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雑誌ミセス 2021年2月号にカカオ醤油が掲載されました

世界で出会ったカカオの話、カカオハンター小方真弓さんの情熱のカカオ旅やカカオ豆の豆知識、チョコレートが出来るまで、それから、カカオで元気に美しくと題し、チョコレート効果について特集されています。
その中で、湯浅醤油のカカオ醤も紹介されました。

湯浅醤油 カカオ醤
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Baru! Kecap Cokelat, Racikan Kecap Unik dari Jepang 新着!日本ならではの醤油ブレンドチョコレート醤油

インドネシアのネットニュースでも配信されました。
Diah Afrilian-detikFood 2021年1月25日月曜日16:00WIB
https://food.detik.com/info-kuliner/d-5346495/baru-kecap-cokelat-racikan-kecap-unik-dari-jepang?fbclid=IwAR0MKbaOyegWnZZdV9K9m-YMd1lvddzaW5LgVI9jJROlJMLjNbCsjJ9RlaY

Jakarta – 

Biasanya kecap dibuat dari kacang kedelai. Tetapi bagaimana jika kecap dan cokelat digabungkan jadi satu. Kira-kira gimana rasanya ya?

Soy sauce atau kecap merupakan bumbu yang populer dalam berbagai masakan Asia. Kecap terbuat dari kedelai hitam atau kedelai kuning yang umumnya memiliki rasa yang manis atau asin.

Kecap manis akan cenderung memiliki konsistensi yang kental. Sedangkan kecap asin biasanya berbentuk jauh lebih encer dibanding kecap manis dengan rasa manis yang kuat.

Jika kamu penggemar sushi dan sashimi, kamu pasti tidak asing dengan soy sauce. Tetapi bagaimana rasanya jika kecap dicampur dengan cokelat?

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9GAG Yuasa Soy Sauce’s Cacao Jang 日本が世界初のチョコレート醤油を発売

Japan Launches World’s First Chocolate Soy Sauce

Japanese company Yuasa Soy Sauce Ltd. worked with chocolate company Tomoé Saveur Co., Ltd. and has recently announced the world’s first chocolate soy sauce: Cacao Jang.

The company’s soy sauce division resides in the small town of Yuasa, the birthplace of soy sauce in Japan.

日本の湯浅醤油株式会社は、チョコレート会社のトモエ・サヴェール株式会社と提携し、最近、世界初のチョコレート醤油であるカカオジャンを発表しました

同社の醤油部門は、日本の醤油発祥の地である湯浅の小さな町にあります。

Cacao Jang is a combination of roasted cacao beans soaked in Yuasa Soy Sauce. The taste is, as expected, a combination of chocolate and soy sauce.
カカオチャンは、湯浅醤油に浸したカカオ豆の焙煎を組み合わせたものです。味はさすがチョコレートと醤油の組み合わせ。

It comes in two types: paste and grain.
ペーストとグレインの2種類があります。

Cacao Jang can be used for poultry dishes like duck or chicken, fish, or even curry dishes.
カカオチャンは、アヒルやチキン、魚などの鶏肉料理、さらにはカレー料理にも使用できます。

140g Cacao Jang glass jars are priced at 1,620 JPY (~$15.66 USD) for both the paste and grain types. If you reside in Japan, you can order and visit their product page here.
140gのカカオジャンガラスジャーの価格は、ペーストタイプとグレインタイプの両方で1,620円(〜$ 15.66 USD)です。日本にお住まいの場合は、こちらの製品ページ注文してアクセスできます

https://9gag.com/gag/aGpwZwz?fbclid=IwAR3fXMiPp0bNwI4fM0QfCBhSUJzKzUQPxYaktolkM7yqHSaMzYHtxcBTHD0

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livedoor NEWS で湯浅醤油 カカオ醤が紹介されました

世界初!醤油とチョコレートが融合した新しい調味料「カカオ醤」誕生
https://news.livedoor.com/article/detail/19571317/
2021年1月21日 7時0分   ストレートプレス

世界初!醤油とチョコレートが融合した新しい調味料「カカオ醤(ジャン)」が、1月20日(水)に発売された。醤油発祥の地・湯浅から誕生


醤油発祥の地・和歌山県湯浅町で明治14年に創業した老舗の醤油蔵「丸新本家」の醤油部門である「湯浅醤油」が、チョコレートのソムリエ的な存在であり、2014年よりインターナショナルチョコレートアワードの審査員を務めている札谷加奈子氏が率いる「トモエサヴール」と、フランスのチョコレートブランド「エリタージュ」とタッグを組み誕生した「カカオ醤」。度重なる試作を重ねて、4年の歳月をかけ開発した。

