マスコミ掲載情報, 雑誌で紹介されました

雑誌【女性自身】でオリーブ金山寺味噌が紹介されました!

女性誌”女性自身2017年 7月11日号”にてオリーブ金山寺味噌の
アレンジレシピを掲載して頂いてます。

金山寺味噌は、普通ご飯のお供と思われがちですが、食パンに
合わせても美味しい♪チーズとの相性は抜群なので、
この食べ方、おすすめです!!

オリーブ金山寺味噌のページはこちら
http://www.marushinhonke.com/SHOP/16015.html

マスコミ掲載情報, 新聞・webニュースで紹介されました, 雑誌で紹介されました

リビング和歌山新聞で「復活!湯浅なす」が紹介

2017年7月8日 ”和歌山リビング新聞社様”発行の
「リビング和歌山」にて復活!湯浅なすの特集を取り上げて頂いてます!

先日、湯浅町の祭りがあって、そこで湯浅なすのPRもしてきましたよ!

湯浅なすとは何?という方はこちら↓
http://www.marushinhonke.com/hpgen/HPB/categories/270.html

復活!湯浅なす
復活!湯浅なす
みそソムリエ 宮本結実さん
鶏肉の金山寺味噌焼き
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雑誌 VERY おもたせに湯浅醤油 九曜むらさき

光文社様発行の女性ファッション誌「VERY(ヴェリィ)7月号」にて
おもたせは、専門店のスペシャリテ”のコーナー内で
湯浅醤油 九曜むらさきが紹介されました!

おもたせとは、「相手がみやげに持参した菓子などを、その場で
接待に使う時に、そのみやげの食品を指す敬語。
の事だそうです。

九曜むらさきだけに限らず、
金山寺味噌や他の湯浅醤油にも該当しますが、
新規のお客様より注文を頂いた際にお電話口で
「お土産で貰って美味しかったから注文したい!」
とよくおっしゃられるのをよく耳にします。

土産物の受け渡しや口コミの広がりで知って頂けるのは
ホントありがたい事だと感じています。

ヴェリィ様 ホームページ↓
http://veryweb.jp/

九曜むらさきの購入はこちら↓http://www.marushinhonke.com/SHOP/3555/58245/list.html

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雑誌 ブランドコレクションで紹介されました☆

関西一流のブランド品を掲載しているブランドコレクション 奈良・和歌山版に湯浅醤油を取り上げて頂いております!

日本全国の都道府県にある高級旅館やホテル、料理店やインテリア等
幅広い業種の選りすぐりの一流店 を紹介している
ブランディングマガジン。

湯浅醤油は地域ブランドなので
他に製造している醤油屋さんは何軒もある中、
発行元様より直々にお声掛け頂き、大変光栄だなぁ…

出来上がった紙面を見ながら思いました。

各書店・通販サイトでもお買い求め頂けますので
是非一度お手に取ってみて下さい。

発行元:株式会社サイバーメディア様   http://cyber-m.info/

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JA広報誌「ふれあい」4月号に載りました!

全国農協観光協会さんが偶数月に発行されている
広報誌「ふれあい」4月号に
湯浅醤油のカレー醤油が掲載されました。

こちらはJAグループ”ふるさと倶楽部”の会員の方全員に
無料で送られている会報です。

”ふるさと倶楽部”様は、元気な農村づくりを目指した
応援団体さんで、入会費等々は無料です。

詳しくはこちら↓
全国農協観光協会-JAグループ- 様
http://www.znk.or.jp/

どなたでもお気軽に入会出来るそうなので一度
拝見してみてはいかがでしょうか。

カレー醤油の他に鍋専用醤油や、山口県下関の特産品
ふぐで仕込んだ魚醤、ハラールのだし醤油も掲載されています。是非、手にとって購読して見てください!

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インバウンドの取り組み紹介

近畿の食と農インバウンド推進委員会さん発行の
企業向けインバウンド先駆け事例をまとめた冊子に
湯浅醤油有限会社が掲載されています。

昨年度から海外から来られるお客様が例年と比べて
ドンッと増えると共に、今までの見学案内だと対応出来ないと
考えたので英語や中国の字幕や英語で書いた店頭ポップを
取り入れる等して来てくれた海外のお客様にも分かるように
工夫を凝らしました。
その結果、メディア等に広く取り上げられたりもしました!

他に掲載されている他社様の活動を拝見していると
やはりそれぞれ工夫された独自の取り組みをされているので
とても興味深かったです。

↑英語記事も隣に掲載されています。

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マレーシアの中国語雑誌「Let’s Travel」に掲載

マレーシアの中国語雑誌「Let’s Travel」に湯浅醤油が掲載されました。


こう見ると、和歌山県も頑張って、海外にもPRしてますね。
湯浅醤油有限会社では、インバウンドに傾向があるようです。

アジア人は、バスやレンタカーで来てくれ、蔵見学して、
ショッピングと醤油ソフトクリームを食べるお客さんが多く、
欧米人は、2~3人で来店し、見学と体験、歴史や文化に
興味に有るお客さまが多い傾向にあります。

どちらのお客さまも、TVで観た、雑誌で見た、
友人に教えてもらったというお客さんが多いです。

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雑誌「料理通信」でチーズと湯浅醤油のコラボ紹介

2017年3月1日発行の料理通信2017年4月号にて、
和歌山県のチーズ専門店「コパン・ドゥ・フロマージュ」さんと
湯浅醤油・丸新本家のしょうゆもろみを使ったコラボレーションチーズが紹介されています。

世界でも数少ないチーズ洗練士の一人、宮本喜臣さんが
どうすればしょうゆもろみとチーズが上手く組み合わせるか等を
試作を重ね、徐々に実現しようとしています。
日本とイタリアが、「発酵」でつながる!

コパン・ドゥ・フロマージュ
http://www.copain-f.com/

 

発酵文化 夢の融合 (しょうゆ使いチーズを開発)

紀の川市の宮本喜臣(チーズソムリエ)が、和歌山の発酵文化(湯浅醤油)の融合する考えを考案し、湯浅醤油有限会社の新古に相談がありました。

以前、イタリアのサローネデルグストに一緒に出店したことも
そのヒントになったという。

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本 「都道府県の特産品 調味料編」 に紹介されました

理論社 「調べてみよう 都道府県の特産品 調味料編」
という本に、金山寺味噌と九曜むらさき が紹介されました。

47都道府県それぞれの風土や歴史、文化、伝統を大切にして
作られた調味料の中から、代表的なものを紹介。

魚がとれる地域では、古くから魚醤文化が根付き、海のそばでは
塩づくりが行われ、柑橘類が育つ南の地方では果汁を使った
調味料が生まれるなど、調味料はその土地の産物と深いかかわりを
もっている。ラベル等もおしゃれで、見ごたえのある内容です!

理論社のHPはこちら
http://www.rironsha.com