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中国の山東省のしょうゆ工場を新古社長が訪問したことが記事になりました

醤油の起源の醤(ひしお)の書いた本(斉民要術1500年前の料理書)の故郷の中国の山東省のしょうゆ工場訪問した時の事が記事にもなっていました。

現在の日本の醤油は、この醤が杭州の径山寺と金山寺に伝わり、760年前に和歌山に来ました。金山寺味噌です。味噌のたまりが美味しいと言うことから、改良されて 日本独自の醤油が誕生しました。

それが、湯浅町 醤油の発祥の始まりです。

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香港 ABCクッキングスタジオで湯浅醤油コラボ料理

香港のABCクッキンスタジオx湯浅醤油コラボ
ラーメン作りしました!

【10月Japanese Home Cooking x 湯淺醬油: 手作叉燒拉麵及日式煎餃子】

講起日本料理,相信唔少朋友仔都會第一時間諗起和風拉麵(ラーメン)🍜 同埋香噴噴嘅日式煎餃子(焼き餃子)🥟!不過,大家又有冇諗過自己一手包辦拉麵、湯底及叉燒,喺屋企煮出地道嘅手作叉燒拉麵呢?

喺涼意漸濃嘅10月,ABC Cooking Studio 特意同來自和歌山縣有田郡嘅湯淺醬油合作,善用湯淺醬油引以為傲嘅杉木桶發酵原漿醬油,製作出美味可口、溫暖窩心嘅手作拉麵👍。湯淺醬油所用嘅原材料都係日本國內出產,而當中嘅水更係湯淺地區所出,用傳統大木桶發酵手工醬油製法釀造,大豆滋味自然加倍濃郁🤤!

湯淺醬油用途多樣,不但可以用作製味美味湯底,更可以用嚟燉煮叉燒,味道滿分💯!除此之外,手工醬油更可以成為餃子餡料嘅調味,帶出豚肉嘅鮮味🤩。湯淺醬油咁好用,您仲唔快啲去「好東西」入貨?九龍城同灣仔都有分店架🏃‍♂️!

想一試湯淺醬油嘅滋味,更想體驗一下手作拉麵同餃子?
依家就打電話預約上堂啦 ☎️!去到10月尾就結束架喇!

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湯浅醤油 丸新本家 Yuasa Soy Sauce Marushinhonke
[10月japanese家庭料理×スープ醤油: 手作り豚ラーメンと揚げ餃子]

日本料理と言えば, 多くの友達が和風揚げ餃子(団子)の最初のことを考えると信じています. しかし, 家の中でラーメン, スープベース, チャーシューを作ることを考えたことがありますか?

10月にabcクッキングスタジオは, 歌郡のスープ浅い醤油と提携しました. スープ浅い醤油を誇りに思っている中国の松ソースをよく利用して, 美味しく, 暖かく暖かくしています. 手作りラーメン👍. スープ浅い醤油で使用されている原料は日本製で, 水はスープの浅い地域で作られています. 伝統的な大樹樽が発酵した伝統的な大型の樽から作られています. 大豆の味は自然に倍になります🤤!

スープ醤油には様々な用途があり, 美味しいスープを作るだけでなく, チャーシューを完全に味わうこともできます💯! これに加えて, 手作り醤油も餃子詰めのスパイスになり, 新鮮な豚肉の風味を出します🤩. スープ醤油はとても良いです, 商品に入るために”良い もの”に行きますか? 九龍市とwan chaiにはアウトレットがあります🏃 ♂️!

浅い醤油でスープの味を試してみませんか, 手作りラーメンと団子を体験してみませんか?私はちょうど予約をするための予約をするために電話しています☎️! 10月末まで10月末まで!

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湯浅醤油 丸新本家 Yuasa Soy Sauce Marushinhonke

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日刊現代に 湯浅醤油の蔵カフェの醤油ソフトクリームが紹介されました

日刊現代に 湯浅醤油の醤油ソフトクリーム掲載されました。
外国人にも人気。ソフトクリームに醤油!湯浅醤油 蔵カフェが紹介!

