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2014/03/01 地方誌 和歌山特報 手づくり醤油づくり 今年で10年目


今年で10年目。手づくりしょう油づくり☆

4年生が春に植えて大切に育て、収穫した大豆を使ってマイしょう油づくりをスタート。湯浅醤油社長の新古敏朗指導の元、先日茹でた大豆、小麦にコウジ菌をふりかけ電気むろで発酵させてできた『もろみ』をそれぞれのペットボトルに移し仕込みをしました。顕微鏡で、麹の『花』も見たよ!
そして、5年生は1年かけてつくった醤油をしぼりました!風味の良い美味しい醤油に仕上がったよ。

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2014/02/08 イタリアの新聞に掲載されました☆


以前訪問した、バルサミコ醸造元 アンドレアさんの所に料理研究家の貝谷先生達と訪問した事が
イタリアの事が記事になりました。

<日本人、サンジャコモ醸造のバルサミコを味わう>
~(ノヴェラーラ)日本・和歌山県の5人の生産者たちが、日本料理の食材をプロモーションするためにイタリアを訪れ、
トスカーナ等を訪ねたあとここノヴェラーラにも立ち寄り、バルサミコのサンジャコモ醸造を訪れた。

訪問は、伝統的なバルサミコ酢ができるまでを視察するためであり、
また同時に、彼らの産物である酒や梅、米酢、山椒(ジャパニーズペッパー)などと、
ここの産物パルミジャーノレッジャーノチーズやリコッタチーズ、バルサミコ酢、生ハムなどとを合わせた試食会をするためでもあった。

この試食会の招待客には、オバマ大統領が愛するレストランとしても有名なシカゴの「Spiaggia 」のソムリエ兼バーテンダーもいた。
ここではこのサンジャコモのバルサミコも使われている。
このサンジャコモのオーナー、アンドレア・ベッゼッキ氏はノヴェラーラの地の畑の中の古い建物を、
国際的な<美味の十字路>にしようと情熱を傾けているのだ。

2012年6月に訪問した時のブログです。
http://ameblo.jp/yuasasyouyu/entry-11270536260.html

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2014/02/08 msn産経ニュースで、魯山人醤油を使った魯山人好みのすき焼きを。大阪北新地湯木新店

美食家魯山人のすき焼き再現 砂糖使わず、大根おろしにつける 大阪

■北新地の日本料理店

美食家で知られた芸術家の北大路魯山人(ろさんじん)(1883~1959年)が愛したすき焼きが、大阪・北新地の日本料理店「北新地湯木(ゆき)新店」でよみがえった。魯山人の業績発信活動を行っている「魯山人倶楽部」(京都市北区)などが企画。砂糖を使わず、卵でなく大根おろしにつけて食べるという独特のスタイルで提供・・・・

ポイントは、肉と野菜は一緒に煮込まない▽肉は酒としょうゆとみりんで焼き上げて砂糖は使わない▽卵を使わず大根おろしで味わう-の3点。これにより肉や野菜の本来の甘みが楽しめるという。また、上質な霜降り国産和牛やみずみずしいホウレンソウを入れるのも特徴という。

(中略)

魯山人風すき焼きコースは3月31日まで。3人前以上から。前菜、蒸し物、すき焼き、ごはん、デザートのセットで1人前1万1550円。要予約。営業は午前11時半~午後2時半と午後5時半~10時(ラストオーダー午後9時)。日曜、祝日定休。予約と問い合わせは同店((電)06・6348・2777)。

つづきは、こちらを
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140208/osk14020802010001-n1.htm

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2014/02/05 ウェブマガジン Lmaga.jpで「魯山人のすき焼き」紹介☆


漫画『美味しんぼ』の海原雄山のモデルとも言われ、芸術家であるとともに、美食家としても名を馳せた北大路魯山人(1883~1959年)。その彼が食した美食の中でも、特にこだわった「すき焼き」が、大阪・北新地の日本料理屋に期間限定で復活しました。

「魯山人のすき焼き」を蘇らせたのは、[北新地 湯木 新店]の店主・湯木尚二さん。[魯山人倶楽部]と[湯浅醤油](和歌山)がコラボした醤油を使用し、「従来のものと味も作り方も違う」と言われたすき焼きを、大阪ガス主催の『リモデル博』で再現しようとしたのがそもそもの始まりで、その講師役を務めたのが、魯山人とも親交があった[吉兆]創業者・湯木貞一さんの孫にあたる湯木さんだった。

つづきはこちら
http://lmaga.jp/blog/news/2014/02/rosanjin.html

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2014/01/26 産経新聞 『和食』文化輸出も期待


欧州のミシュラン星付きレストランのシェフらが愛用する『湯浅醤油 生一本黒豆』。
ベルギーのシェフが知人にたのんで大阪市の百貨店にあった醤油を全種類買い求め、その中から選び出したのがきっかけ。ワインを熟成させる欧州では、醤油を熟成させる価値も理解される。トップレベルのシェフは、ケーキのクリームに香りづけに入れるなど、日本人と異なる発想で使う。

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2013/04/02 朝日新聞 湯浅醤油(有)xMAHALO(マハロ)さんの湯浅醤油ばぅむ


湯浅醤油(有)xMAHALO(マハロ)さんのコラボ商品で
人気の「湯浅醤油ばぅむ」と
有田みかん使用の「有田みかんばぅむ」が朝日新聞に掲載されました。

生一本黒豆醤油を生地の外側に使用して、内側の甘い生地と外側の醤油生地が口の中で混ざり合って
甘さの中の所々で醤油の香りが広がっります。

生地全体が非常にやわらかく、口の中でとろける感じで、生バウムとも言われてとても人気☆

MAHALO(マハロ)さんHPはこちらから
http://www.mahalobaum.com/design/mahalobaum/test/intro.htm

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2012/12/29 地方紙 わかやま新報に『みその食堂』さん