「カカオ醤」は、金山寺味噌のたまりから作った「九曜むらさき」という醤油にローストしたカカオを漬け込み、瓶の中で熟成させることで生まれる。瓶のキャップを開けるとまず芳醇なチョコレートの香りが、そして口にするとチョコレートと醤油の風味と旨味が融合したまったく新しい味わいを楽しむことができる。チョコレートを存分に楽しむ

チョコレートというと“甘い”というイメージがあるが、「カカオ醤」は砂糖不使用のため、香りや風味、コクといった甘さ以外のチョコレートの魅力を存分に味わうことができる。肉・魚料理にもコクを与える調味料


ともに発酵食品であるチョコレートと醤油がコラボして生まれた世界初となる調味料「カカオ醤」。鴨肉や鶏肉といった肉料理のソースにも、淡白な白身魚にもよく合い、カレーの味わいにもコクと深みを与えてくれる。


また、甘いものが苦手な方へのバレンタインギフトにもぴったりだ。

醤油の概念をくつがえす、ユニークなチョコレート醤油「カカオ醤」で、香りや風味、コクといった“甘さ”以外のチョコレートの魅力を楽しんで。販売は、「湯浅醤油」WEBサイト、「トモエサヴール」WEBサイトなどにて。

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発酵ニュースHAKKO!NEWS.で湯浅醤油カカオ醤が紹介されました

世界初!カカオと醤油が出会ってできた、
全く新しい発酵調味料「カカオ醬」が誕生

| 発酵ニュース | posted:2021.1.20
https://www.hakko-blend.com/news/38.html?fbclid=IwAR0nzVcLVahVIWx0XE1RQB_Tvh2XDFkQI-_cSaPLuSfhu7aurP2c12-lMfg

カカオといったらチョコレート、という常識は、もしかしたら今後は覆されるかもしれません。4年の歳月を経てコツコツと開発された、カカオと醤油を融合させた「カカオ醬」が2021年1月20日に発売になりました。発酵業界からもチョコレート業界からも大きな注目を集める、新しい発酵調味料です。

カカオといったらチョコレート、という常識は、もしかしたら今後は覆されるかもしれません。4年の歳月を経てコツコツと開発された、カカオと醤油を融合させた「カカオ醬」が2021年1月20日に発売になりました。発酵業界からもチョコレート業界からも大きな注目を集める、新しい発酵調味料です。

今までにない
全く新しい味わいの発酵調味料

気になるカカオ醬の味は、チョコレートの香ばしい風味を感じながらも、それほどクセは強くなく、ちゃんとお醤油でもあり、自然な甘みと複雑でふくよかな旨みを感じます。カカオをチョコレートと考えるとつい甘いお菓子のイメージが先行してしまいがちですが、豆やナッツ系の素材の一つと考えてみれば、ほろ苦さや香ばしさが調味料として違和感なく馴染むことが分かります。

ペーストタイプと粒タイプの2種類があり、ペーストタイプのものはソースやスープなど液体状のものに溶かし混ぜることができるので、いろんな料理に幅広く使え、プロの料理人からも大いに注目されています。粒タイプはカカオの香ばしさを際立たせ、カリッとした食感が良いアクセントになります。

カカオ醬のお披露目会で提供されたひと皿。ローストビーフ、鴨肉のロースト、白身魚のカルパッチョのソース、サラダのドレッシングに使われたほか、スープ、メイン、デザートまで、全てにカカオ醬を使ったフルコース料理が振舞われた

醤油もチョコレートも同じ発酵食品だった

カカオ醬は、醤油とチョコレート、それぞれの分野のスペシャリストでもある3人の出会いから生まれました。

〈トモエサヴール〉代表のチョコレートバイヤー札谷加奈子さんは、チョコレートの世界的評価基準「インターナショナルチョコレートアワード」の審査員を務め、年間3000以上ものチョコレートサンプルをテイスティングしているというチョコレートのプロ。世界のカカオ生産国へも足繁く通い、カカオの歴史文化や農園の現状などを日本に幅広く紹介しています。生産国を訪ねるツアーも実施しており、毎年ベトナムのカカオ農園を訪れていました。2017年、そこに参加したのが、醤油発祥の地とも言われる和歌山県の醤油蔵〈湯浅醤油有限会社〉の5代目代表、新古敏朗さんでした。