日本の醤油発祥の地・湯浅は大阪から車で90分ほど。休日には蔵出しの醤油を求めて観光客がどっと押し寄せる。観光の目玉となる湯浅醤油は、蔵見学ができるとあって今や国際的。関空に着いてその足で訪れる人も少なくはない。彼らのお目当ては醤油もさることながらこの蔵で出す湯浅醤油ソフトクリームにあるらしい。タイや中国では、「これを食べるべし」とガイドブックやSNSで紹介されているそうで、蔵見学もせずにこれを求める慌て者もいるくらいだ。

湯浅醤油粗風呂クリームは、醤油蔵に併設する「蔵カフェ」の目玉商品。海南市くろさわ牧場の牛乳を用い、醤油を少し混ぜて作っている。濃厚なミルクと醤油が以外にもマッチしてカラメルのようなコクをもたらしているのだ。「放牧した牛から出る牛乳は、乳脂肪が高い。この濃厚なミルクに当社の醤油『生一本黒豆』が合います」と湯浅醤油の新古敏朗社長が言うように、ソフトクリームに生一本黒豆をさらにかけて食べる人が続出しているようだ。「ソフトクリーム売り場横に醤油を置いていたら、いつのまにかそれをかけて食べ得るスタイルが生まれました」と新古社長。醤油配合のソフトクリームにさらに生一本黒豆を垂らして味わうと、コーヒー系のアクセントになるから不思議である。蔵見学の名物にしようと4年前から提供しているもので、醤油をかけている写真が絵になると、SNSで一気に広まり、今やその光景はアジア諸国に伝播しているらしい。地元のいいもの同士を合わせたのがこのソフトクリーム。相乗効果によって今や湯浅名物にまで発展している。

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月間事業構想で湯浅醤油のボルドーでの醤油づくりが紹介されました

湯浅醤油 和歌山から世界へ飛び出す

フランスで高級醤油を現地生産

醤油発祥の地・湯浅町には、欧州ミシュランシェフたちから「世界一」と絶賛される醤油職人がいる。

2018年11月、フランスで現地生産を開始し、高級ワインの風味が滲出した醤油で欧州の食文化に強烈なインパクトを与えようとしている。その歩みに追る。

文・嶋田淑之 ジヤーナリスト、産業能率大学兼任教員

text by Hideyuki Shimada

醤油発祥の地に誕生した

革命的醤油

 和歌山県湯浅町は「醤油発祥の地」として今でこそ有名だが、20世紀末には醤油屋の数が5軒を切るほど衰退していた。その状況を決定的に変えたのが1881年創業の調味料製造会社「丸新本家」5代目当主。新古敏朗氏(49)である。

 新古氏は2002年、醤油作りの新たな可能性を追求すべく戦略子会社「湯浅醤油」を創業する。ポイントは2つ。1つ目は、今までになかった革命的な醤油を創出すること。2つ目は醤油作りのプロセスを間近で見学できるようにすることだ。

 前者については、世界最古の料理書「斉民要術」(西暦580年編纂)に立ち返り、そこに記載されていた黒豆で作る醤(ひしお)の製法と湯浅伝統の醤油の製法(=古式製法)を融合させることで、2003年、斬新かつ非常に美味な醤油を創出することに成功する。「生一本黒豆」である。

 醤油に含まれる旨味成分の量を表す全窒素分(%)は、日本の一般的な醤油が1.6であるのに対して「生一本黒豆」は2.4。原材料の面からも従来コスト的に不可能とされてきた「すべて国産」を実現した。「丹波の黒豆」、国産小麦、国産麹菌、長崎県五島灘の海水塩で、添加物は一切なし。仕込みに使う樽も他企業のようなステンレス製ではなく伝統の杉樽を用い、熟成期間も通常の「数力月」ではなく実に1年半に及ぶ。

 一方、後者の「見学」については、解説を聞きながら上記の製造過程を間近で見られる仕組みを作った。

「生一本黒豆」の評判は欧州にも広がり、 ミシュランシェフたちがはるばる湯浅町を訪ね新古氏の醤油を買い付けるようになっていく。「フランス料理」に使うためである。

いち早くインパウンドを推進

 欧州でのニーズの高まりに対応してEU圏への「生一本黒豆」など醤油の輸出を開始した新古氏は、同時に、大阪や名古屋などのバス会社と折衝し、自社を観光バスの立ち寄り先のひとつにしてもらう。「世界一」と絶賛される醤油の製造現場を直に見られるということで「見学」は好評を博すようになったが、新古氏は危機感を抱く。

「日本は少子高齢化が進んでおり市場は縮小し続けている。これからは外国人観光客を積極的に呼び込まないと先がない」

 日本におぃて「地方創生」が本格化する前、新古氏は県内の企業・自治体に先駆けて、ィンバウンド促進を決意した。しかし…

 旅行会社との折衝を通じて、関西国際空港から外国人の団体客に来てもらうようにしたが苦労も多かった。たとえば、ある国の団体のバスが立ち去った直後は、社員総出で「修羅場と化した」トイレの清掃に追われるなど日常茶飯事であった。

