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 | 雑誌『saita』で、カレー醤油が「老舗が開発したユニークな醤油 専用しょうゆ」と紹介されました! (2006年11月号) |
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 | 『読売ウィークリー』で、醤油造りに込める熱い男(専務・新古敏郎)の奮闘と思いが紹介されました! (2006年10月8日発行) |
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 | MBS毎日放送『ちちんぷいぷい』で、カレー醤油が紹介されました! |
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『ちちんぷいぷい』水曜の『ぷいぷい物産』のコーナーで、レトルトのカレーにひと味足りない時、ルーにひとかけすると、味がしまって本当においしくなると絶賛されました。毎日放送アナウンサー 河田直也さんが9月5日来社し、カレー醤油の釜炊きの所や、その原料となる丸大豆醤油の仕込み、何層にも布にもろみを入れ自然に醤油がおちてくるのを待つ搾りの様子などを取材・撮影されました。もちろん試食され、美味しいと絶賛でした! 丸大豆は福岡県産フクユタカ使用。 (放送日:2006年9月20日) |  |
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| 8月20日 石田靖さん、桑原征平さんが来社し、櫂入れ体験し、カレー醤油の釜炊きの所を撮影。カレーを台所で食べて、絶賛して頂きました。集合写真も撮って頂き大感謝です。カレー醤油は、今までのカレーのベスト3に入ると言って頂きました。 放送:2006年9月17日 |  |
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 | ロハスピープルのための快適生活マガジン 『ソトコト 9 2006年9月号』に掲載されました。
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| カレー醤油が掲載 三越恵美須店、小田急ハルクにも置いてるよ! |
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 | 『めざましテレビ』9月4日放送 めざましどっち?のコーナーでカレー醤油が登場しました。
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カレーにかけるならどっち? ソース73.5% 対 醤油26.5% という結果でした。 まだマイナーですが、カレー醤油を一度食べてくれたらあなたも醤油派になると信じてます! |
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 | 送料 値下げしました! また、商品8,000円以上お買上で1ヶ所送りの場合、送料サービスになります!(2006年7月7日から) |
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 | 8月6日 『おじょママ!P』のカレー特集でカレー醤油が登場していました。 毎週日曜日 朝9:00〜9:30 関西テレビ8チャンネル |
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 | あまから手帖2006年8月号掲載 カレーしょうゆ(醤油)
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今月のビビビ!のコーナーで紹介されました。 レトルトが老舗の味に!?カレーを旨くする醤油 『なめてみると・・・脳裏に浮かぶは、なぜか洋食屋さんのチキンカツ。異国の香りが過ぎ去った後に、舌に残るまろやかな醤油の風味。カレーにかければ辛さを和らげ、唐揚げの下味にも使えるとか。台所に一本置けば、重宝すること請け合いだ。』 |  |
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 | 今年はなんと『最高金賞』受賞しました! |
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2006年度 モンド・セレクション で、 『九曜むらさき』と『生一本黒豆』が最高金賞をダブル受賞しました! 授賞式は6月26日、チェコのプラハで行われました。 2005年はどちらも金賞でしたが、さらに上の賞を頂き、本当に名誉なことと嬉しく思っております。
同じ商品が3回連続で受賞すると、国際優秀品質賞が贈られるということなので、これからも良い商品づくりに努力していきますので、よろしくお願い申し上げます。
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 | 『大阪ほんわかテレビ』でカレー醤油 大絶賛! |
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| 2006年5月7日 読売TVの『大阪ほんわかTV』でカレーにかける醤油として洋食屋さんのカレー醤油が紹介されました。出演者の皆様がカレーライスにかけて、香りが良くなると評判でした。 |
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 | 雑誌『dancyu』で 洋食屋さんのカレー醤油 が紹介されました。 |