実は発酵食品のひとつであるチョコレート。カカオは、カカオポッドと呼ばれる厚い皮に包まれたラグビーボールのような形をした果実で、半分に割ると中に白いジューシーな果肉と種が入っています。その種の部分がカカオ豆ですが、種と果肉を一緒に木箱などに入れ、バナナの葉で覆うなどし、適切な温度と湿度で数日間発酵させることが、おいしいチョコレートをつくる上での重要な工程となります。

「チョコレートも醤油も発酵食品だからきっと相性は良いはず」と考えた新古さん。「米や大豆に麹菌をつけて味噌や醤油をつくるように、カカオ豆に麹菌をつけたらどうなるのだろう?」という素朴な疑問から、カカオ醬のプロジェクトはスタートしました。新古さん、札谷さん、そしてベトナムにカカオの発酵施設をつくったフランスのチョコレート会社〈エリタージュ〉のCEOアーノード・スタンジェルさんの3人が、ここで奇跡的に出会い、カカオ醬の誕生へと導かれたのです。

ベトナムのカカオ農園にて収穫された様々な品種のカカオたち。カカオはもともとフルーツである

4年の歳月を経て、
試行錯誤から生まれたカカオ醬

〈湯浅醤油〉の醤油は、伝統的製法で大きな杉の木樽に仕込み、自然本来の力に委ねてじっくりと熟成させる天然醸造。そのため開発には長い時間がかかりました。新古さんは毎年ベトナムのカカオ農園ツアーに参加しては、札谷さん、アーノードさんを巻き込み、様々な実験を試みました。最初の実験ではカカオ豆に麹菌はうまくつかず、2年目のツアーで、カカオの果肉を茹でて干すと、麹菌がつくことがようやく分かったといいます。

その後も新古さんの飽くなき探究心は止まらず、大豆の代わりにカカオ豆で醤油をつくったりしたそうですが、どうしてもチョコレートらしい風味が出ません。納得のいく味になるまで、何度も何度も試行錯誤を繰り返し、4年の歳月を経てようやく辿り着いたのは、醤油にローストしたカカオ豆を漬け込み、熟成させるというものでした。

現地で蒸したお米に麹菌をつけたものとカカオを混ぜ合わせ、発酵を試みている様子。白っぽく見えるのが麹菌のついたお米、その中にカカオと塩が混ぜ込まれている(左が新古さん、右奥がアーノードさん)
2018年に行った発酵実験の一つ。フルーツの酵素を使ってカカオを発酵させ、フルーツ醤油をつくれないか?と試作したもの

しかし、醤油ならなんでも良いわけではなく、あれこれ試したところ、金山寺味噌のたまりからできる自社商品〈九曜むらさき〉が適していることが分かったそうです。金山寺味噌とは760年の歴史がある和歌山県の郷土食。3種類の穀物麹に夏野菜(なす、瓜、生姜、シソ)をつけ込む味噌で、冬に食べるための保存食です。それらの野菜のエキスがカカオの味わいとの相乗効果をもたらしているようです。

「世界一の醤油をつくりたい」をコンセプトにものづくりに情熱を傾ける新古さんと、「WOW!と驚きを感じるような他にはない唯一無二のおいしさを求めている」という札谷さん、そして「サスティナブルなチョコレートづくりを目指す」アーノードさん。彼らのとことん突き詰めたこだわりが、この商品の味に反映されています。

〈湯浅醤油〉〈エリタージュ〉〈トモエサヴール〉の3社が協同して開発したカカオ醬は、今後は新たなるブランド〈発酵エレメンツ〉として始動します。〈湯浅醤油〉と〈トモエサヴール〉のサイトからネット販売するほか、2021年1月より開催される伊勢丹の「サロン・デュ・ショコラ」や阪急うめだ本店の「バレンタインチョコレート博覧会」等でも発売予定。

そして2021年中にはフランスでの販売に始まり、世界進出へ向けて動き出しているとか。さらにアーノードさんが、カカオ醬を使った甘くないチョコレートも開発中らしい⁈

今までにない新感覚の発酵調味料。これからの広がりにも期待が高まります。

information

〈発酵エレメンツ〉の〈カカオ醬〉(ペーストタイプ、粒タイプの2種)