 諸外国の人々を迎え入れ続けたこの日々は、新古氏にとって「グローバル戦略の学習過程」でもあった。それを通じて、さまざまな文化・生活習慣に直接触れ、自分たちの醤油にどのような可能性があるか思索を深めることができたからである。

 そうした中、シンガポールでハラル認証を取得し、イスラム圏の国々との関係性が生まれたことは今後の販路拡大につながった。

―級シャトーの

使用済ワイン樽で現地生産

 2011年、東日本大震災後の福島第一原発の放射能問題で、実は、新古氏の醤油の欧州への輸出は途切れていた。日本製品の輸入が制限されたからである。

 2014年にフランスのボルドーを訪問していた新古氏は、通訳を務めてくれた現地在住のワイン醸造家・内田修氏と接する中で、同地での醤油現地生産を思い立つ。

 「日本からフランスに醤油を輸出すると、関税・輸送費・輸出入業者への支払いなどで現地販売価格が日本での3倍になります。それなら現地生産した方が安く提供できると考えたのです」ボルドーといえばワインの世界的名産地であり木樽を使う点では新古氏と同じだ。そこで試しに未使用のワイン樽を入手して醤油を作ってみたところ結果は上々でぁった。

 それを踏まえ、麹菌だけ日本から持参し、他はすべて現地調達して生産を開始することに決めた。日本より厳しい有機認証BIOを取得した大豆と小麦を用い、塩はブルターニュ地方の伝統製法で作られた『ゲランドの塩』。水は現地の良質な軟水を使用する。

 ボルドー郊外のメドックにはシャトー(ワイン醸造所)が7000存在するが、一級シャトーに認定されているのは5つだけであり、そのひとつ「シャトー・ムートン・ロートンルト」のぶどう畑の隣で製造することも決定した。高級醤油としてのブランディングの一環である。

 新古氏が最もこだゎったのは木樽で、現地価格で1本10万円以上する一級シャトーの高級ワインを作るのに使用した樽を入手し、その風味が残ったものを使うことにしたのである。

 すでに2020年春の初出荷に向けて現地での醤油作りを進めているが、湯浅町とは気候が異なるので温度調整など難しい面も少なくない。道具を揃えるのも一苦労で「大豆を炒る作業はパエリア鍋で代用しました」と新古氏は笑う。

YUASAを世界プランドヘ

 ボルドーでの醤油現地生産に関し、新古氏はまだ正式発表をしていない。価格・販売数量・販売方法も決まっておらず、それどころか、どういう味の醤油になるのかもわからないからだ。

しかし、ウワサは瞬く間にEU各国に広まり、各国のミシュランシェフたちからは早くも予約問い合わせが殺到しており、来春の出荷分は完売の見通しだ。

 一方、地元・湯浅町は、新古氏に加え町役場の努力も相俟って2017年のインバウンドは対前年比3633.8%という驚異的な伸び率を示し、2018年も対前年比112.0%を記録するなど明らかな成長軌道に乗っている。

 現地生産を通じて、フランス料理など欧州の食文化により適合する醤油が完成するならば、新古氏はもとより湯浅町の世界的知名度はいっそう高まるだろう。氏にとっても町にとっても初出荷となる2020年は大きな飛躍のチャンスである。注目したい。

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楽天のWebメディアに湯浅醤油 魯山人が紹介されました!

料理家たちが自宅で愛用する調味料として、湯浅醤油 魯山人を紹介☆

こだわり料理愛好家が常備する「推し調味料」はこれだ! 日々の食卓に刺激をくれるパンチの効いた調味料
「ソレドコ」は楽天市場のWebメディアさんで、湯浅醤油「魯山人」掲載いただきました 。紹介者は、nanoha3様。

nanoha3が書いて下さっているのは、湯浅醤油 魯山人。こんな感じです!

醤油は沼なので、まだあまり探索できていないのですが、現状選んでいるのは湯浅醤油さんの魯山人醤油です。醤油自体の味わいとしては、味が深く旨味が強いです。この醤油自体がかなり美味しく、そして濃さをやや感じさせる強さがあるため、ほどよく強いネタを合わせる必要があります。

和食は繊細だとよく言われますが、実のところ食材を良くすればするほど、味わいが強くなります。例えば回転寿司の海老は、ほんわかとした味わいですが、いい車海老は甲殻のニュアンスをより強く主張しながらも柔らかい味わいです。カルピスを1:4で作るか、1:2で作ってちょっとレモン垂らすかといったような……?

