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2007年

新着情報

高速阪和道「みなべ−田辺間」開通します(11月11日午後3時)

繁忙期の白浜から北向きの渋滞がこれで随分緩和されると思います。田辺バイパスからそのまままっすぐ高速に乗ることができるようになるようです☆嬉しいです

「第1回醤油サミット」醤油発祥地の湯浅で開催!(10月27-28日)

湯浅町立 湯浅小学校講堂(登録有形文化財) および湯浅の古い町並みで行われる。毎年湯浅で行われる『鯖っと鯵まつり』も28日(日)に合わせて行われます。もちろん販売もしていますし、弊社も湯浅醤油(有)醸造元として、昔の荷車に醤油の樽を載せて引きます☆

「NHK関西 ぐるっと関西」で湯浅醤油(有)醸造元の醤油アイス手づくり醤油キットが紹介されました。10月27-28日記念すべき第1回醤油サミットが湯浅で開催されるということも紹介されました。(10月17日 水曜日放送)

「大丸テレビショッピング」金山寺味噌 紹介予定。

放送日 10月5日 9:55〜10:55 4チャンネル
桂小枝さま 試食☆ ほんまにおいしいとおかわり!

 

関西テレビ「旅っきり!」で放送予定(9月30日 日曜 9:30〜10:00)
上島竜兵さま(ダチョウ倶楽部)
小林恵美さま(サッポロビール2005イメージガール) 出演

 

関西テレビ 8 「痛快!エブリデイ」 
湯浅のカレー醤油が紹介されました。(9月24日)
  

YAHOO! JAPAN  トピックスに 掲載されました(2007年9月16日)
トピックス 経済で ○○専用しょうゆ カレー醤油を紹介☆
しょうゆ 「○○専用」が人気 アイスに一滴
 市場活性化へ若者に標準  (フジサンケイ ビジネスアイ)

「夏季限定 にんにく金山寺」 
今年の分完売いたしました。(9月17日)また来年初夏から販売いたしますので楽しみにしていてください。ありがとうございました。

ホームページがリニューアルされました。会員登録、複数送付先を入力できお客様にとって大変入力が簡単になりました。また、お買い物ポイントがつくようになったので、是非ご利用ください。(8月16日

ヨーロッパからフランス料理のシェフが来社(7月29日)
なんとあのミシュランのシェフでした。

話を聞くと 生一本黒豆醤油を使ってくれていてその現場を見たくて立ち寄ってくれたそうです。

http://www.restaurantarenberg.be/ のお店の方です。

他にも5人のスターシェフが使ってくれているのが判明しました。

雑誌『からだにいいこと』9月号で生一本黒豆が紹介されました☆

夏のプレゼント 始まりました!今年は紀州みなべの南高梅を使用した、うす塩の梅干『徳寿梅(4粒程度70〜80g)』です。期間中、1500円以上ご注文いただきますともれなくプレゼント差し上げます☆
(8月10日受注分まで)


『週刊女性』モンドセレクション特集生一本黒豆九曜むらさき が掲載されました。(7月10日発売)

 

『読売ライフ』6月号 で「カレー醤油」が紹介されました

 

『読売新聞』 モンドセレクション 湯浅の2醤油 優秀品質賞と掲載されました。6月14日(和歌山版)

『モンドセレクション2007』 今年はスペイン・バルセロナで授賞式がありました。生一本黒豆九曜むらさき が 3年連続 金賞・最高金賞を受賞したので『国際優秀品質賞』をダブルで頂きました☆ 2007年5月28日

iTQi  InternationalTaste & Quality Institute (ベルギー)
(日本名=国際&味覚審査機構)で 九曜むらさきが2つ星受賞☆☆ 

ITQIとは、シェフ、およびソムリエからなる審査員によって、味覚の優れた食品並びに飲料品を審査し、表彰を行っている独立機関です。

審査にあたり、iTQiは8つのヨーロッパ料理協会の最高権威者、および国際ソムリエ協会(ASI)と緻密な協力関係を結んでおります。

受賞するのはかなり難しいと言われるなか、100点中もうあと1点で3つ星という高評価を頂きました☆

 (左は3つ星)