わかやま新報に『みその食堂』さんが紹介されました☆

湯浅白醤油中華そばは、湯浅醤油の蔵匠 白搾りを使用し、鶏がらスープのベースにかつお風味が豊かなオリジナル混合節でとった和風だしをブレンド。
上品なスープが、平打ち縮れ細麺に絡むあっさりとしたラーメン。

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2012/10/11 毎日新聞 湯浅なすが紹介されました


毎日新聞 再発見!おいしい和歌山のコーナーで
料理研究家でフードジャーナリストの貝谷郁子さんが
『湯浅なす』について紹介してくれてします。

大きくて丸い。鮮やかで濃い紫色。
手に持つと、ずっしりしっかり重い。

調理すると、果肉の密度が高く、生で切ると硬いのだが、加熱するとくちどけがなめらかになる。でも、柔らかすぎてくずれることもなく、スタイリッシュ!
料理をする側(食べる側)から言うと、とてもいいナスと好評化。

これを使って、金山寺味噌を作っています!

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2012/09/20 地方紙 わかやま新報 イタリアンに湯浅なす


伝統野菜湯浅なすを料理にと、和歌山市内のイタリアンレストラン『ラッフィナート』さんが、パスタと湯浅なすピザのメニューを出してくれています。

湯浅なすは、にくずれしないのにしっかりとした食感があり、食べごたえがあるとのこと。

5代目新古敏朗が、県産品を積極的に使っている同店に、湯浅なすを使って料理をしてくれるかと相談したことがきっかけ。

住所:和歌山市七番丁26-1
電話:073-435-0075
営業時間:午前11時~午後10時(金土のみ午前0時まで)
無休

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2012/08/31 地方紙 有田タイムス 小学生の金山寺味噌づくり


5代目新古敏朗から金山寺味噌の歴史の話と作業の手順を聞いた児童達は二人一組になり、農園で収穫した丸い形をした湯浅ナスやカボチャ、シソ、ショウガなどを食べやすい大きさに切って、重さを量った後、麹、塩、砂糖と混ぜあわせた。

作業の途中、生の湯浅なすやかぼちゃを食べた児童たちは『甘い!おいしい!』とびっくり。

常温で2ヶ月間熟成させて、出来上がりをまつ。

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2012/06/14 地方紙 紀伊民報 「紅葉屋本舗」さんの湯浅醤油羊羮


串本町潮岬の羊羹店「紅葉屋本舗」さんが、
当社「湯浅醤油 生一本黒豆」を使った羊羮を
開発し、販売を開始したと
紀南地方紙の紀伊民報に掲載されました。

お買い物は、
紅葉屋さんのHPから
http://www.momijiya-honpo.com/item_yuasa.html

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2012/05/15 読売新聞 和歌山版 湯浅醤油 魯山人


読売新聞 和歌山版で、
湯浅醤油 魯山人が
魯山人好み 薄口しょう油再現と紹介されました。

通常の濃口醤油は、大豆と小麦の割合が1対1だが、
『魯山人』は4対6。
旨味成分も一般の醤油よりも1.6倍で、
一度味わって、美食家魯山人に思いをはせてほしい。

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2012/05/15 読売新聞 魯山人醤油が紹介☆


美食家として知られる北大路魯山人が好んだとされる薄口醤油の再現を目指した新商品『魯山人』を湯浅醤油(有)から発売。

旨味成分が一般の醤油よりも1.6倍。
農薬や肥料を一切使用しない北海道産の小麦や大豆、長崎産五島灘の塩などを選んで開発に取り組んだ。

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2012/05/11 テレビ朝日 モーニングバードでカレー醤油


都内にある和歌山のアンテナショップおすすめのご当地調味料として、
パスタやサラダに合う「tomato-umeダレ」、ご飯に合う「梅あぶら」をなどを、スタジオに用意したご当地調味料を出演者たちが試食。

湯浅醤油のカレー醤油が紹介され、『基本は醤油だがカレーの風味も来る』などとコメントされました。

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2012/04/11 地方新聞 紀伊民報 湯浅醤油『魯山人』発売


構想から5年をかけ、1万本限定で発売の
湯浅醤油 魯山人 第一弾。

原料の大豆と小麦は、北海道の折笠農場に委託し、無農薬・無肥料の自然農法によるもの。合鴨農法で育てた新潟コシヒカリ、長崎五島灘の塩を使用し、昔ながらの木桶で仕込んで熟成させた。添加物は一切加えていない。

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2012/04/06 読売新聞 特集:湯浅醤油 新古敏朗社長(下)


読売新聞 会社東西南北のコーナーで引き続きご紹介して頂きました。

ふるさとの味・湯浅醤油を、地元の小学生と共に畑を耕して豆作りをすることからはじめ、2年間かけて醤油を完成させる活動のことをご紹介して頂きました。

古里の誇りに思ってもらえると嬉しいな♪

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2012/01/16  産経新聞 1級フードアナリスト


日本の優れたおいしい食材を世界に発信できるようコーディネートするフードアナリスト。

日本の食を守り発信する。外国に押されている日本の
食ブランドをもう一度作りたい。

将来的には、日本版のモンドセレクションのような仕組みを作るのが夢と語る。