そしていい食材は基本的に味の強さと繊細さを合わせ持つため、そこに調味料の味を調和させる場合は、その調味料にも強さが必要です。いい昆布だしには強めの塩が必要なのと同様に、いいネタには強い醤油が必要です。お鮨屋さんでは煮切り醤油を作っていますが、そこまで手を出せていないのと、十分美味しいのでこの醤油を愛用しています。

いいシャリで鮨を握るとふんわりパラリとした口溶けになるため、醤油皿を使って醤油をつけるとそこで鮨が分解しがちです。そのため、刷毛を使ってネタの上に醤油を塗るのがおすすめです

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旅色2019 のんびり湯浅の旅の動画も配信中

佐野ひなこさんが旅する湯浅町が紹介されている中、湯浅醤油有限会社も紹介されています。
醤油を絞っているところや、この醤油ソフトクリームはそうですよ~♪
ひなこさん、とってもかわいい!

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有名ユーチューバーEdho Zell 様が湯浅醤油を紹介してくれました!

Es krim dari kecap asin?? meskipun kedengerannya aneh, tapi ternyata ini jadi pengalaman yang unik loh untuk di sharing. Penasaran rasanya gimnaa? tonton aja video ini sampe habis yaa!!!

『醤油のアイスクリーム?? 奇妙に聞こえますが、共有するためのユニークな体験であることがわかりました。(翻訳)』って書いてあるみたいです。

El さん家族で和歌山に旅行に来てくれたました!
インドネシア語ですが、有名なユーチューバー Edho Zell にご紹介頂きました。湯浅醤油に来て、醤油ソフトクリームを食べ、湯浅町でしらす丼を美味しそうに食べています!

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タイ国ラノーン県から、和歌山県の観光促進で湯浅醤油も歓迎して頂きました

和歌山県とタイ国ラノーン県の観光や産業の友好のため現地を訪問
知事、副知事、商工会、企業の代表さん達に歓迎されました。

和歌山県イベントで観光を促進するためにブースに参加していただき、 「ラノーンミネラルウォーターバス」ラノーン – ラノーン副知事Pornthep Phongsri氏ラノーン県副知事のChotirin Kerdsom氏、ラノーン県の赤十字副会長のKanyaporn Phongsri氏と共に政府長地方組織の管理者、公共部門、民間部門、祭りのオープニングに参加する人々 2019年、「ラノーンミネラルウォーターバス」、ラノーン市の多目的ヤードの中央ステージ開会式は壮観でした。

こんな感じで記事にしていただきました。
和歌山県から、中野BC、早和果樹園、湯浅醤油(有)の参加で、アテンドを和歌山ジェトロさんでした。

https://www.77kaoded.com/content/384839…
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毎日新聞 2019年3月11日和歌山版に丸新本家・湯浅醤油 100年企業の挑戦

毎日新聞 2019年3月11日和歌山版に丸新本家・湯浅醤油が紹介されました!

『継続は力なり わかやま100年企業の挑戦』と題して、下記のような内容を紹介していただきました。

・1881年金山寺味噌のお店『新古商店』としてスタート。今年で138年。
・やめていた醤油づくりを再開した理由。
・2003年頃の経営難?!
・カレー醤油やマグロのトロ醤油、ハラル醤油などの開発。
・モンド・セレクション最高金賞(生一本黒豆、九曜むらさき)、金賞(ゆずぽん酢)
・フランス・ボルドーで醤油を造るプロジェクト
・困難を乗り越えてきた長寿の秘訣
1. 人と同じことをやらなかったこと。
2. お客様が聞きたいことから逃げなかったこと』 等


毎日新聞さんの記事はこちらで読めます。
https://mainichi.jp/articles/20190311/ddl/k30/020/212000c

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JB Pressでフランスでの湯浅醤油づくりが紹介されました

醸造はワイン樽、フランスで高級醤油を生産する理由

下記のように、フランスでの湯浅醤油の醤油づくりが記事になりました!



欧州ミシュランシェフたちに“世界一”と絶賛される日本の醤油職人を、以前、本コラムでご紹介した。醤油発祥の地・和歌山県有田郡湯浅町(人口約1万1500人)で1881年に創業した調味料製造会社「丸新本家」の5代目当主・新古敏朗氏(49)だ。

 同氏は、醤油の新たな可能性を追求するために、2002年に丸新本家から醤油部門を分離独立させて戦略子会社「湯浅醤油」を設立。ここを舞台に醤油づくりのイノベーションをなしとげ、『生一本黒豆』『魯山人』をはじめとする逸品を創出して、欧州ミシュランシェフたちがわざわざ湯浅町まで買い付けにくるようになったのである(下記2本の記事参照)。