2007年5月、待望の 柚子梅そうめんつゆ90ml』 が 新発売されました。
和歌山のゆず果汁と南高梅を漬けた梅酢を白醤油にブレンドしました。ほのかに香るゆずの風味と食べたときに味わえる甘酸っぱさがこの柚子梅そうめんつゆならでわのおいしさです。まさに夏のそうめんにぴったり☆冷や奴やサラダ、冷しゃぶ、和え物などにもおすすめ!
田辺店にて 『手づくり金山寺味噌教室』・『手づくり味噌教室』 はじめました!
作ってみたいけど、むずかしいのでは・・・・と思っている方に!
誰でも簡単に、楽しくおいしいお味噌が作れます。

お味噌は、北海道産フクユタカ、米こうじは国産銘柄米、塩は天然塩を使用。

金山寺味噌は、国産丸大豆、裸麦、国産銘柄米のミックスこうじに、お好きな野菜を入れて作ります。
金山寺味噌は夏野菜がなくても出来るのです!

自分で作るとなぜかおいしいものです^^ 是非ご自分の味を追求して作ってみませんか?
プチプレゼント付きです☆

講師は地元の名物元気おばさん 浦紀美子さんと 私(新古ゆかり)です。
よろしくお願いしますm(_ _)m
お申し込みは、フリーダイヤル 0120-345-124 まで!

『MBS ちちんぷいぷい』物産展 2007年4月11日(水)〜17日(火)

阪急百貨店 大阪・うめだ本店7階催場にて 
『ぷいぷい物産いっぺんぜひ』
で話題を集めたあの味!あの技!選りすぐりの約80店到着。ほんまにおいしいで 丸新本家も出展しました。

あのサッポロ一番の【サンヨー食品】さまから『湯浅醤油 蔵匠 樽仕込み』を使用したインスタントラーメンが発売されました!ノンフライ麺でローカロリーなのに、麺がシコシコ、スープはもちろんめちゃくちゃ美味しいです*^^*
(2007年3月12日発売)

  

雑誌『大人組』 2007年3月号 
『喰わずに死ねるか!この店のこの一品 最後の晩餐63品』
しょうゆもろみが紹介されました

 

『日本食料新聞』 2007年4月20日掲載 
「金芽米」で有名な東洋精米社長と対談。ずっとお会いしたかった!

『しぼりたて生 湯浅醤油』 2007年4月11日〜14日 
「とれとれ市場店」でのみ限定販売。1日50本。
国産丸大豆の火入れをいていない本当のなま醤油なので冷蔵庫または冷凍庫で保存。

雑誌『関西じゃらん』 2007年4月号 
『わくわく工場見学』
醤油の香り立ちのぼる湯浅醤油 九曜蔵が紹介されました!

雑誌『関西じゃらん4月号』の『わくわく工場見学』のコーナーで湯浅醤油 九曜蔵が紹介されました!

春休みに、お花見がてら、是非足をのばして、和歌山県有田にある湯浅町に是非お越しくださいm(_ _)mもろみが生きている大きな杉樽のもろみの見学と試食、おもしろい説明が聞けます☆

☆特典☆ 「関西じゃらんを見た」とご予約時おっしゃって頂くと、ミニ醤油プレゼント!(1組2名様まで)

関西じゃらん

横浜カレーミュージアム 閉館

2001年に建てられた12のカレー専門店が入ったビルが3月31日へ閉館となしました。ここで弊社の「洋食屋さんのカレー醤油」を販売していただいておりました。残念ですが、お世話になりました。ありとうございました m(_ _)m

雑誌『Hanako WEST』 2007年3月号  ひとふりでおいしさアップ
 ”魔法”の調味料
生一本黒豆が紹介されました


ニッポン放送 ラジオ『森永卓郎と垣花正の朝はニッポン一番ノリ』の「カキハナ調査隊」のコーナーで「カレー醤油」が紹介されました。(2007年3月27日)

ラジオ『さわやかラジオ きょうも一日 きし、快晴!』 生出演生一本黒豆が紹介されました(2007年3月26日)


世界のお金持ちが集まる国 中東のドバイで開催された世界の食品展示会で湯浅醤油 大好評☆ PR大成功!