価格:140g/1500円(税別)
販売問合せ:
湯浅醤油
https://www.yuasasyouyu.co.jp
0737-63-2267

トモエサヴール
https://tomoesaveur.thebase.in
06-4963-3349

https://www.hakko-blend.com/news/38.html?fbclid=IwAR0nzVcLVahVIWx0XE1RQB_Tvh2XDFkQI-_cSaPLuSfhu7aurP2c12-lMfg

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JIJI.comで湯浅醤油 カカオ醤が紹介されました

世界初!醤油の概念をくつがえす、醤油とチョコレートが融合したまったく新しい調味料「カカオ醤(ジャン)」発売。

[湯浅醤油有限会社]

たまり醤油にローストしたカカオを漬け込み、瓶の中で熟成させることで生まれる「カカオ醤(ジャン)」。世界初となるチョコレート醤油は、鴨肉や鶏肉のソースにも淡白な白身魚にも、カレーとも相性抜群です。

チョコレートのソムリエ的な存在であり、2014年よりインターナショナルチョコレートアワードの審査員を務めている札谷加奈子率いる株式会社トモエサヴール、そしてフランスのチョコレートブランド「エリタージュ」とタッグを組み、度重なる試作を重ねて4年の歳月をかけ開発した世界初となるチョコレート醤油が、醤油発祥の地から誕生しました。香りや風味、コクといった“甘さ”以外のチョコレートの魅力がしっかりと味わえる調味料は、甘いものが苦手な方へのバレンタインギフトにも。


日本の醤油の発祥地として知られる和歌山県湯浅町で明治14年(1881年)に創業した老舗の醤油蔵「丸新本家」の醤油部門である湯浅醤油有限会社(所在地:和歌山県有田郡湯浅町、代表取締役:新古敏朗)は1月20日より、世界初となるユニークなチョコレート醤油「カカオ醤(ジャン)」の発売を開始いたします。

「カカオ醤(ジャン)」は、令和の時代にあっても昔ながらの木桶で仕込みを行ない、「魯山人醤油」「生一本黒豆」「燻ししょうゆ」といった数々の醤油のヒット商品を生み出しているわたしたちと、チョコレートのソムリエ的な存在であり、2014年よりインターナショナルチョコレートアワードの審査員(※1)を務めている札谷加奈子率いる株式会社トモエサヴール、フランスのチョコレートブランド「エリタージュ」の3社がタッグを組み、度重なる試作を重ねて4年の歳月をかけ開発した、世界初となるチョコレート醤油。

金山寺味噌のたまりから作った「九曜むらさき」という醤油にローストしたカカオを漬け込み、瓶の中で熟成させることで生まれる「カカオ醤(ジャン)」。瓶のキャップを開けるとまず芳醇なチョコレートの香りが、そして口にするとチョコレートと醤油の風味と旨味が融合したまったく新しい味わいを楽しむことができます。

「カカオ醤(ジャン)」は、滑らかな口あたりのペーストタイプと、カカオの食感が楽しめて噛むと風味が広がる粒タイプの2種類。チョコレートというと“甘い”というイメージがありますが、「カカオ醤(ジャン)」は砂糖不使用のため、香りや風味、コクといった甘さ以外のチョコレートの魅力を存分に味わっていただくことができます。※瓶、中身とも写真左がペーストタイプ、右が粒タイプとなります。

ともに発酵食品であるチョコレートと醤油がコラボして生まれた世界初となる調味料「カカオ醤(ジャン)」。鴨肉や鶏肉といった肉料理のソースにも、淡白な白身魚にもよく合い、カレーの味わいにもコクと深みを与えてくれます。

私たちはこれからも、明治時代から続く醤油本来の製法と醤油発祥の地で140年続く伝統を守りながら、時代のニーズに合わせた醤油の新たな可能性を広げてまいります。

※1 インターナショナルチョコレートアワードの最終選考員は世界で7名、日本人では札谷加奈子だけとなります。
※2 湯浅醤油とトモエサヴール、エリタージュの3社による新ブランド「発酵エレメンツ」では、これからもそれぞれの強みを活かした技術を掛け合わせ、発酵をテーマにした商品を開発・提案してまいります。