・「欧州のミシュランシェフが大量買いする醤油」
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52233
・「『猛反対』の中で生まれた醤油発祥の地のヒット醤油」
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52351

 これらの記事掲載から約1年、新古氏はフランスやベトナムなどで醤油の現地生産を始めていた。特にフランスでは、すでに高級品としてのブランディングも始まり、初出荷が2020年春で価格や販売数量も未定だというのに、早くもEU各国のミシュランシェフや日本国内から予約の打診が殺到しているという。今回はその姿をご紹介したい。

欧州ミシュランシェフ絶賛の醤油をフランスで現地生産へ

「フランスには醤油を輸出していたのですが、東日本大震災に伴う福島第一原発の放射能問題で日本製品の輸出ができなくなって以降、中断してしまいました。

 その後、2014年にフランスのボルドーを訪れた際、ワインの生産者たちと交流する機会があったのですが、通訳を務めてくれた現地の日本人ワイン醸造家(内田修氏)と一緒に過ごす中で、“ここで醤油をつくるのもアリだな”と思ったのです」と新古氏はいう。・・・・・

新古さん(左)と、内田修さん

樽の内側を焼く
醤油製造小屋に隣接している「シャトー・ムートン・ ロートシルト」のぶどう畑
パエリア鍋で小麦を炒る

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帝国データバンクの雑誌に湯浅醤油有限会社が掲載

2018年9月6日発行
帝国データバンクが発行する雑誌 『TDB TEIKOKU NEWS daily』の
コーナー、ビジネスランチャー【第288回】で湯浅醤油有限会社が 掲載されました。

「世界一の醤油」作りにチャレンジしている湯浅醤油(有)を取り上げたいという事で、取材して頂きました。
5代目 新古敏朗が醤油事業を立ち上げた時の話、また、色々な試みをしていることなども紹介。
取材が、少し違う視線から見て書いてくれています。

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湯浅なすカレー リビング和歌山で紹介

2018年7月28日 リビング和歌山に
湯浅なすカレーが掲載されました。

ナスはナスでも、大正時代から伝わる紀州の伝統野菜「湯浅なす」を使用。
その甘味とスパイスの辛味がいい感じにドッキングされ、編集部の“カレー女子”が絶賛。

湯浅なすカレーのページはこちら
https://www.marushinhonke.com/SHOP/61051.html

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地方新聞 和歌山特報で湯浅醤油の「ペットボトルでマイ醤油づくり」が掲載

平成30年7月10に湯浅小学校で行われた「ペットボトルでマイ醤油づくり」が
7月21日の和歌山特報で掲載されました。

4人で1班となり、ペットボトルで醤油づくりをしますが、
夏休み中は順番に家に持ち帰り、ボトルを振って撹拌する。

搾ってビン詰めするのはまだまだ先。
それぞれラベルをつけて、世界で1つのマイ醤油になります。
愛情を込めて育てると、各班、違った味になるので
味比べをするのも楽しみの1つ。

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5月29日読売新聞夕刊で湯浅町と湯浅醤油について掲載

2018年5月29日 読売新聞夕刊にて
湯浅町と湯浅醤油について角長さんと当店 湯浅醤油有限会社の記事が掲載されました。

角長さんも当店と同じく古くから湯浅醤油を製造されています。
同じ湯浅醤油の製造蔵ですが、それぞれに良い所や
異なっている所などが発見できると思いますので、湯浅町にお越しの際は
是非どちらもお立ち寄りください。

湯浅醤油有限会社の蔵見学の一部

湯浅醤油有限会社の蔵

大人気 醤油ソフトクリーム

売店横の蔵カフェにて醤油ソフトクリームを販売しています。
インスタ映えすること間違いなしです。

蔵見学についてはこちらから
https://www.yuasasyouyu.co.jp/

角長さんについてはこちら
http://kadocho.co.jp/

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醤油もろみxチーズMormaggio イタリアで紹介された記事

醤油とイタリアチーズの2つの発酵文化を結びたい
という願いを込めた
若い日本の起業家であるチーズの宮本義臣の夢が実現したお話です。
イタリア語なので、わかりませんが、見てみて下さい!
イタリアで公開された記事です。
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味噌情報誌 JAPAN MISO PRESSに丸新本家の金山寺味噌が紹介

日本唯一の味噌の情報誌「JAPAN MISO PRESS(ジャパンミソプレス)」
2018年4月号に金山寺味噌の特集が取り上げられ
丸新本家も紹介して頂いています!