ドバイでは今日本食が大ブーム!海が近くマグロなどの魚介類が人気。会場の日本ブースには、寿司、お茶屋、お菓子屋、米屋、レトルトカレーやわさびなどあらゆる日本食が出展。湯浅醤油は、日本有数の漁港である勝浦のマグロとセットで出展。

試食してもらったほとんどが、「オイシイ、ブラボー!」と絶賛☆

  

誠に勝手ながら、コンビニ払いの決済方法の取り扱いを2007年1月末をもって終了いたしました。 これまでご利用いただいていた方には大変申し訳なく思っておりますが、別の決済方法にてこれからも宜しくお願い申し上げます
m(_ _)m
自分で造るマイ醤油 造ってみませんか   ☆お問合せください☆

湯浅の地元の小学生に土を耕して、豆を植え、育て、収穫し、乾燥させたものから醤油を造るというプロジェクトから、雑誌やテレビ、新聞などで大きく報道され、造ってみたいという声が多くあがり、自分で簡単にマイ醤油を造ることが出来るキットを発売することになりました!(日本初)
 
つくり方はいたって簡単!2Lのペットボトル2本(1本は半分に切って、ジョウゴとして使います)と1Lの水を用意していただいて、こうじ菌の付いた状態の材料と塩をお届けしますので、塩水を作りペットボトルのなかで簡単に熟成・攪拌しながら、自分で世話をするというもの。

時間と手間、そして愛情たっぷり注ぐのでとってもかわいい醤油が出来上がるのです☆

送料・税込みの代引きで3000円。生一本黒豆のミニ醤油のプレゼントもあります*^^*

原材料:国産丸大豆(フクユタカ)、国産小麦、天然海水塩 

*注意*写真のペットボトルの中の麹は丹波黒豆です。お届けするものは丸大豆となりますのでご了承ください。
お申し込みと発送は、グループ会社の『湯浅醤油有限会社』で行いますので、造り方とお申し込みの詳細はこちらから
第1回 1月末発送いたしました。
第2回 3月20日頃発送いたしました。

手づくり醤油キッド
『どっちの料理ショーRETURNS2007』で、生一本黒豆が紹介されました! 

白いご飯と食べたい!究極のおかずが大激突お正月スペシャル!! 和食vs.中華

湯浅しょうゆの生一本黒豆醤油が、またまた登場!
和食の人気おかず、豚のしょうが焼、肉じゃが、ブリの照り焼に使用され見事和食の勝利☆
(放送日:2007年1月4日)



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2006年

新着情報

爆笑問題の検索ちゃんぴおんカレー醤油が紹介されました!
 
(2006年12月1日放送)
雑誌『saita』で、カレー醤油が「老舗が開発したユニークな醤油 専用しょうゆ」と紹介されました! (2006年11月号)
saitasaita
『読売ウィークリー』で、醤油造りに込める熱い男(専務・新古敏郎)の奮闘と思いが紹介されました! (2006年10月8日発行)
読売ウィークリー読売ウィークリー読売ウィークリー読売ウィークリー
MBS毎日放送『ちちんぷいぷい』で、カレー醤油が紹介されました! 
『ちちんぷいぷい』水曜の『ぷいぷい物産』のコーナーで、レトルトのカレーにひと味足りない時、ルーにひとかけすると、味がしまって本当においしくなると絶賛されました。毎日放送アナウンサー 河田直也さんが9月5日来社し、カレー醤油の釜炊きの所や、その原料となる丸大豆醤油の仕込み、何層にも布にもろみを入れ自然に醤油がおちてくるのを待つ搾りの様子などを取材・撮影されました。もちろん試食され、美味しいと絶賛でした!
丸大豆は福岡県産フクユタカ使用。 (放送日:2006年9月20日)
洋食屋さんのカレー醤油
テレビ大阪の番組『みみヨリぃ!?』で、カレー醤油が紹介されました! 
8月20日 石田靖さん、桑原征平さんが来社し、櫂入れ体験し、カレー醤油の釜炊きの所を撮影。カレーを台所で食べて、絶賛して頂きました。集合写真も撮って頂き大感謝です。カレー醤油は、今までのカレーのベスト3に入ると言って頂きました。 放送:2006年9月17日石田靖さんと
ロハスピープルのための快適生活マガジン
『ソトコト 9 2006年9月号』に掲載されました。