<参考URL>
湯浅醤油WEBサイト
https://www.marushinhonke.com/c/3555/cacaojang (カカオ醤 購入ページ)
https://www.yuasasyouyu.co.jp/ (TOPページ)
トモエサヴールWEBサイト
https://tomoesaveur.thebase.in/items/36672240 (カカオ醤・ペーストタイプ 購入ページ)
https://tomoesaveur.thebase.in/items/36672185 (カカオ醤・粒タイプ 購入ページ)
https://t-sav.com/ (TOPページ)

企業プレスリリース詳細へ (2021/01/19-12:46)

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沿線グルメサイトで湯浅醤油 カカオ醤が紹介されました

世界初!醤油の概念をくつがえす、醤油とチョコレートが融合したまったく新しい調味料「カカオ醤(ジャン)」発売。
BY ENSEN-GOURMET · 公開 2021年1月19日 · 更新済み 2021年1月19日
https://ensen-gourmet.com/2021/01/19/cacao-jang/?fbclid=IwAR16_PWINHqZaJSlIPTUR962y6npVTcddsDTyhIvbmC02a2hRjxtLqxT2Ek

たまり醤油にローストしたカカオを漬け込み、瓶の中で熟成させることで生まれる「カカオ醤(ジャン)」。世界初となるチョコレート醤油は、鴨肉や鶏肉のソースにも淡白な白身魚にも、カレーとも相性抜群です。チョコレートのソムリエ的な存在であり、2014年よりインターナショナルチョコレートアワードの審査員を務めている札谷加奈子率いる株式会社トモエサヴール、そしてフランスのチョコレートブランド「エリタージュ」とタッグを組み、度重なる試作を重ねて4年の歳月をかけ開発した世界初となるチョコレート醤油が、醤油発祥の地から誕生しました。香りや風味、コクといった“甘さ”以外のチョコレートの魅力がしっかりと味わえる調味料は、甘いものが苦手な方へのバレンタインギフトにも。日本の醤油の発祥地として知られる和歌山県湯浅町で明治14年(1881年)に創業した老舗の醤油蔵「丸新本家」の醤油部門である湯浅醤油有限会社(所在地:和歌山県有田郡湯浅町、代表取締役:新古敏朗)は1月20日より、世界初となるユニークなチョコレート醤油「カカオ醤(ジャン)」の発売を開始いたします。

「カカオ醤(ジャン)」は、令和の時代にあっても昔ながらの木桶で仕込みを行ない、「魯山人醤油」「生一本黒豆」「燻ししょうゆ」といった数々の醤油のヒット商品を生み出しているわたしたちと、チョコレートのソムリエ的な存在であり、2014年よりインターナショナルチョコレートアワードの審査員(※1)を務めている札谷加奈子率いる株式会社トモエサヴール、フランスのチョコレートブランド「エリタージュ」の3社がタッグを組み、度重なる試作を重ねて4年の歳月をかけ開発した、世界初となるチョコレート醤油。

金山寺味噌のたまりから作った「九曜むらさき」という醤油にローストしたカカオを漬け込み、瓶の中で熟成させることで生まれる「カカオ醤(ジャン)」。瓶のキャップを開けるとまず芳醇なチョコレートの香りが、そして口にするとチョコレートと醤油の風味と旨味が融合したまったく新しい味わいを楽しむことができます。

「カカオ醤(ジャン)」は、滑らかな口あたりのペーストタイプと、カカオの食感が楽しめて噛むと風味が広がる粒タイプの2種類。チョコレートというと“甘い”というイメージがありますが、「カカオ醤(ジャン)」は砂糖不使用のため、香りや風味、コクといった甘さ以外のチョコレートの魅力を存分に味わっていただくことができます。※瓶、中身とも写真左がペーストタイプ、右が粒タイプとなります。

ともに発酵食品であるチョコレートと醤油がコラボして生まれた世界初となる調味料「カカオ醤(ジャン)」。鴨肉や鶏肉といった肉料理のソースにも、淡白な白身魚にもよく合い、カレーの味わいにもコクと深みを与えてくれます。

私たちはこれからも、明治時代から続く醤油本来の製法と醤油発祥の地で140年続く伝統を守りながら、時代のニーズに合わせた醤油の新たな可能性を広げてまいります。

※1 インターナショナルチョコレートアワードの最終選考員は世界で7名、日本人では札谷加奈子だけとなります。
※2 湯浅醤油とトモエサヴール、エリタージュの3社による新ブランド「発酵エレメンツ」では、これからもそれぞれの強みを活かした技術を掛け合わせ、発酵をテーマにした商品を開発・提案してまいります。