この情報誌は本当にどのページを見ても味噌、味噌、味噌づくしです!
味噌が大好きな”ミソガール”による味噌に関連した豆知識、レシピ、お店等
情報が盛りだくさんです。

紙面にもありますが、金山寺味噌は醤油の元となっております。

鎌倉時代、和歌山県の由良町にある興国寺というお寺の覚心というお坊さんが
中国へ渡り、金山寺味噌の手法を日本に持ち帰ったのが始まりと言われています。
その後、湯浅町を中心におかず味噌として親しまれました。
金山寺味噌を仕込む際に出る野菜の出汁が「大変美味しい!」と噂になり
調味料として使ったのが今の醤油の起源です。

金山寺味噌はご飯や茶粥(和歌山ではおかいさんと呼んでます。)、
野菜に乗せて食べるのが主流となっていますが、
最近ではピザに乗せたり、パスタに和えたりと色んな食べ方があるようです。

丸新本家ではご自宅で簡単に金山寺味噌が作れるように
金山寺味噌のこうじも販売をしています。
これから夏野菜が採れ始めるので、是非一度作ってみてください!

丸新本家のホームページで金山寺味噌がお取り寄せ!
以下のリンクにアクセスして頂くとショップでお買い求め出来ます。

具だくさん金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/17027.html

オリーブ金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/16015.html

梅金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/19115.html

にんにく金山寺味噌
http://www.marushinhonke.com/SHOP/19015.html

金山寺こうじ
http://www.marushinhonke.com/SHOP/96108.html

 

JAPAN MISO PRESSさんホームページ
http://misopress.jp/

 

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ネットニュースで湯浅醤油が紹介(後編)~「猛反対」の中で生まれた醤油発祥の地のヒット商品

「猛反対」の中で生まれた醤油発祥の地のヒット醤油

シリーズ「商いの原点」~湯浅醤油(和歌山県)後編

近年、ベルギーを中心に欧州のミシュラン星付きレストランのシェフたちに愛用されている日本の醤油がある。と言っても、彼らは「和食」を作るわけではない。フランス料理の“隠し味”として、その醤油を使うのである。たとえば、マカロンの外側に、それとわからないように塗ったりするのだという。
その醤油とは「生一本黒豆醤油」。作り手は、紀伊半島の南端近くの過疎の町・和歌山県有田郡湯浅町(人口約1万1700人)にいる醤油職人・新古敏朗(しんこ・としお)氏(48)である。彼は、1881年に創業した調味料製造会社「丸新本家」の5代目当主で、彼の作った醤油製造の戦略子会社「湯浅醤油」の代表取締役だ。彼のもとには、はるばる欧州各国からシェフたちが買い付けにやってくる。

(前編)「欧州のミシュランシェフが大量買いする醤油」
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52233

湯浅町と言えば、日本における醤油発祥の地である。しかし、新古氏が大阪の専門学校を卒業して、故郷に戻り家業に従事するようになった頃、かつて92軒あった醤油屋は5軒にも満たないほど衰退していたという。親会社の丸新本家も、金山寺味噌製造の名門ながら、醤油製造に関しては、四半世紀も前に不採算を理由に製造をやめていた。

ところが、バブル経済の崩壊と、それに続く平成大不況が、暗澹たる状況を一変させたという。いったいどういうことなのか?

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52351

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ネットニュースで湯浅醤油が紹介(前編)~欧州のミシュランシェフが大量買いする醤油

ネットニュース JP Press、
日本ビジネスシェフで湯浅醤油が紹介されましたまずは前編!

欧州のミシュランシェフが大量買いする醤油 
シリーズ「商いの原点」~湯浅醤油(和歌山県)
前編 | JBpress(日本ビジネスプレス)

欧州のミシュランシェフが大量買いする醤油(JBpress) – Yahoo!ニュース

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00052233-jbpressz-bus_all

本物の醤油をみんなに知ってもらいたいと活動を始めて随分と経ちましたが
こういった形で紹介して頂くとやってきてよかったなぁと思います。

湯浅醤油有限会社ホームページからも
Toon Dierickxさんとの出会いについて閲覧することが出来ます。

「有名レストランシェフも認めた最高の醤油」
http://www.yuasasyouyu.co.jp/michelin/

生一本黒豆のお買い求めはこちらから
http://www.marushinhonke.com/SHOP/28820.html

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読売新聞に掲載 湯浅醤油『醤油蔵 訪日客で沸く』

2018/01/27 読売新聞に『醤油蔵 訪日客で沸く』と
湯浅醤油有限会社が掲載されました。

蔵見学を始めた当初は国内客のみだったが、最近は海外からの
醤油蔵見学客が増えている。
2017年は海外から約6000人、3年前の2倍。

伝統的な手法を用い、手間暇をかけて作る。このことが
ブランド力や希少性を高め、訪日客へのアピールにつながっている。

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毎日新聞で紹介 「しょうゆで町おこし 日本遺産認定の湯浅町」