カレー醤油が掲載 三越恵美須店、小田急ハルクにも置いてるよ!
『めざましテレビ』9月4日放送 めざましどっち?のコーナーでカレー醤油が登場しました。
カレーにかけるならどっち?
ソース73.5% 対 醤油26.5% という結果でした。
まだマイナーですが、カレー醤油を一度食べてくれたらあなたも醤油派になると信じてます!
送料 値下げしました! 
また、商品8,000円以上お買上で1ヶ所送りの場合、送料サービスになります!
(2006年7月7日から)
8月6日 『おじょママ!P』のカレー特集でカレー醤油が登場していました。
毎週日曜日 朝9:00〜9:30 関西テレビ8チャンネル
あまから手帖2006年8月号掲載 カレーしょうゆ(醤油)
今月のビビビ!のコーナーで紹介されました。
レトルトが老舗の味に!?カレーを旨くする醤油
『なめてみると・・・脳裏に浮かぶは、なぜか洋食屋さんのチキンカツ。異国の香りが過ぎ去った後に、舌に残るまろやかな醤油の風味。カレーにかければ辛さを和らげ、唐揚げの下味にも使えるとか。台所に一本置けば、重宝すること請け合いだ。』
あまから手帖
今年はなんと『最高金賞』受賞しました!
2006年度 モンド・セレクション で、 『九曜むらさき』『生一本黒豆』が最高金賞をダブル受賞しました!
授賞式は6月26日、チェコのプラハで行われました。
2005年はどちらも金賞でしたが、さらに上の賞を頂き、本当に名誉なことと嬉しく思っております。

同じ商品が3回連続で受賞すると、国際優秀品質賞が贈られるということなので、これからも良い商品づくりに努力していきますので、よろしくお願い申し上げます。
2006 monde celemony
『大阪ほんわかテレビ』でカレー醤油 大絶賛!
2006年5月7日 読売TVの『大阪ほんわかTV』でカレーにかける醤油として洋食屋さんのカレー醤油が紹介されました。出演者の皆様がカレーライスにかけて、香りが良くなると評判でした。
雑誌『dancyu』で 洋食屋さんのカレー醤油 が紹介されました。
 2006年5月号の雑誌『dancyu』の風土が育む、「お国自慢」醤油地図 の特集で洋食屋さんのカレー醤油が紹介されました。内容は下記の通り。
 カレー醤油は、和歌山という醤油発祥の地でつくられた変り種。醸造元によると、「関西にはカレーに醤油をかける人が結構いるんですよ。そういう人のために、カレーに旨味とコクがプラスできる醤油をつくりました」ということだが、いつものカレーを、スパイシーにおいしく食べるためのブレンドは絶妙の一言。
 醤油発祥の地、和歌山県湯浅町の蔵が、「カレーには断然、醤油!」という人のために作った、スパイス入りの醤油。ウスターソースのようなスパイシーな香りがあるが、味は醤油がしっかりと立っている。カレーにかけるとコクが備わり、ひと味もふた味も深みが増す。唐揚げの下味や炒飯、野菜炒めなど広い用途に使える。
dancyu 2006年5月号
金山寺味噌を手づくりしてみませんか?
金山寺みその作り方のページができました。
厳選した国産大豆、大麦、銘柄米を金山寺用にブレンドした丸新の金山寺みその原料と同じ金山寺こうじ1kg(740円)を使って簡単に出来るレシピも用意しています。冷凍保存されているのでクール便での配送になりますが、原料が良いのでおいしい金山寺ができますよ!是非、お問合せ下さい。本当に簡単においしく出来ますので、是非チャレンジしてみて下さい。
地元小学生の醤油づくり体験学習『プロジェクトS』
地元湯浅の小学生による醤油醸造体験。
大きな杉樽に入っている醤油のもろみを長く重たい櫂で必死で混ぜている様子です。

地元の子供達に、地元の産業である湯浅しょうゆが出来るまでを 豆を育てることから知ってもらうことを目的としています。これには色々な人の関わりとドラマがあるのです。

2005年、まず地元の農家さんに農地を提供して頂き、耕し、肥料をやり、畑を作ってもらうという作業からはじまりました。そこに、農水省の方が手配した豆の種を 子供達が蒔くのです。
九曜蔵にて
小学生による醤油のもろみ櫂入れ
草が生えてくれば、子供達は草引きをしました。そして子供達と農家さんの愛情たっぷりの苗が育ち、実がついたのです。想像するだけで子供達のわくわく感と笑顔が浮かんできますね^^