<参考URL>
湯浅醤油WEBサイト
https://www.marushinhonke.com/c/3555/cacaojang (カカオ醤 購入ページ)
https://www.yuasasyouyu.co.jp/ (TOPページ)
トモエサヴールWEBサイト
https://tomoesaveur.thebase.in/items/36672240 (カカオ醤・ペーストタイプ 購入ページ)
https://tomoesaveur.thebase.in/items/36672185 (カカオ醤・粒タイプ 購入ページ)
https://t-sav.com/ (TOPページ)

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gooニュースで湯浅醤油 カカオ醤が紹介されました

世界初のチョコレート醤油「カカオ醤」しっとりペースト&粒タイプの2種、老舗醤油蔵 丸新本家から

2021/01/19 18:35  https://news.goo.ne.jp/article/fashionpress/life/fashionpress-68971.html?fbclid=IwAR0LMOloNrxBdXTfdFuTtMf3t2bJu0X4JDoDNDj90Zft8c_RbTIoAQWADhs

和歌山県の老舗醤油蔵「丸新本家」は、醤油とチョコレートを融合させた「カカオ醤(ジャン)」を、2021年1月20日(水)より発売する。

世界初のチョコレート醤油「カカオ醤」

「カカオ醤」は、金山寺味噌のたまりから作った「九曜むらさき」という醤油にローストしたカカオを漬け込み、瓶の中で熟成させた世界初のチョコレート醤油。カカオの上品な風味が漂う醤油だ。

口にすると、チョコレートの芳醇な香りがふわりと広がり、チョコレートと醤油が融合したコク深い風味・旨味を楽しむことができる。ペーストタイプと粒タイプの2種で展開

「カカオ醤」には、ペーストタイプと粒タイプの2種類がラインナップ。ペーストタイプでは、生チョコのようなしっとり滑らかな口あたりを、粒タイプでは、カカオの食感と風味を楽しむことができる。肉料理から白身魚まで、多彩な使い方

「カカオ醤」には、砂糖を一切使用しておらず、チョコレートの“甘み”が取り除かれている。そのため、鶏肉や鴨肉などの肉料理の他に、シンプルな白味魚などの食材とも相性抜群だ。「魯山人醤油」などヒット醤油を生み出した「丸新本家」から

「丸新本家」は、日本の醤油発祥の地・和歌山県湯浅町で、明治14年に創業した老舗醤油蔵。これまで「魯山人醤油」や「生一本黒豆」など数々のヒット醤油を生み出してきた。今回の「カカオ醤」は、フランスのチョコレートブランド「エリタージュ」と、世界から厳選したチョコレートをセレクトして販売する「トモエサヴール」とタッグを組み、4年の歳月をかけて開発した。

【詳細】
「カカオ醤」
発売日:2021年1月20日(水)
取り扱い:湯浅醤油(和歌山県有田郡湯浅町湯浅1464)、湯浅醤油WEBサイト、トモエサヴールWEBサイト
価格:
・湯浅醤油 カカオ醤 粒 1,620円(税込)
・湯浅醤油 カカオ醤 ペースト 1,620円(税込)

コラム, マスコミ掲載情報, 丸新本家からのお知らせ, 企業コラボ, 新商品の案内, 新聞・webニュースで紹介されました

Forbesニュース で湯浅醤油 カカオ醤が紹介されました

世界初! 醤油の概念をくつがえす、チョコレートと融合した調味料「カカオ醤」発売  

https://forbesjapan.com/articles/detail/39348?fbclid=IwAR1uRB66k8Rx07HtDivA4WSBuXehWGVWkgD_5x6NDtDjG26FquGPncf0w_Y

日本の醤油の発祥地として知られる和歌山県湯浅町で明治14年(1881年)に創業した老舗の醤油蔵「丸新本家」の醤油部門である湯浅醤油が、1月20日より、世界初となるユニークなチョコレート醤油「カカオ醤(ジャン)」の発売を開始する。