2018年1月23日(火) 毎日新聞 和歌山版で
社長の新古敏朗、湯浅醤油有限会社の蔵のこと、
そして、開発中の「シルク醤油」もご紹介頂きました。

醤油発祥の地、湯浅町は昨年の4月に日本遺産に認定されました。
様々な人に湯浅醤油、湯浅町を知って頂けるように行ってきた活動が
こういった形で紹介して頂けると
「やってきてよかったなぁ~!」と嬉しく思います。

日本遺産と醤油発祥について 「湯浅町ホームページより」
http://www.town.yuasa.wakayama.jp/publics/index/154/

シルク醤油
http://silk-shoyu.com/

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発酵食品ウェブサイト ハッコラhacco laで『みかん甘酒』が紹介

発酵食品ウェブサイト「ハッコラ hacco la」さんで、丸新本家のみかん甘酒が紹介されました。

『ユニークなフレーバー甘酒:みかんにトマト、ヨーグルトや豆乳の甘酒はいかが?』

丸新本家「みかん甘酒」1,080円(税込み)

紀州名産「湯浅醤油」の醸造で有名な丸新本家が、同じ和歌山県の有田地方で甘くて瑞々しいみかんを栽培している、
早和果樹園と異色のコラボを実現。旨味が凝縮された丸新本家の甘酒と、早和果樹園の100%有田みかん
ストレートジュース「味まろしぼり」を加えた「みかん甘酒」を作りました!

製造のきっかけは、丸新本家5代目・新古敏朗さんと、交流のあった早和果樹園の間で「一緒に何かを作りたい」という話が
持ち上がったことでした。そこで「甘酒にみかんを入れたら美味しそう」となり、「みかん甘酒」が誕生したのです。

「みかん甘酒」は “ノンアルコール” “砂糖不使用” “ 国産米(米麹)使用”の嬉しい三拍子。
みかんはビタミンCが豊富だから、美容にも良さそうですね!

丸新本家さんからのオススメポイント

「みかん甘酒」はみかん果汁を入れることで、甘酒が苦手な方でも飲みやすくなっています。
ミックスジュースのような感覚で、手軽に飲んでいただけますよ。

HP、Facebook、twitterのリンクです。
https://haccola.jp/2017_11_20_4398/
https://www.facebook.com/haccola/posts/743738452418194
https://twitter.com/haccola_85/status/932543931396407298

みかん甘酒のページはこちら
http://www.marushinhonke.com/SHOP/643975.html

コラム, 丸新本家からのお知らせ, 企業コラボ, 新聞・webニュースで紹介されました

ローソン【近畿限定販売】湯浅醤油使用の焼おにぎり

ローソンさんの「梅と生姜のしらす焼きおにぎり」に湯浅醤油が使用されました!

生姜と胡麻と和歌山産しらすを入れた混ぜご飯に、和歌山県産の梅を入れて
湯浅醤油で焼いたおにぎりです。

近畿エリアだけの、しかも期間限定で発売。
和歌山県農林大学校のアグリビジネス科の学生さん達が「地元の食材を使用し地域の活性化を応援したい」
という想いで考案したアイデアを元にローソンさんと共同開発した商品。

ローソンさんのページはこちら
http://www.lawson.co.jp/area/kinki/original/1309451_3551.html

マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました

産経新聞の記事 湯浅醤油 シルク醤油がYahoo!ニュースで紹介

産経新聞の記事がYahoo!ニュースで紹介!
題名:昆虫食の奥深い世界 「未来の食料源」普及へ試行錯誤、カメムシはパクチーの香り?

醤油(しょうゆ)醸造の発祥の地として日本遺産に認定された和歌山県湯浅町で、蚕の繭を発酵させて作る醤油風調味料「シルク醤油」の試作が進んでいる。来年の販売に向けて、8月にはインターネット経由で資金を募るクラウドファンディングを開始する。和歌山県では2年前、イナゴを使った醤油のような味わいの昆虫発酵調味料「イナゴソース」も誕生。独自のタンパク源として「昆虫食」の普及に取り組む人たちが試行錯誤を続けている。(山田淳史)

シルク醤油は、イナゴソース開発にも関わった「湯浅醤油」(湯浅町)の新古敏朗社長と、大阪府岬町と和歌山市に事務所を置く「昆虫エネルギー研究所」の佐藤裕一代表らが発案。大豆の代わりに蚕の繭を使用し、麹や塩も入れて発酵させて作る。