秋になり、収穫した黒豆を枝豆として食しました。枝豆と乾燥した黒豆が別物と思っている子供達が本当に多いそうです。そういうところから食育は始まるのですね^^

湯浅醤油は、寒さ厳しい冬に仕込むのが良いので、2006年2月初頭に子供達と小学校にてこうじを造り、塩水で仕込むことになっています。そして、子供達一人一人が小さい入れ物で自分だけの醤油を作り、それぞれが管理して、それぞれおいしいマイ湯浅醤油を作ることになっています。

毎日もろみをいかき混ぜ、どんな味になるのか想像しながら、どんなに変化するのかを観察していき、夏か秋頃には各自搾って味わえるようになることでしょう。

これは、国、県、学校、農家、そして醤油メーカーである弊社が一丸となって行っているもので、『プロジェクトS』と呼ばれています。SはしょうゆのSだそうです。農水省、和歌山県、湯浅町のバックアップによる日本初の食育プロジェクトで、弊社専務でありグループ会社・湯浅醤油?汲フ社長でもある新古敏朗が指導して行っているものです。

弊社専務が子供達に湯浅醤油についてクラスで授業した後の感想文は、素直に子供達の感動と興奮が伝わってくるもので本当に素晴らしいものでした。マイ醤油が完成した際の感動がどんなものになるのかが、また楽しみです。

地元の小学校は湯浅町立山田小学校で、4年〜5年生が対象です。
日本経済新聞に黒豆醤油の記事が掲載されました。(2006年1月31日)
関空免税店で黒豆醤油発売
 関空直営免税店「デュ―ティーフリーショップ カンサイエアポート」で販売されているのは「湯浅醤油 生一本黒豆」。国内の国際空港の免税店で醤油を販売するのは珍しいが、2005年6月ベルギーの国際食品コンクール「モンド・セレクション」で金賞を受賞したのを受け、「湯浅醤油」のブランドを内外に広める。

 丹波産黒豆や湯浅の天然水などを原料とし、杉樽で1年間熟成させる古式製法。つけ醤油でも、かけ醤油でも豊かな味と香りが楽しめるという。価格は720ml入りが3000円、200ml入りが1000円。
ラジオで「洋食屋さんのカレー醤油」が紹介されました
2006年1月13日、ABCラジオ(朝日放送)の妹尾和夫さんの『全力投球』という番組で、「洋食屋さんのカレー醤油」が紹介され、大絶賛されました!反響いただき、ありがとうございました。
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2005年

新着情報

和歌山県知事から技能賞を頂きました。
2005年11月26日 和歌山市のビッグ愛で木村和歌山県知事より、丸新本家専務の新古敏朗が技能賞を頂きました。
ありがとうございました。

<内容>
賞状
新古敏朗様
あなたは優秀な技能をもつとともに常に工夫・改善につとめ技能水準の向上を通して県内産業の発展に寄与されるなどその業績は技術者の模範であります。ここに技能賞を贈りこれを賞します。
平成17年11月26日
和歌山県知事 木村良樹
和歌山県技能賞
読売テレビ『新どっちの料理ショー』で使用された醤油『生一本黒豆』の登場回数 5回
特選素材としては
2005年5月5日(木)、読売テレビの『新どっちの料理ショー』のラーメン王決定戦”塩VS.醤油”炎のスープバトルの特選素材で丹波黒豆の醤油『生一本黒豆』と湯浅醤油 有限会社 社長の新古敏朗(丸新本家専務)が紹介されました!8対3で関口さん厨房の醤油ラーメンが勝利しました。
どっちの料理ショー特選素材
2005年 モンドセレクション
International Institute for Quality Selections(ベルギーで行われる世界中の商品の品質審査を行うために1961年に設立された自主独立の国際協会)に初めて出品し、厳正な分析と審査の結果、高品質商品として認められました。金賞ダブル受賞!
モンドセレクションモンドセレクションモンドセレクション
「生一本黒豆醤油」
・・・金賞(グループ7 sauce & dressing)
「金山寺たまり 九曜むらさき」
・・・金賞(グループ7 sauce & dressing)
「金山寺味噌」
・・・銀賞(グループ5 processed dishes)
5代目新古敏朗夫妻
ベルギー・ブルッセルで開かれた授賞式に行ってきました!
過去のプレゼント 
毎年、夏と冬の2回 ご注文いただきますとプレゼントを差し上げております。
夏は 6月中旬〜8月中旬、冬は10月中旬〜12月25日の期間です。

