掲載情報, 企業コラボ, 新聞・webニュースで紹介されました

「ニュース和歌山」チーズと湯浅醤油のコラボ

発酵文化 夢の融合 (しょうゆ使いチーズを開発)

紀の川市の宮本喜臣(チーズソムリエ)が、和歌山の発酵文化
(湯浅醤油)と融合する考えを考案し、湯浅醤油有限会社の
新古敏朗に相談がありました。

以前、イタリアのサローネデルグストに一緒に出店したことも
そのヒントになったという。

醤油をきっかけに、世界の発酵食品を勉強していく中で、
世界の発酵に共通点が有る事に気づき、
今回の商品開発に協力させていただく事になりました。

宮本さんは、チーズの世界から、
私は醤油や味噌の世界から物事を見ていましたが、
今回宮本さんのアイデアのお陰で実現した取り組みです。