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2006年5月号の雑誌『dancyu』の風土が育む、「お国自慢」醤油地図 の特集で洋食屋さんのカレー醤油が紹介されました。内容は下記の通り。 カレー醤油は、和歌山という醤油発祥の地でつくられた変り種。醸造元によると、「関西にはカレーに醤油をかける人が結構いるんですよ。そういう人のために、カレーに旨味とコクがプラスできる醤油をつくりました」ということだが、いつものカレーを、スパイシーにおいしく食べるためのブレンドは絶妙の一言。 醤油発祥の地、和歌山県湯浅町の蔵が、「カレーには断然、醤油!」という人のために作った、スパイス入りの醤油。ウスターソースのようなスパイシーな香りがあるが、味は醤油がしっかりと立っている。カレーにかけるとコクが備わり、ひと味もふた味も深みが増す。唐揚げの下味や炒飯、野菜炒めなど広い用途に使える。 |  |
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 | 金山寺味噌を手づくりしてみませんか? |
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金山寺みその作り方のページができました。 厳選した国産大豆、大麦、銘柄米を金山寺用にブレンドした丸新の金山寺みその原料と同じ金山寺こうじ1kg(740円)を使って簡単に出来るレシピも用意しています。冷凍保存されているのでクール便での配送になりますが、原料が良いのでおいしい金山寺ができますよ!是非、お問合せ下さい。本当に簡単においしく出来ますので、是非チャレンジしてみて下さい。 |
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 | 地元小学生の醤油づくり体験学習『プロジェクトS』 |
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地元湯浅の小学生による醤油醸造体験。 大きな杉樽に入っている醤油のもろみを長く重たい櫂で必死で混ぜている様子です。
地元の子供達に、地元の産業である湯浅しょうゆが出来るまでを 豆を育てることから知ってもらうことを目的としています。これには色々な人の関わりとドラマがあるのです。
2005年、まず地元の農家さんに農地を提供して頂き、耕し、肥料をやり、畑を作ってもらうという作業からはじまりました。そこに、農水省の方が手配した豆の種を 子供達が蒔くのです。 | 九曜蔵にて
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草が生えてくれば、子供達は草引きをしました。そして子供達と農家さんの愛情たっぷりの苗が育ち、実がついたのです。想像するだけで子供達のわくわく感と笑顔が浮かんできますね^^
秋になり、収穫した黒豆を枝豆として食しました。枝豆と乾燥した黒豆が別物と思っている子供達が本当に多いそうです。そういうところから食育は始まるのですね^^
湯浅醤油は、寒さ厳しい冬に仕込むのが良いので、2006年2月初頭に子供達と小学校にてこうじを造り、塩水で仕込むことになっています。そして、子供達一人一人が小さい入れ物で自分だけの醤油を作り、それぞれが管理して、それぞれおいしいマイ湯浅醤油を作ることになっています。
毎日もろみをいかき混ぜ、どんな味になるのか想像しながら、どんなに変化するのかを観察していき、夏か秋頃には各自搾って味わえるようになることでしょう。
これは、国、県、学校、農家、そして醤油メーカーである弊社が一丸となって行っているもので、『プロジェクトS』と呼ばれています。SはしょうゆのSだそうです。農水省、和歌山県、湯浅町のバックアップによる日本初の食育プロジェクトで、弊社専務でありグループ会社・湯浅醤油?汲フ社長でもある新古敏朗が指導して行っているものです。
弊社専務が子供達に湯浅醤油についてクラスで授業した後の感想文は、素直に子供達の感動と興奮が伝わってくるもので本当に素晴らしいものでした。マイ醤油が完成した際の感動がどんなものになるのかが、また楽しみです。
地元の小学校は湯浅町立山田小学校で、4年〜5年生が対象です。 |
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 | 日本経済新聞に黒豆醤油の記事が掲載されました。(2006年1月31日) |
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関空免税店で黒豆醤油発売 関空直営免税店「デュ―ティーフリーショップ カンサイエアポート」で販売されているのは「湯浅醤油 生一本黒豆」。国内の国際空港の免税店で醤油を販売するのは珍しいが、2005年6月ベルギーの国際食品コンクール「モンド・セレクション」で金賞を受賞したのを受け、「湯浅醤油」のブランドを内外に広める。
丹波産黒豆や湯浅の天然水などを原料とし、杉樽で1年間熟成させる古式製法。つけ醤油でも、かけ醤油でも豊かな味と香りが楽しめるという。価格は720ml入りが3000円、200ml入りが1000円。
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 | ラジオで「洋食屋さんのカレー醤油」が紹介されました |
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| 2006年1月13日、ABCラジオ(朝日放送)の妹尾和夫さんの『全力投球』という番組で、「洋食屋さんのカレー醤油」が紹介され、大絶賛されました!反響いただき、ありがとうございました。 |
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