昨年1月から試作を繰り返し、新古社長は「初めて味見したときは、何でこんなに甘いのかと驚いた。大豆や小麦からくる味わいとは違った」と話す。ただ、販売できるだけの量を醸造するには多額の材料費が必要となる。高級な繭を購入する場合、1キロ10万円以上もかかるからだ。

そこでクラウドファンディングで資金を募ることにした。期間は8月1日から9月10日ごろまでを予定し、目標額に達した場合、一定額以上を出資した人にシルク醤油をプレゼントすること考えているという。また佐藤代表は、8月5日に東大阪大学短期大学部(大阪府東大阪市)でシルク醤油の試飲会を予定するなど、各地での試飲会の開催も検討。一人でも多く出資者を増やしたい意向だ。

つづきはこちら
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000501-san-soci

マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました, 雑誌で紹介されました

リビング和歌山新聞で「復活!湯浅なす」が紹介

2017年7月8日 ”和歌山リビング新聞社様”発行の
「リビング和歌山」にて復活!湯浅なすの特集を取り上げて頂いてます!

先日、湯浅町の祭りがあって、そこで湯浅なすのPRもしてきましたよ!

湯浅なすとは何?という方はこちら↓
http://www.marushinhonke.com/hpgen/HPB/categories/270.html

復活!湯浅なす

復活!湯浅なす

みそソムリエ 宮本結実さん

鶏肉の金山寺味噌焼き

テレビで紹介されました, マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました

今年も発売!KIRIN一番搾り 和歌山!

もうCMをご覧になってご存知の方もいらっしゃると思いますが
今年もキリンさんの 47都道府県一番搾りビールが販売されます。

先日、4月15日発行のニュース和歌山様に取り上げられました。
昨年の嵐の松本潤さんが出演した和歌山ビールの
CMにも出演させて頂き、大きな反響がありました!

今年のコンセプトは
「つれもて楽しむ、千年飽きないあがら※の一番搾り」

※あがらとは和歌山弁で「私たち」という意味

KIRIN一番搾り、和歌山に乾杯は6月6日(火)発売予定です!
是非、発売時に手にとってみてください!
僕も今から楽しみです♪


キリン 都道府県一番搾り 公式HP
http://www.kirin.co.jp/products/beer/ichiban/ji/is17_47/

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環境市場新聞に電力削減活動について掲載

季刊発行の環境市場新聞で、
電力のデマンド値削減活動について取り上げて頂いてます。

電力使用が集中する仕込み作業中でも
社員が一丸となって電力削減に取り組みました。
小さな事からコツコツと始め、その結果が目に見えて
現れているのでこれからも続けていきたいと思いました。

丸新本家の電力削減活動

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「ニュース和歌山」チーズと湯浅醤油のコラボ

発酵文化 夢の融合 (しょうゆ使いチーズを開発)

紀の川市の宮本喜臣(チーズソムリエ)が、和歌山の発酵文化
(湯浅醤油)と融合する考えを考案し、湯浅醤油有限会社の
新古敏朗に相談がありました。

以前、イタリアのサローネデルグストに一緒に出店したことも
そのヒントになったという。

醤油をきっかけに、世界の発酵食品を勉強していく中で、
世界の発酵に共通点が有る事に気づき、
今回の商品開発に協力させていただく事になりました。

宮本さんは、チーズの世界から、
私は醤油や味噌の世界から物事を見ていましたが、
今回宮本さんのアイデアのお陰で実現した取り組みです。

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朝日新聞デジタル &朝日新聞夕刊で金山寺味噌が紹介☆

2016年3月26日 朝日新聞 夕刊一面、
ネットニュース 朝日新聞デジタルで 金山寺味噌と湯浅醤油が紹介されました。

詳しい記事の内容はこちら
http://www.asahi.com/articles/ASJ3776P0J37PXLB013.html
(関西食百景)ここだけの話はこちら
http://www.asahi.com/articles/ASJ3R763GJ3RPXLB01X.html

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2015/06/15 東京カレンダー 鮓谷 裕美子さんのブログで”燻し醤油”が紹介されました!


2015.06.13 編集・鮓谷の東京“コスパ”カレンダー Vol.7

『旨み成分高すぎて数値で測れない醤油で、たまごかけご飯食べたら気絶した』 鮓谷 裕美子さんのブログ

とってもおもしろい内容で、ぐっと引き込まれる書き方。
これを読むと、湯浅醤油と赤坂『燻』さんのコラボ商品である燻製しょうゆでたまごかけご飯が食べたくなること間違いなし!

https://tokyo-calendar.jp/article/3815