ライフスタイル 2021/01/19 15:00

「カカオ醤(ジャン)」は、令和の時代にあっても昔ながらの木桶で仕込みを行ない、「魯山人醤油」「生一本黒豆」「燻ししょうゆ」といった数々の醤油のヒット商品を生み出している湯浅醤油と、チョコレートのソムリエ的な存在であり、2014年よりインターナショナルチョコレートアワードの審査員(※1)を務めている札谷加奈子率いるトモエサヴール、フランスのチョコレートブランド「エリタージュ」の3社がタッグを組み、度重なる試作を重ねて4年の歳月をかけ開発した、世界初となるチョコレート醤油。
(※1)インターナショナルチョコレートアワードの最終選考員は世界で7名、日本人では札谷加奈子だけ

金山寺味噌のたまりから作った「九曜むらさき」という醤油にローストしたカカオを漬け込み、瓶の中で熟成させることで生まれる。瓶のキャップを開けるとまず芳醇なチョコレートの香りが、そして口にするとチョコレートと醤油の風味と旨味が融合したまったく新しい味わいを楽しむことができる。

「カカオ醤(ジャン)」は、滑らかな口あたりのペーストタイプと、カカオの食感が楽しめて噛むと風味が広がる粒タイプの2種類。チョコレートというと“甘い”というイメージがあるが、砂糖不使用のため、香りや風味、コクといった甘さ以外のチョコレートの魅力を存分に味わうことができる。甘いものが苦手な人へのバレンタインギフトにもおすすめだ。

(左) ペーストタイプ、(右) 粒タイプ

ともに発酵食品であるチョコレートと醤油がコラボして生まれた世界初となるこの調味料は、鴨肉や鶏肉といった肉料理のソースにも、淡白な白身魚にもよく合い、カレーの味わいにもコクと深みを与えてくれる。

湯浅醤油ではこれからも、明治時代から続く醤油本来の製法と醤油発祥の地で140年続く伝統を守りながら、時代のニーズに合わせた醤油の新たな可能性を広げていくという。

<WEBサイト>
湯浅醤油https://www.yuasasyouyu.co.jp/
(カカオ醤 購入ページはこちら

トモエサヴールhttps://t-sav.com/
(カカオ醤・ペーストタイプ 購入ページはこちら
(カカオ醤・粒タイプ 購入ページはこちら

ライフスタイル 2021/01/19 15:00

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Fashion Pressで 湯浅醤油 カカオ醤油が紹介されました

世界初のチョコレート醤油「カカオ醤」しっとりペースト&粒タイプの2種、老舗醤油蔵 丸新本家から 
https://www.fashion-press.net/news/68971

カカオ醤 粒とペーストの2種類

「カカオ醤」は、金山寺味噌のたまりから作った「九曜むらさき」という醤油にローストしたカカオを漬け込み、瓶の中で熟成させた世界初のチョコレート醤油。カカオの上品な風味が漂う醤油だ。

口にすると、チョコレートの芳醇な香りがふわりと広がり、チョコレートと醤油が融合したコク深い風味・旨味を楽しむことができる。

ペーストタイプと粒タイプの2種で展開

ペーストタイプと粒タイプの2種で展開

「カカオ醤」には、ペーストタイプと粒タイプの2種類がラインナップ。ペーストタイプでは、生チョコのようなしっとり滑らかな口あたりを、粒タイプでは、カカオの食感と風味を楽しむことができる。

肉料理から白身魚まで、多彩な使い方

うなぎの白焼にトッピング

「カカオ醤」には、砂糖を一切使用しておらず、チョコレートの“甘み”が取り除かれている。そのため、鶏肉や鴨肉などの肉料理の他に、シンプルな白味魚などの食材とも相性抜群だ。

「魯山人醤油」などヒット醤油を生み出した「丸新本家」から

「丸新本家」は、日本の醤油発祥の地・和歌山県湯浅町で、明治14年に創業した老舗醤油蔵。これまで「魯山人醤油」や「生一本黒豆」など数々のヒット醤油を生み出してきた。今回の「カカオ醤」は、フランスのチョコレートブランド「エリタージュ」と、世界から厳選したチョコレートをセレクトして販売する「トモエサヴール」とタッグを組み、4年の歳月をかけて開発した。

【詳細】
「カカオ醤」
発売日:2021年1月20日(水)
取り扱い:湯浅醤油(和歌山県有田郡湯浅町湯浅1464)、湯浅醤油WEBサイト、トモエサヴールWEBサイト
価格:
・湯浅醤油 カカオ醤 粒 1,620円(税込)
・湯浅醤油 カカオ醤 ペースト 1,620円(税込)

2021-01-19 18:40  記事更新  https://www.fashion-press.net/news/68971