2007年
夏: うす塩の梅干『はちみつ入り 徳寿梅60g』

2006年
冬: 『うす塩料理用 白 あえみそ50g』
夏: うす塩の梅干『はちみつ入り 徳寿梅60g』

2005年
冬: 『手摘み山桃いちごジャム140g』 ご自宅発送の方に
    『ゆず金山寺みそ100g』  ご贈答発送のみの方に 
夏: 『大豆手づくり石鹸30g』

2004年
冬: 『うす塩味わかめ金山寺100g』
夏: 『蔵匠 樽仕込み50ml』

2003年 冬: 『蔵匠 白搾り 50ml』、夏: 『黒豆味噌 150g』

2002年 夏: 『黒豆じゃん 150g』

2001年 冬: 『金山寺味噌 140g』、夏: 『だし入り白しょうゆ』
松紳(日本テレビ)で生一本黒豆が最高級食材として紹介されました。
 
--2005年6月17日関東エリア、6月30日関西エリア--
たばこをやめた島田紳助さんの味覚が良くなったということで、最高級の卵かけご飯と普通の卵かけご飯を判別できるかという内容でした。
最高級の卵かけご飯に使用された醤油が「生一本黒豆」で、その味の違いを見事紳助さんは当てました!
松紳
雑誌サライに「蔵匠 白搾り」が紹介されました。2005年2号 1月6日発行
720ml 740円。通常の白醤油より旨みが多い。天然醸造のしょうゆ。だしは入っていない。小麦が主原料の為、色が薄い。素材の色を活かす料理に適している。
とコメントされていました。
サライ白しょうゆの白搾り 
雑誌BRUTUSで紹介されました。
ラ・ベットラの落合シェフに生一本黒豆醤油を紹介頂きました。

2004年9月1日号
BRUTUS
落合シェフの記事
上沼恵美子のおしゃべりクッキングで
上沼恵美子のおしゃべりクッキングのホームページで、オススメの商品の購入のコーナーの調味料のカテゴリーで生一本黒豆醤油が紹介されています。世界最古の料理書「斎民要術」(西暦580年)に記された、1400年前の製法に基づいた醤油作りを商品と共に紹介して頂いております。
和歌山の大手スーパーチェーン
2005年春より、和歌山の大手スーパーチェーン OKUWA(オークワ)にて、ゆず金山寺とカレー醤油が販売されています。
(三重県内を除く)
和歌山のアンテナショップ「わかやま喜集館」にて
東京 丸の内の東京交通会館B1F 和歌山のアンテナショップ「わかやま喜集館」にて金山寺味噌、各種湯浅しょうゆ、手作り大豆石鹸を販売しています。試食も出来ますよ!

世界遺産に登録された「紀伊山地の霊場と参詣道」や、和歌山の観光地や名産品等にご興味がある方は、是非一度お立ちより下さい。スタッフの皆さんが本当に親切に説明・案内してくれます。
紀州の産直広場『よってって』
田辺市のバビリオンシティ近くの稲成店と吉備インター近くの吉備店、御坊インター近くの御坊店、また岩出店でも金山寺味噌、ジャム、湯浅しょうゆ、ゆずぽん酢を販売しています。是非、お立ちより下さい。(2005年4月末より)
湯浅醤油 有限会社 第一直売所 醤館(ひしおかん)オープン!
2005年2月20日 湯浅醤油 有限会社の第一直売所醤館(ひしおかん)が湯浅本店横の九曜蔵前にオープンしました。団体のお客様がお買い物しやすいように三方開け放たれた開放的なもので、館内に造られた隣の作業場では、季節によって搾りたての生の湯浅醤油の実演販売もしようと予定しております。陳列台は昔の醤油を搾った槽(ふね)をリフォームして中に古道具等の醤油醸造グッズを並べてご覧頂けるようにもなっており、店とちょっとした博物館を兼ねたようなスペースです。九曜蔵見学を兼ねて是非ご来店下さい。
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